1: 2017/02/01(水) 20:40:34.85 ID:CAP_USER9
    [ 2017年2月1日 20:13 ]

     お笑いコンビ「アンジャッシュ」が1日に放送された日本テレビ「1周回って知らない話」(火曜後7・00)に出演。渡部建(44)が相方・児嶋一哉(44)の仕事の選び方に物申した。

     高校の同級生だが、もともと特に仲が良かったわけではないという2人。児嶋が先に養成所に入りピン芸人として活動していたが、相方が必要で声をかけたうちの1人が渡部だったという。

     2人の不仲説について渡部は「ガチで仲悪いです」と告白し、「仲良くある必要もないと思っているんです。(番組のトークで言い争いをしているのは)ケンカ芸みたいに見えるかもしれないですけど、本気でむかついている」と持論を展開。それどころか、「(仲が良くなかったからこそ)良いネタができたのかもしれない」と振り返った。

     今ではピンの活動も多く、渡部はグルメ、児嶋はドラマの仕事も多い。MCの東野幸治(49)が児嶋の活躍について「TBSの日曜9時の人気の枠あるじゃないですか。『ルーズヴェルト・ゲーム』にも入ってますし」と触れると、渡部は「ちょっと待ってくださいよ。日曜9時はなんですか?行列(のできる法律相談所)でしょ!渡部出させてもらっているんですよ。出ます?裏!一番信じられない」と不満を爆発させた。

     東野から「相方が出ているんやから『こんな枠出られるか!』って言うたやろ?」と問われると、児嶋は「ぜひお願いします」と一も二もなく引き受けたことを明かした。


    ・アンジャッシュの渡部健
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    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/02/01/kiji/20170201s00041000282000c.html


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    1: 2017/01/28(土) 22:35:27.50 ID:XpiEm01c0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
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    だんじりだけやない 住みよい岸和田PR

     ◇環状線に「広告占拠電車」

     岸和田市は28日~2月2日、大阪環状線を走る1編成(8両)について、中づり広告とドア横広告を、すべて同市のイメージアップ
    ポスターで埋め尽くす“広告ジャック(乗っ取り)”の作戦を展開する。伝えたいメッセージは「だんじりだけじゃない」。岸和田といえば、
    勇壮なだんじり祭りのイメージが強い。だが今回は、人を思いやる優しい気質や、和情緒が漂う街の雰囲気、さらに世界から注目
    される農産物の存在などを訴え、多くの来訪、転入者を呼び込みたい考えだ。(戸田聡)

     電車に掲示する3種類のポスターを用意した。和風の木造建築の前で、車椅子に乗ったお年寄りを押す男性の写真をあしらった
    ものや、フランス国旗のように青、白、赤に色分けした下地の中央で「だんじりだけじゃない 岸和田Life!」と大書きしたものなどだ。

     世界一甘い桃として2015年にギネス認定された特産の「包近かねちかの桃」や、同市で開発された甘みが強いニンジン「彩誉
    あやほまれ」など豊かな農産物も紹介。市内にある、自転車競技の一種、BMX(バイシクルモトクロス)の本格的なコースの情報も
    盛り込んでいる。

     JR西日本などによると、環状線では乗り入れなども含めておよそ90編成の体制で電車が走り、そのうち1編成が“岸和田ジャック
    電車”になっている。

     市は「だんじりの印象が強く、少し荒っぽい気質の人が多く住む街、と誤解されているようなので、それをただしたい」と狙いを説明。
    今回はあえて、だんじりについて一切ふれない内容にした。

     市が調べた統計では、岸和田市は府内の市の中で河内長野市に次いで転入者の割合が少ないという課題があるという。今回の
    広告などで、市は「住みよいまち」をアピールし、転入・定住を促し、人口増につなげたい考えだ。
    http://www.yomiuri.co.jp/local/osaka/news/20170126-OYTNT50266.html


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