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お笑いまとめ 芸人速報

お笑い芸人やギャグ漫画、笑えるニュースなど笑いに関するネタを中心にまとめているブログです。

0個のツッコミがあるで。
1: 2016/05/24(火) 02:07:42.78 ID:CAP_USER9
 日本テレビ系演芸番組「笑点」の司会、落語家の桂歌丸(79)が22日、最後のレギュラー出演を果たした。新司会者には大喜利メンバーで最年少の春風亭昇太(56)が決まったが、落語ファンの次の関心事は29日の放送で昇太の後釜として発表される新メンバー。全国区の高視聴率番組とあって争奪戦は熾烈だ。

 歌丸が司会者となった2006年から大喜利メンバーを務めてきた昇太は、「回答者の中では僕が一番の新参者。今までと違う大喜利になると思いますが、自分らしくのびのびとやりたい」と意気込みを語った。

 新メンバーも若手・中堅の登用がありそうだ。人気と実力で言えば、三遊亭白鳥(53)、柳家喬太郎(52)、立川談春(49)、桃月庵白酒(47)、林家彦いち(46)らが有力候補で層は厚い。

 しかし、番組の今後を考えると、さらなる若返りがあるか。ベテラン落語ライターが挙げるのは、二代目林家三平(45)、古今亭菊之丞(43)、桂宮治(39)、春風亭一之輔(38)の名。「笑点は実力競争というより、テレビ的な華も必要。そういう意味では爆笑系のサラブレッド、三平のまさかの抜擢もあり得る」

 レギュラー陣では林家木久扇(78)、三遊亭小遊三(69)の体調を心配する声もあり、世代交代が一気に進む可能性もありそうだ。

 22日に生放送された日本テレビ「笑点 歌丸ラスト大喜利スペシャル」第2部の平均視聴率が27・1%(関東地区)だったことが23日、ビデオリサーチの調べで分かった。先代司会の五代目三遊亭円楽さんが死去した直後の2009年11月1日と並び、同番組の平均視聴率で今世紀歴代1位タイとなった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000016-ykf-ent


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1: 2016/05/22(日) 23:59:40.48 ID:CAP_USER9
 アニメ「サザエさん」といえば、日本人ならば誰でも知っている国民的テレビ二メーションだ。
毎週ハラハラドキドキする展開でもないし、次週が気になるエピソードもないのに、「なぜかいつも見てしまう」という人は多いのではないだろうか。

タラちゃんバッシング

しかし、必ずしも「サザエさん」を楽しんでみている人ばかりではなさそうだ。
そう、「サザエさん」を見ると腹が立ち、憎しみ、イライラしてくる人たちがいるのだ。

特にタラちゃんが登場するとイライラが爆発するようで、タラちゃんを見ただけで激怒し、
インターネット上に数多くの「タラちゃんバッシング」なメッセージを書き込んでいるのである。

どのような意図がある?

アニメのキャラクターとはいえ、タラちゃんは3歳の幼児である。そんな幼い児童をバッシングして、何がおもしろいのだろうか?
どのような意図があってタラちゃんをいじめる発言を書き込みするのだろうか?
この件に関して、アニメマニアの伊東さんは以下のようにコメントしている。

伊東さんのコメント

「はい、確かにアニメの『サザエさん』にタラオが登場すると、怒り狂ってネガティブな発言を書き込む人たちが実在します。
これは数年前から発生している現象で、幸せそうなタラちゃんに嫉妬している一部の人々が、Twitterや2ちゃんねるに書き込みしていると推測しています。
幸せな家庭に生まれ、のんびりとした空気のなかで、裕福な生活をしているのが許せないのでしょう」

「タラヲ」と書き込み

実際にインターネット上に書き込みされた、タラちゃんに対する怒りの声を見てみたところ、数多くのネガティブな発言が書き込みされていた。
どうやら、タラちゃんをバッシングしている人の多くが「タラオ」ではなく「タラヲ」と書き込みしているようだ。
いくつかタラちゃんに関する書き込みを引用してご紹介したいと思う。


インターネット上の書き込み

「タラヲ氏ね」
「だまれタラヲ!」
「タラヲ嫌われすぎ」
「タラヲの存在は万死に値する」
「人類の敵であるタラヲ」
「タラヲに葬式はいらない」
「タラヲとか全然かわいくねぇ」
「久々にサザエさんみたらタラヲ氏ね回だった」
「ここで一句: 死ねタラヲ 死ねタラヲ死ね タラヲ死ね」
「今日だけで3回もタラヲ氏ねと言わせるとは」
「タラヲが親指を立てて溶岩に沈むところ見たかった~!」
「負けた! タラヲをビンタ!」
「カフェインで目が冴えてるタラヲから何か狂気を感じる」
「タラヲは次回予告じゃなくて死亡予告しろ。氏ね」
「今日はグーでタラヲ殴る」

いじめコメントで溢れかえるTwitter

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普段からTwitterにはタラちゃんに対するネガティブな書き込みが多数されており、
「サザエさん」の放送時間には、その量が増幅され、Twitterが「タラちゃんいじめ」のコメントで溢れかえるという。

そんな状況を自分で確かめたい人は、アニメ「サザエさん」が放送されている最中、Twitterで「タラヲ」というキーワードをチェックしてみるといいだろう。

実在しない3歳児のアニメキャラクターを猛烈にバッシングし、ストレスを発散させている面々。日本の未来が心配である。

http://news.merumo.ne.jp/article/genre/4515473


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1: 2016/05/23(月) 11:54:37.82 ID:CAP_USER9
昨今、芸人による不祥事が立て続けに起こっている。今年4月、無免許運転で逮捕されていた事実が発覚し、
お笑いコンビ、ベイビーギャングの北見寛明が所属事務所のよしもとクリエイティブ・エージェンシーを解雇されたのは記憶に新しい。

昨年には、同事務所所属のピン芸人が中心となった診療報酬詐欺事件が発覚したほか、
他事務所では元キングオブコメディの高橋健一が窃盗容疑で逮捕されるなど、
有名無名を問わず、様々な芸人が法律に反した行為に手を染めている現状が明らかになった。

そんな中、いまだバレていないだけの「法律違反芸人」が数多く存在すると、中堅事務所に所属する現役芸人が暴露するのだ。

「若手には北見より悪どいやつも山ほどいます。ウチの事務所に、パチスロのゴト集団に所属していて不正な方法で荒稼ぎしているという『ゴト師芸人』がいるんですが、
ゴト行為でマンションを買ったと言っていました。本人いわく、お笑いは余興としてやってるみたいですね」


他の事務所でも、

「オレオレ詐欺グループのメンバーをやってる『オレオレ詐欺芸人』や、舞台のプレミアチケットを関係者から入手し、
ネットオークションで売りさばいている『ダフ屋芸人』とかもいますね」(別の芸人)


さらには、「お金がなくなると、道路で車にわざとぶつかる『当たり屋芸人』もいますよ」いうから、開いた口がふさがらない。

あらゆる業種でコンプライアンスの徹底が求められる現在、果たしてお笑い界は自浄作用を発揮できるだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1133598/
2016.05.23 09:59 アサ芸プラス

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