お笑いまとめ 芸人速報

お笑い芸人の情報を中心にまとめているブログです。

      


    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2015/01/12(月) 15:31:37.77 ID:???0.net
     [2015年1月12日13時23分]

     
    お笑いタレントの藤井隆(42)と小籔千豊(41)がABCの新番組「ジモイチドライブ~地元の一番でおも
    てなし旅~」(関西ローカル、日曜正午)を18日からスタートさせる。
    芸人たちがおもてなし隊となり、ベテラ
    ン芸人に日帰りドライブ旅で「ジモイチ(地元の一番)」のおもてなしを提供する旅バラエティー。


     藤井と小籔が初の司会のコンビを組む。小籔は「暴走する藤井さんのハンドル操作に気をつけたい」と気
    を引き締めた。

     第1回放送では、シャンプーハットの2人がおもてなし隊となり、“アホ一筋50年の大師匠”の坂田利夫(7
    3)を淡路島のジモイチでおもてなし。名産の超高級グルメなど、おもてなしに奮闘する。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:ニッカンスポーツ・コム
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20150112-1420626.html


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/12(月) 04:09:49.58 ID:???0.net
    刑務所の楽しみと言えば、お菓子とテレビ、それに慰問だろう。

    慰問を積極的に行うアーティストと言えば、すでに300回以上の公演を行っている女性二人組のユニット「Paix2 (ぺぺ)」が有名だ。
    『元気だせよ』など、受刑者を勇気づける楽曲もさることながら、刑務所内では生身の若い女性を見る機会などないため、こうした点からも彼女たちは人気を博している。
    もっとも、若いとは言っても、もう2人とも30代半ばを過ぎているが……。

    元受刑者の方々に慰問の思い出を語ってもらった。

    「震災直後のときだったね、ジャズバンドが来たんだけど、その前口上がひどくてさ、背後には当のジャズバンドが控えているというのに、
    『え~、今年は、さだまさしさんに依頼したんだけど断られて、長山洋子さんにも断られて、それで仕方ないのでジャズバンドに頼みました。
    一応、プロということなので、来年は交渉がんばりますので、今年は勘弁してください』なんて、ふざけた説明してるんですよ。こんな失礼な紹介ありますか!」(49歳・詐欺犯)

    そのジャズバンドは無名だったものの、演奏は秀逸で、多くの受刑者たちを唸らせたという。

    あの人気アーティストもやってきたが……

    逆に知名度が高くても、評判の悪かった芸能人もいるようだ。

    「ドリフの仲本工事が新妻の歌手・三代純歌と結婚した当初、一緒に来たんだけどね、延々と新妻とノロケ話をするんだよ。囚人相手に! 
    『まだ終わらんのか』『まだ続くのか』と、次の歌のタイトルを発表するたびに、溜息が広がっていたよ」(34歳・暴力団員)

    長期受刑者にとって、女とのろけ話ほど苛立つものはない。
    慰問と言えば、誰でも歓迎されるものかと思いきや、必ずしもそういうわけではないらしい。

    「慰問って、けっこうストレスがかかるもんなんです。俺が初めて慰問演芸を見たとき、『今の曲、いい曲だったね』って隣の囚人に話したんですよ。
    そしたら、看守から『テメーッ、ナメてんのか!』って睨まれてね。
    コンサートの間中、ビシッと背を伸ばして座って、一言も声を発しちゃいけないんです。
    その点、Paix2 (ぺぺ)なんかはさすがにやり慣れていてね、あらかじめ看守に
    『この曲では受刑者の皆さんに手拍子をやりながらサビの部分を一緒に歌ってもらいたいんですけど、いいでしょうか?』って、許可を取るんだよね。
    こう言われると、看守も渋々と認めざるをえないんですよ」(42歳・元闇金業者)

    その慰問が癒しとなるか、はたまた、囚人にとって更なる懲罰となるかは、訪れる芸能人の力量次第のようである。

    http://dmm-news.com/article/908446/
    2015.01.11 10:50 DMMニュース


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/08(木) 10:11:01.02 ID:???0.net
    サッカーACミランの本田圭佑そっくり芸人のじゅんいちダビッドソン(39)が8日、
    自身のブログで昨年12月28日に結婚したことを報告した。お相手は一般の女性だという。


