お笑いまとめ 芸人速報

お笑い芸人の情報を中心にまとめているブログです。

      

    1: 2017/05/12(金) 16:10:33.30 ID:CAP_USER9
    https://mainichi.jp/articles/20170512/k00/00e/040/315000c
    5月12日 14時41分

    タレントのガリガリガリクソンさん(31)が大阪市内で酒気帯び運転した疑いが強まったとして、大阪府警が道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで逮捕状を請求することが12日、捜査関係者への取材で分かった。
    同日朝、同市中央区内の路上で、車内で酔った状態で寝ていたことから発覚。「ミナミで酒を飲んだのは覚えているが、運転していたことは覚えていない」と話しているという。

    捜査関係者によると、12日朝、中央区内の路上で「車がパンクしてとまっている」と通行人から通報があった。
    警察官が駆け付けると、運転席でガリガリガリクソンさんが1人で寝ており、酒の臭いがしたため調べたところ、呼気から基準値以上のアルコールが検出された。
    周辺の駐車場から、ガリガリガリクソンさんの車が出る様子が防犯カメラに、映っていたという。

    吉本興業ホームページによると、ガリガリガリクソンさんは13日に京都市内である公演「悪いWARAI~ゴシップについて語ろうか?人生アクシデントだらけ~」に出演予定という。
    【伊藤遥】

    元ニュース
    【社会】お笑い芸人のガリガリガリクソンさんが飲酒運転か 警察が事情聴取
    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494564287/


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    1: 2017/05/12(金) 05:29:48.98 ID:CAP_USER9
    はいだしょうこ画伯、11年ぶりにNHKで「スプー」描く 画伯「お子さんが泣かなければいいな」
    2017年05月11日 18時52分

     孤高の絵心から“はいだ画伯”の異名をもつタレント・はいだしょうこさん。
    5月11日にNHKの情報番組「あさイチ」にゲストで生出演したのですが、画伯の名を知らしめるきっかけとなった「スプー」の絵を、11年ぶりに公共の場で披露しました。
    まさかあの伝説を自分たちの手で蘇らせてくれるとは、NHKさんありがとうございます!

     「スプーのえかきうた事件」が起こったのは2006年、はいださんがNHK教育番組「おかあさんといっしょ」で「うたのおねえさん」役を務めていたころ。
    絵描き歌に合わせて人形劇のキャラであるスプーを描いたところ、実物からかけ離れた何かを生み出してしまいます。
    隣にいた「うたのおにいさん」も笑いをこらえきれず「画伯……!」とコメントしてしまう始末。

     ネットは「放送事故レベル」と震撼し、これを機にはいださんの画才が知れ渡ることに。番組卒業後、バラエティ番組、CM、LINEスタンプと各方面で腕をふるっていきます。

     今回「あさイチ」ではスタジオで生出演しながら、世田谷でのロケ映像を放送。
    どら焼きに絵をつける和菓子店を紹介するのですが、そこで画伯もお絵かきに挑戦します。
    鉄板に生地をしぼって絵を描き、上から生地を重ね、焼き色の差を利用して絵をつけるもの。

     画伯はまずNHKのキャラ「どーもくん」を描き、「オシャレだから」と本来はない水玉模様を体中につけ加えてスタジオに衝撃を与えます。
    その後、司会の有働由美子アナウンサーとイノッチ(井ノ原快彦)さんをモチーフという名の犠牲に。
    「これは冠ですか?」「髪の毛です」という会話が成立する迷作を生み出しました。どら焼きでのお絵かきなので、ペンと違って絵柄が変わりすぎやしないか心配されましたが、画伯のセンスは筆を選ばず。

     そして最後、まさかのスプーを公開。ロケに同行した佐藤俊吉アナウンサーが現場でリクエストしたそうです。佐藤アナ、いい仕事しすぎです。

     フリップをめくって絵が披露されると、スタジオから笑いと戸惑いが。
    前回は焦点が定まっていなかった両目が今回は定まっていたりと、11年前の作品にあった凶暴さがどこか和らいでいます……が、また種類の違う狂気が横たわっています。
    両耳は相変わらず触手のようだったりと、画伯ならではの筆致もところどころに健在。画伯のスプーだ。おかえり、スプー!

     「前回の事件もありましたけれども、今回はどうでしたか?」と佐藤アナに聞かれると、「そうですね。これを見てお子さんが泣かなければいいなと思いますが」と苦笑したはいだ画伯。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    11年前
    芸人速報

    今回
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    スプー
    芸人速報

    番組ラスト数秒であんまんちゃんのイラストを描いてくれました! [nhk_asaichi]
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    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1705/11/news122.html#l_kuro_170511sphoo06.jpg


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    1: 2017/05/12(金) 06:43:24.19 ID:CAP_USER9
    11日放送の『アメトーーク』(テレビ朝日)に渡辺直美が出演。アメリカ・ニューヨークに留学中のエピソードを語った。

    この日の放送は「アメリカかぶれ芸人」特集。ビヨンセのモノマネからブレイクし、NY公演を成功させたりワシントン・ポスト紙に取り上げられたりと世界を股にかけている渡辺だが、
    初めてニューヨークに渡ったときには冷たくはっきりと物を言うニューヨーカーたちにショックを受けたのだとか。

