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お笑いまとめ 芸人速報

お笑い芸人やギャグ漫画、笑えるニュースなど笑いに関するネタを中心にまとめているブログです。

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1: 芸人速報 2018/11/08(木) 17:14:38.37 ID:lI0qlkSn0 BE:329591784-PLT(12100)
その年に話題となった新語・流行語を決定する「2018ユーキャン新語・流行語大賞」の最終ノミネートが7日、
発表された。

ノミネートには「そだねー」や「ダサかっこいい/U.S.A.」「悪質タックル」など今年を象徴する言葉が並んだ
が、例年必ずノミネートされる芸人のギャグはゼロ。お笑いでは唯一「ひょっこりはん」が入っているが、これは
芸名で、実際には流行語とは言い難い。

流行語大賞では例年、芸人のギャグが必ずと言っていいほどノミネートされてきた。古いところでは、07年に
小島よしおの「そんなの関係ねぇ」、08年にはエド・はるみの「グ~!」、09年には「天津」木村卓寛の「あると
思います」がノミネート。「『あると思います』は一世を風靡したエロ詩吟の決めゼリフだが、いまでは知らない
人も多いかも」(お笑い関係者)

その後も12年に、スギちゃんの「ワイルドだろぉ」、14年には日本エレキテル連合の「ダメよ~ダメダメ」が入っ
ている。ちなみに「グ~!」「ワイルドだろぉ」「ダメよ~ダメダメ」は年間大賞にも輝いた。

15年以降は、芸人のギャグが1年につき2つずつ選出されている。15年は「ラッスンゴレライ」「安心して下さ
い、穿いてますよ。」、16年は「斎藤さんだぞ」と「PPAP」、そして昨年は「35億」「空前絶後の」といった具合
だ。だが、今年は流行語大賞から芸人のギャグ自体が消えてしまった。

「最近の芸人は、ちょっと売れてもすぐに消えてしまう。昨年、『キングオブコント』で準優勝してブレークしたにゃ
んこスターも、いまではさっぱり聞かない。ひょっこりはんも、もう懐かしい感じだし」(お笑い関係者)
“お笑い氷河期”と言われて久しいが、今回のノミネートはそれを証明した格好となったようだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1182064/




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1: 芸人速報 2018/11/08(木) 14:27:20.45 ID:655ltQbJ0 BE:837857943-PLT(16930)



テレビを付けると、登場する様々なコンビ芸人。その中でも、特にミドル世代に人気のコンビというと、いったい、何になるのだろうか?

今回、40~50代の男女約4,939名を対象にした「好きなコンビ芸人」についてのアンケート調査の結果が届いたので、早速、紹介していきたい。

40~50代の男女が選ぶ!好きなコンビ芸人ランキング
1位 サンドウィッチマン
2位 博多華丸・大吉
3位 ダウンタウン
4位 千鳥
5位 くりぃむしちゅー
6位 ウッチャンナンチャン
7位 さまぁ~ず
8位 バナナマン
9位 ナインティナイン
10位 オードリー

「くりぃむしちゅー」「ダウンタウン」らを押しのけて、「サンドウィッチマン」が第1位に輝いた。

第1位:サンドウィッチマン
現在、テレビで見ない日はないほどブレイクしているサンドウィッチマンが堂々の第1位に輝いた。「コントも好きだし、ラジオも面白い」
「全世代に優しく笑いをくれる」と純粋に実力を評価する声だけではなく、「人の良さ、コンビ愛の深さ、コントの秀逸さ、すべて好き」 と、
2人の人柄・コンビ仲の良さを支持するコメントも寄せられた。

第2位:博多華丸・大吉
「クレバーで品のある芸人さんだから」「漫才もフリートークも面白いから」「安心して見ていられる漫才」と、知的さ・多才さが評価され、
博多華丸・大吉が2位にランクイン。

3位 ダウンタウン
説明不要のお笑い界のカリスマ。大御所の域に達してもなお、お茶の間に笑いを提供し続ける彼らには、一種の「安心感」を覚える視聴者もいるようで
「ダウンタウンが出ている番組は見てしまう」「ダウンタウンの番組はハズレがない」 という信頼に満ち溢れたコメントが多数寄せられた。

https://dime.jp/genre/618990/




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1: 芸人速報 2018/11/07(水) 16:11:58.32 0
日テレ「イッテQ!」にラオス「橋祭り」やらせ疑惑

2007年に放送を開始した日本テレビの看板番組「世界の果てまでイッテQ!」。
番組きっての人気企画である「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」にやらせの疑いがあることが「週刊文春」の取材でわかった。

 同企画は、芸人の宮川大輔(46)が青いハッピにハチマキ姿で世界の過激な祭りに突撃し、これまで参加した祭りは100を超える。
問題となっているのは5月20日放送分の「橋祭りinラオス」。
実際の放送では、自転車で“橋”に見立てた全長25メートルの板を渡り、スピードなどを競う“祭り”だと紹介。
4月8日にラオスの首都ビエンチャンで行なわれ、宮川が“祭り”に参加した一部始終が放映された。
 だが、ビエンチャンに赴任する日本人の駐在員は異議を唱える。
「ラオスで『橋祭り』なんて聞いたことはないし、周囲のラオス人に聞いても誰も知らない。
そもそもこの地域で自転車といえば、外国人観光客がレンタサイクルに乗るぐらい。この『橋祭り』は不自然な点が多すぎる」

 ラオス国内の観光イベントを管轄する、情報文化観光省観光部のブンラップ副部長は、「週刊文春」の取材に次のように語った。
「こうした自転車競技はラオスには存在しない。今回(の「橋祭り」)は日本のテレビが自分達で作ったのではないですか」
 また同番組の取材申請を許可した情報文化観光省マスメディア局の担当者も「日本側の働きかけで実現した」と断言する。
「2人の役人が撮影に立ち会いましたが、(「橋祭り」は)ラオスで初めて行われたものです」

日本テレビ広報部は「週刊文春」の取材に次のように回答した。
「橋祭りはメコン川流域などでかねてから行われている催しで、地元のテレビ局などでも取り上げられております。
今回は現地からの提案を受けて参加したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はありません」
http://bunshun.jp/articles/-/9579




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1: 芸人速報 2018/11/08(木) 01:42:19.267 ID:/a0GVs8P0
お歳暮のバイトで40万超えたから海外旅行をしたみたいな話しだったけど
現代でそれは可能?
21だけど22の終わりまでにそんな生活を日々行いたい




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