    女性とは長く同居していたといい、「これを機に引越しするとか、子供できた、という訳ではないので、特に何もわからないと思います。
    変わるのは気持ちの部分なのかなと。少しづつ責任感のようなものが芽生えてくるんではないかと、思います」と新生活への決意をつづったじゅんいち。

    親しくしている女優の秋野暢子(57)に「ちゃんとプロポーズしなきゃだめよ!と尻をたたかれ」て、プロポーズに至ったことを告白し、
    「サプライズでカメラ回しながら、仕事帰りだったため、白いスーツしかなく、それで良いから着なきゃだめですよ!
    と言われた結果。ほぼ本田圭佑選手のものまねの状態で、カメラ回しながら花束もって自分の家に行くという、
    無茶苦茶恥ずかしい行動になりましたが・・」と一世一代の瞬間を振り返った。

    最後は「まだまだの自分ですが、現状前向きに頑張れているのは、回りで支えてくれる、
    家族や友人や関係者、応援してくれてる皆様の、おかげです。感謝を忘れずに。これからも精進して行きたいと思います。
    応援よろしくお願いいたします」と決意をつづり、ブログを締めくくっている。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/08/kiji/K20150108009593620.html
    2015年1月8日 09:56

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/01/08/gazo/G20150108009593630.html
    結婚を発表したじゅんいちダビッドソン


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    kotoo



    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/11(日) 18:35:02.73 ID:???0.net
    デスク「年末年始、いろいろ結婚&離婚もあったけど、今年の動きはどうよ?」

    記者「元旦に婚姻届を出した女優、杏(28)と俳優、東出昌大(26)のように姉さんカップルが多かったですが、
    男のほうが年上のカップルでアブナイ2人がいますよ」

    デスク「アブナイって?」

    記者「お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二(38)と交際しているタレントの坂口杏里(23)ですよ」

    デスク「年の差もあるし、坂口は母親が2013年に亡くなった女優の坂口良子さん(享年57)だろ…。小峠とは合わないだろ」

    記者「そう、このカップルが2015年早々にも別れると見られています」

    デスク「具体的には?」

    記者「もうすでに、かなり険悪な状態になっています。春まで持たないでしょう」

    デスク「そうだろうな」

    記者「小峠は昨年9月くらいから、ずっと坂口から交際を迫られていました。
    しかし、友人たちから『坂口だけはやめておいたほうがいいぞ』と忠告され、迷っていたんです。
    芸人の先輩や友人、全員が坂口との交際に反対したそうです」

    デスク「分かるけど、なぜ、そこまで反対された?」

    記者「坂口は精神的に不安定で、男に対する依存度がハンパじゃないからですよ。
    寂しくなって、朝昼の区別なく電話をかけてくるし、GPSを使って常に小峠の居場所を確認していたそうです」

    デスク「そんな『地雷女』に、小峠はなぜ交際を承諾した?」

    記者「何度も甘えられるうちに、『自分が守ってあげたい』と思ったんでしょうね。
    建前上、告白も小峠からしたとされていますが、まったくの嘘。坂口はストーカーのようにつきまとって、恋愛を成就させたんです」

    デスク「坂口って小中学校も金持ちの多い成城学園育ちだぞ。ちょっと、信じられない!」

    記者「彼女は恋愛を自慢するために、小峠とベッドにいる写真をマスコミに提供したようです。これにはさすがの小峠も激怒しました」

    デスク「まさに地雷だ」

    記者「そんなのはまだ序の口。実は小峠が仕事で忙しいとき、彼女は新宿のホストクラブに入り浸っている。
    小峠を嫉妬させるために、当てつけでやっているのでしょう」

    デスク「小峠にとってこの恋愛は、相当ストレスじぇね?」

    記者「もちろんです。坂口と付き合い始めてから心が乱れて仕事にも集中できない状態でした。さすがにこのままではまずいと感じたのでしょう。
    坂口のプライドを傷つけないため、小峠は嫌われてフラれる計画を立てているようです」

    デスク「確かに、この2人が新年最も早く別れるカップルになりそうだね」

    記者「僕も地雷には気を付けます」

    デスク「たまには踏んずけてこいや!」

    http://news.infoseek.co.jp/article/newscafe_1572906
    2015年1月11日15時00分


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