    そんな渡辺は、ニューヨーク滞在中良く言われた言葉が「ガリガリ」だったと告白したが、この告白にスタジオからは「ガリガリじゃないやろ~」という声が。
    「ホント!私より100倍くらい大きい人とか歩いてますからね!」と力説しても、「直美ちゃんの100倍大きいっていったら建物や!」と宮迫博之にけんもほろろに言われてしまう一幕も。
    しかし実際にNYでは、渡辺が「太っていて大変なんだよね~」とでもいうと必ず「は?あんた何いってんの」と言われていたのだそう。 
    通っていた学校の先生には「あんたなんか超ガリガリだし、自信持っていっちゃえば良くない~?自分が良ければいいじゃん!」と励まされていたと渡辺は明かした。

    また、アメリカ公演で最高に受けたというマシュマロキャッチも披露。
    実際の公演では希望者をステージに上げてマシュマロを投げてもらい、
    それを渡辺が口でキャッチすると「自分でもひくくらい」アメリカ人の観客たちが笑い転げていたと語った。

    http://dailynewsonline.jp/article/1309558/
    2017.05.12 03:10 RBB TODAY

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    1: 2017/05/09(火) 20:58:40.86 ID:CAP_USER9
    お笑いコンビ「クワバタオハラ」のくわばたりえ(41)が、8日に放送されたTBS系「好きか嫌いか言う時間」に出演。医師の発言を猛批判したことに疑問の声があがっている。

    この日は「病院の言い分VS患者のクレーム」というテーマで、医療の最前線で奮闘する関係者たちとゲストが熱い議論を交わした。

    その中で「治らないなら治療費を返せ」という、患者側のクレームを紹介。これについてゲストの大竹真一郎医師は「医者と患者さんの契約は必ずよくするというものではない。最善を尽くして診療にあたるというのが契約」と解説した。

    くわばたが「『100%治せるわけではない』と病院がそれを言ったらアカンちゃうんかな」とかみつくと大竹医師は「病気に絶対に誰でも治せるものなんてないんです」と反論した。

    MCの坂上忍(49)が「それは当たり前だと思うよ」と医師に加勢するが、収まらないくわばたは「(絶対は)ないかもしれへんけど、(言葉として)『一生懸命がんばります』みたいな…」と医師からの“誠意”を望んだ。

    大竹医師はうなずきながらも「100%尽くしますは言えます。100%治す、結果を問われると、これは無理ですよ」と最後まで主張を曲げなかった。

    放送後、ネット上ではくわばたの主張に対して様々な声が上がった。

    「医師の意見が普通だと思うけど」「治したくなくて言ってるわけじゃない」「根っからのクレーマー気質なんだろうな…」「芸人は100%人を笑わせられんの?」

    中には「ディレクターの要請で本人の意思ではない事を言わされてる場合もあるから」と擁護する声もあったが、くわばたの発言を疑問視する声が続出した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13039302/
    2017年5月9日 18時46分 東スポWeb


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    1: 2017/05/11(木) 07:11:57.87 ID:CAP_USER9
    5月2日に電撃離婚を発表したお笑いコンビ・ココリコの田中直樹。元妻の小日向しえとは、半年ほど前から話し合いを重ねた末の協議離婚だという。
    だが、田中が親権を手にしたことから小日向のSNSが大炎上。悪質極まりないデマが飛び交い、それに反応したネット民が次々拡散させたことで、手のつけられない状態になっている。

    2人の息子を持つ母親にとっては到底認めたくない内容で、即刻反論したくなるはず。だが、何のリアクションも起こさないことで話に尾ひれがついてしまい、大炎上。
    見かねた小日向ファンが拡散をストップさせようと懸命の努力を続ける姿さえ見受けられる。

    「SNSで飛び交ったデマは、小日向の不貞妊娠説。小日向が所属するバンドのメンバーと火遊びして田中に発覚。
    その際、田中に『二度としない』と約束したことで不問に付された。
    だが、今年4月に小日向がバンドメンバーの子を妊娠したため、離婚となった、というものだった。発信元がスポーツ紙を装ったアカウントだったことや、
    小日向のツイッターは4月30日を最後にストップ、沈黙を続けたことで、小日向を叩きまくる輩が次々に出現。
    内容を信じ込み、義憤に駆られ拡散に回った者が自主的に間違いを認め、謝罪しているが、悪口雑言は止まらないままだ」(芸能ライター)

    日本では離婚の際に夫が親権を持つのは、1割前後と極めて少数だという。親権を持たない母親=スネに傷持つ母親、
    と判断されたことや、子煩悩な田中のイメージとあいまって小日向不貞説が真実味を帯び、不貞に過剰反応する人々の格好の餌食にされてしまった。

    「そもそも小日向が在籍するバンドはガールズバンド。メンバーに男はいない。小日向のこれまでのつぶやきや投稿を少しでもチェックすれば、
    2人の息子に対する愛情で満ちあふれていることに容易に気がつくはず」(スポーツ紙記者)

    ひとたび暴走すると、冷静な判断が期待できないネット民の怖さがあらためて浮き彫りになった形で、一刻も早い事態の収束が待たれる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13045692/
    2017年5月11日 5時59分 アサ芸プラス


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