お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/28(木) 11:59:42.24 ID:???*.net
    26日放送の「爆笑問題カーボーイ」(TBSラジオ)で、爆笑問題・田中裕二が、横浜国立大卒のタレント・福田萌の炎上に不快感を示した。

    福田は、慶応大卒のオリエンタルラジオ・中田敦彦を夫に持ち、高学歴夫婦として有名だ。
    4月28日放送の「解決!ナイナイアンサー」(日本テレビ系)で、福田は、自分たちの学歴は親の敷いたレールではなく、努力してつかみ取ってきたものだと熱弁を振るった。

    26日放送の「爆笑問題カーボーイ」では、「福田萌は『私たち夫婦は、自分の力で学歴を掴みとってきたという誇りがあります。
    努力の証明書として学歴がある』と発言し、ネットで炎上騒ぎになりました」とリスナーのお便りを紹介した。

    すると、田中は苦笑交じりに「俺よく分かんないけどさ、ネットニュースになってたんだよ」「何の炎上なの、これ。くっだらね~」と吐き捨てた。

    相方の太田光が「『学歴だけかよ』ってことでしょ」と炎上した理由を予想したが、田中は「どうせ、なんか前後(の文脈が)あるんでしょ?」といい、
    発言の一部だけを上げつらって袋叩きにする風潮に不快感を示していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/10163442/
    2015年5月28日 11時17分

    http://news.livedoor.com/article/image_detail/10163442/?img_id=8469454


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/29(金) 17:14:28.94 ID:???*.net
    今井雅之さん(享年54)の死に、おネエ芸人・楽しんご(36)が大きな衝撃を受けた。

    今井さんと出会ったのは2年前、テレビ東京系の番組「現状打破TV」での共演だという。
    企画で演技指導を受けたが、“テレビ的”な演出が大嫌いだった今井さんの指導は本気そのもの。
    楽しんごは「すごく厳しかったです」と振り返る。

    収録中に、楽しんごは今井さんから強烈な平手打ちを食らった。
    顔が腫れるほどの威力だったが、この一発が楽しんごの人生を大きく変えた。

    「あんなに思い切り殴られたのは初めてです。ボク、芸能に入って急にバーッと行っちゃった(ブレークした)じゃないですか。
    それでなんかちょっとこう(てんぐに)なったんですね。
    何してもみんな寄ってくるし、どこ行っても『楽しんごちゃん』と言われたり、優遇されたりとか。
    それが今井さんにバンとやられてから、甘えてた自分が一気に現実に戻りました。
    僕もちゃんと現実を見て動かなきゃいけないのかなと思いましたね」

    その後、今井さんと共演することはなかったが、その教えを胸に、今後は役者業でも頑張る!という希望を持っている。

    また、今井さんと親交があった元K―1ファイターの佐竹雅昭氏(49=顔写真)は、武士道や日本論で激論を交わした仲だ。

    「会うのは、夜の街が多かったですけど、飲み屋でも国や外交問題、日本人のあり方などをずっと熱っぽく語っていた。
    大人たちにこそ道徳を教えないといけないというのが持論でしたね。
    最後に『僕はもう1軒、闇に消えますから』と言うのが、お約束でした」と根っからの“国士”だったという。

    今井さんが4月30日にがん告白する3週間前(4月9日)にMXテレビ「バラいろダンディ」で共演した佐竹氏。
    「すごく痩せてしまって、イスにもたれかかっていましたが、番組では下ネタ連発ですから驚いた。
    仕事をすることでエネルギーに変え、なにくそと思ってやっていたんじゃないですか。
    病魔を乗り越えてくれると信じていたが、本当に残念です」と佐竹氏は早すぎる死を悼んだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/405125/
    2015年05月29日 16時00分

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    沈痛な面持ちで答える楽しんご


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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/05/29(金) 14:47:46.17 ID:???*.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150529-00000032-nksports-ent
    ナインティナインの岡村隆史(44)が、AKB48総合プロデューサー秋元康氏のホームパーティーに招かれ、
    秋元氏の妻で元おニャン子クラブの高井麻巳子さんに会えた感激を語った。


     28日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」で、
    秋元氏から招待を受けて自宅でのパーティーに参加したことを明かした岡村。
    パーティーなどの場が苦手な岡村は「本来なら行かないですよ」というが、珍しく乗り気になったのは、
    麻巳子さんの存在。当時、おにゃん子のファンクラブ「こニャン子クラブ」に入っていたほどのファンで、
    秋元氏と結婚後は芸能界を引退してメディアに姿を見せない麻巳子さんを一目見たくて参加したという。

