お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    お笑い芸人


    かまいたち

    1: 芸人速報 2018/01/22(月) 20:39:31.68 ID:qyChWZsU0
    1.馬券が当たった嬉しさか、生放送中なのに叫びまくってMCに注意される。

    2.女性ゲストの馬券が外れたのを「当たらないと意味が無い」とけなす。
      相方も苦笑いしながら後ろから辞めろと諭す。

    こんなヤツ、二度と使うなよ。
    胸くそ悪いわ。


    【関西の競馬中継番組でかまいたちの山内とかいう芸人がやらかすwwwwwwwwww 】の続きを読む

    1: 芸人速報 2018/01/19(金) 13:14:14.68 ID:CAP_USER9
    18日深夜放送の「じっくり聞いタロウ ~スター近況(秘)報告~」(テレビ東京系)で、お笑い芸人のスギちゃんが自身の発言で北陸での仕事を失ったことを告白した。

    番組では、「天国から地獄に突き落とされた芸能人スペシャル!」にスギちゃんが登場。スギちゃんは「R-1ぐらんぷり2012」で準優勝に輝くと、「ワイルドだろぉ」が2012年流行語大賞の年間大賞を獲得した。

    最初の給料こそ微々たる額だったそうだが、テレビ出演の増加とともに桁数がどんどん変わっていったそう。全盛期の最高月収が1000万円になったこともあるそうだ。しかし現在は、愛知県出身ということで名古屋のローカル番組などにも出演しているが、テレビ出演が減っている。

    その代わりに営業が多く、全国を回っているそうだ。ただし、芸人の営業は土日が多く、平日は「結構休んでるときが多い」と明かしている。

    スギちゃんによると「北陸の方というは一発屋に優しいようで、(営業で)すごい呼んでもらっていた」という。これは、同じく一発屋だと言われている芸人・ダンディ坂野が石川県出身であることが影響しているのだとか。

    そこでスギちゃんは「(石川県で営業できるのは)ダンディさんのおかげ。だから一発屋に優しい」と発言。すると北陸の人がこの発言に反応し、インターネットに「スギちゃんがそんなこと言ってたぞ。北陸なめられてるぜ。呼ぶのやめようぜ」などと書き込んだという。

    その後、スギちゃんは北陸の仕事がなくなったそうで「いらんこと言ったぜぇ」「ワイルドだろぉ」と苦笑いしながら、当時を振り返っていた。

    北陸での営業はなくなってしまったものの、他の営業などで稼いでおり、先々月の月給が180万円、先月は150万円、今月は80万円だったそうだ。スギちゃんは「すごいでしょう?」と胸を張りつつも、「まぁ波はあるぜぇ」と話を締めくくっていた。

    2018年1月19日 11時36分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14179472/

    画像



    【スギちゃんが北陸地方をめぐり失言…ネットが反応して失職 】の続きを読む

    1: 芸人速報 2018/01/22(月) 21:37:59.22 ID:CAP_USER9
     2017年に大ブレイクを果たした女性芸人ブルゾンちえみ。バラエティに24時間テレビのマラソンランナーにと八面六臂の活躍だった彼女に、
    2018年早々こんなウワサが囁かれているという。

     それは「ブルゾンちえみグラビアデビュー計画」。なんと、ブルゾンちえみが2018年中に「脱ぐ」が計画があるというのだという。

     この驚きの情報を提供してくれた某芸能記者はこう語る。

     「もちろんヘアヌードの可能性はないのですが、ブルゾンちえみさんがグラビアデビューする企画は、実際いくつかの出版社から所属の
    ワタナベプロダクションに出されていると聞きます。今のところ掲載媒体は決まってないですが、ブルゾンさん自身は条件次第と、
    タイミング次第ではいつでも撮られてもいいというスタンスでいるようです」(某芸能記者)



    https://npn.co.jp/article/detail/15997854/


    【激ヤセで「美人度」の増したブルゾンちえみにグラビアデビューの話が!? 】の続きを読む

    1: 芸人速報 2018/01/22(月) 15:19:20.64 ID:CAP_USER9
    桂文枝会長に疑惑、「喜楽館」名称選考で女性介在か
    2018年1月22日14時18分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201801220000401.html

    桂文枝(2017年9月4日撮影)



    兵庫県と神戸市から計1億円の助成金を受け、神戸・新開地に今夏開場予定の上方落語協会第2の演芸場「喜楽館」の名称をめぐり、桂文枝会長(74)が、自身の知人女性を一般公募による選考過程に介在させたとする疑惑が22日、浮上した。同日発売の「週刊現代」が報じた。

    「週刊現代」は「桂文枝が愛人に口止め 上方落語の殿堂を巡る『ヤラセ事件』」と題し、女性の証言を掲載。文枝が女性に「喜楽館」の名前で応募するよう求め、女性の応募が採用されたなどと記されている。

    文枝会長らと名称選考を行った「新開地まちづくりNPO」事務局によると、同名称をめぐっては「別の方からも同じ名で5通あった」とし、同事務局も、選考会に同席。「会長が誰かにこだわって、ごり押ししたり、無理があったような印象は持っていない」と話した。

    同事務局は報道内容の確認が終わり次第、対応するとし「説明責任がありますので、23日に対応させていただく」とした。

    同事務局によると、公募には1046通の応募があり、昨年8月に名称を発表。その席上で、文枝が「喜楽館」を希望し、同NPO理事長らも同意したとし、「命名者は神戸市の女性」と発表されていた。


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