お笑いまとめ 芸人速報

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    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 07:54:50.89 ID:CAP_USER*.net
    ◆上沼恵美子 長男の超スピード離婚も原因で意気消沈

    “西の女帝”として、関西を中心に大人気の上沼恵美子(60才)。「関西では見ない日がない」とまでいわれ、仕事面では絶好調だが、プライベートではそうでもないようだ。画面の外で、彼女に異変が起きているらしい。

    「情緒不安定なのか、最近、収録合間に泣き出したりするんです。あれだけネタにしていた息子さんの話も一切しなくなっちゃって…。どうしたんだろうと周囲は心配しています」(テレビ関係者)

    上沼の息子といえば、彼女の個人事務所で働く長男(37才)と、東京に出た次男(32才)が昨秋に続けて結婚していたことを女性セブンが報じたばかり(2015年12月17日号)。

    特に長男は20回以上のお見合いの末に見つけた女性で、上沼も「ようやく肩の荷が下りた」と喜びもひとしおだったという。上沼に何があったのか。取材を進めると、仰天の事実が判明した。

    「先月末、長男がもう離婚しちゃったんです。年明けにハワイで挙式したばっかりなのに…。
    帰りの飛行機で、奥さんは“この家に嫁ぐのは無理だ”と言っていたそうですから、よっぽどのことですよ」(上沼の知人)


    “成田離婚”さながらの超スピード離婚だった。別れた原因について、別の知人がこう語る。

    「嫁姑問題です。嫁と上沼さんがとにかく合わなかったみたいでね…。上沼さんは芸能界が長いから、気配りや礼儀作法にはうるさいんです。でも嫁は若干のんびりした所があって、さっそくハワイでもぶつかったんだとか。上沼さん、長男夫婦にあたっては結納金から結婚式費用、新居の支度金までかなりのお金を用立てたという話も。離婚については『どないもこないもあるか! あの嫁は金目当てだったんか!』と怒髪天を突く勢いでした」

    上沼は昨年12月に母親(享年90)を亡くしており、悲しみが癒える間もなく、今度は息子夫婦が離婚。家族の不幸が続き、今は意気消沈しているのだという。

    3月中旬、女性セブンは長男の離婚について話を聞くべく、上沼の自宅を訪れた。夕方5時、ラジオの収録を終えた上沼が帰宅する。記者が声をかけると「へい…」と気のない返事。長男の離婚について質問すると、一転、こわばった表情で沈黙する。

    ──嫁姑の不仲が原因だといわれていますが。

    そう問いかけると、上沼はようやく重い口を開いた。

    「そんなんじゃありませんよ。全然、そんなんじゃないの…。ごめんなさいね。ここは事務所じゃないので。失礼します」

    ひと言そう話すと、自宅に入って行った。

    写真:このところすっかり意気消沈気味?
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20160318-00000007-pseven-000-1-view.jpg

    ※女性セブン2016年3月31・4月7日号

    NEWS ポストセブン 3月18日(金)7時0分
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160318-00000007-pseven-ent


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/19(土) 21:44:06.42 ID:CAP_USER*.net
    前R-1王者のピン芸人・じゅんいちダビッドソン(41)が、6月にチェコ・プラハで行われるフィンスイミングのワールドカップマスターズ大会日本代表に決まった。
    19日放送されたTBS系『炎の体育会TV』(毎週土曜 後7:00)で発表された。
    先に出場が発表されていたオードリー春日俊彰(37)とともに世界一を目指す。

    春日率いる同番組の体育会水泳部は、じゅんいちのほか、元K-1ファイターでタレントの魔娑斗(37)、お笑いコンビ・ミサイルマン西代洋(35)の4人。
    魔娑斗と西代は惜しくも選考を漏れたが、最年長のじゅんいちがアスリート顔負けの猛練習の末、しっかり切符をつかみとった。

    じゅんいちは「僕が物まねしている本田圭佑選手も(サッカーの)日本代表でしょ? 代表というところまで真似してやろうと思って」と本気の意気込み。
    「バラエティを超える練習をやってる」と連日、日付が変わるまで練習に励んだ。

    営業の合間の控室でも筋トレを欠かさず、帰宅後も風呂で自主練に励むなど「大会前に死ぬんじゃないか?」と冗談めかす表情は真剣そのもの。
    そのモチベーションは「物まねしてる芸人が本当に代表になったら面白い。
    もしメダルを獲ったら(本家を)超えたってことでしょ? そしたら『本田ってじゅんいちに似てる』って言われる。逆転を狙ってるんですよ」。

    一方、春日は昨年、足ひれ着用の競泳「フィンスイミング」で男子サーフィス(シュノーケル装着)50メートルの部の日本代表(35歳~44歳の部)に選出され、
    初出場ながら公式記録22秒27で16名中10位に入る好成績を収めた。
    さらに4名による100メートルサーフィスリレーで3位入賞して銅メダルを日本に持ち帰っていた。

    今年の選考会もしっかり戦い抜き、2年連続で日の丸を背負うことになった春日。
    そして“本家超え”が現実味を帯びてきたじゅんいちダビッドソン。彼らを含む日本勢の活躍が期待される。

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160319-29272162-orica
    2016/3/19 20:14 オリコン

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