     秋元氏の自宅で「高井麻巳子や!」と、秋元氏よりも先に麻巳子さんに気付いたという岡村。
    はじめは遠巻きに見るだけだったが、秋元氏から言われたのか、途中、麻巳子さんが自ら寄ってきて会話をすることが出来たという。
    「あの時の、なんていうのかな…青春時代がパァッって舞い上がって…。おニャン子クラブって僕の中でスーパーアイドルやったから、
    高井麻巳子さん見れただけで…(当時と)全然変わらず、お綺麗でしたよ」と興奮気味に語った。

     麻巳子さんと一緒に写真が撮りたく、ケータイをポケットに忍ばせていたという岡村だが、
    周りの空気を読んで撮らなかったのだそう。「でも、今思えば、撮ればよかった…たとえ周りに、うしろ指さされても!」と、
    麻巳子さんと岩井由紀子(ゆうゆ)の2人ユニット「うしろゆびさされ組」に掛けて悔しがった。

     なお、そのパーティには岡村のほか、元サッカー日本代表の中田英寿氏や、
    音楽プロデューサーの小室哲哉氏、作曲家の久石譲氏、作家の林真理子氏などそうそうたる面子が集まったそうだ。


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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/29(金) 12:13:11.43 ID:???*.net
    5月29日(金)11時52分配信

     28日深夜に放送されたラジオ番組「ナインティナイン 岡村隆史のオールナイトニッポン」で
    MCの岡村隆史が、FIFA汚職事件に憤りを露わにした。


     27日、アメリカ司法省が国際サッカー連盟(FIFA)関係者と企業幹部合わせて14人を収賄罪などの
    罪で起訴したことを公表。アメリカ司法省の要請を受けてスイス司法当局は、スイスに
    滞在中の関係者を逮捕した。2018年のロシア大会、2022年のカタール大会の両W杯誘致に
    関する不正で、一部報道によると賄賂額は185億円(1億5000万ドル)を超えるという。

     リスナーからFIFA汚職事件の内容が寄せられると、サッカーをこよなく愛する岡村は
    「こいつらって結局、寿司食いながら、金貰って。金も貰ってるくせに接待で寿司
    食いながら…」と独特な表現でコメント。

     特にカタール大会では日中40度を超えるという気温の問題で、通例では6~7月に開催
    されるW杯が、11月~12月に開催されることで決定。カタールでW杯が開催されることが
    決定した後(2010年)に、開催時期の変更という異例の事態となっていた。

     岡村はカタール大会を例に挙げつつ、「結局、こういう上のヤツらは寿司食いながら
    悪い事ばっかりして。現場全く見とらんから、辞めてしまえ。全部辞めてしもうたら
    ええねん。更迭や」と憤りを露わにした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150529-00000006-reallive-ent


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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2015/05/29(金) 05:05:24.56 ID:???*.net
    ベテラン漫才コンビ「今いくよ・くるよ」の今いくよ(いま・いくよ、本名里谷正子=さとや・まさこ)
    さんが28日午後、京都市内の病院で亡くなった。67歳。京都府出身。

    昨年9月に胃がんが見つかり、闘病しながらステージに立ってきた。

    細い体形と濃いめのメークで知られ、84年には上方漫才大賞を受賞するなど、
    本格女流漫才師として活躍した。葬儀・告別式の日取りは未定。

    底抜けに明るかったいくよさんが静かに逝った。関係者によると、死因については不明だが、
    これまでがんとの闘病を続けながら舞台に立っており、「かなり体力的にも厳しいものが
    あったようです。舞台を降りるとつらそうだった。気力と体力を振り絞って漫才をしていた」という。
    最後の舞台は今月上旬、大阪市のなんばグランド花月とみられる。

    いくよさんは昨年9月7日、京都市のよしもと祇園花月の出番終了後に体調不良を訴え、
    翌8日、自宅近くのかかりつけ医で受診したところ「おへそ周辺に、しこりがある」と診断され、
    別の大阪市内の病院で胃がんが見つかった。

    同17日に入院し、手術はせず、抗がん剤治療を行うなどして11月5日に退院。
    抗がん剤治療を継続しながら3カ月後の12月3日に、よしもと祇園花月の舞台で
    仕事復帰した。

    「今までの彼氏より、がんの方が長い付き合いになると思う」と漫才師らしく笑いを交えて
    闘病への決意を表明し、くるよの持ちギャグ「どやさ」をそろって披露するなど元気な姿を
    みせていた。

    ◆今 いくよ(いま・いくよ=本名里谷正子、さとや・まさこ)1947年(昭22)12月3日、
    京都府出身。京都明徳高時代にソフトボール部のチームメートで同級生の、くるよと
    70年に今喜多代さんに弟子入り。84年に上方漫才大賞、第2回「咲くやこの花賞」を受賞。


    http://amd.c.yimg.jp/amd/20150528-00000152-spnannex-000-0-view.jpg
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150528-00000152-spnannex-ent
    5月29日(金)5時0分


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