お笑いまとめ 芸人速報

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    お笑い芸人

    1: 2016/06/30(木) 14:56:34.09 ID:CAP_USER9
     お笑いコンビ・流れ星の瀧上伸一郎(37)が30日、文化放送『大竹まこと ゴールデンラジオ!』に生出演し、
    タレントの小林礼奈(こばやしあやな・24)と結婚したことを発表した。小林は妊娠していることも明かした。

     「重大発表あり」と告知されて登場した瀧上は、集まった報道陣に緊張しながらも「この度、結婚をしまして」とパーソナリティーの大竹に伝え、
    さらに「できちゃいました」と小林の妊娠を報告した。

     流れ星は過去に同番組のレポーターを務めており、2013年9月にちゅうえいが結婚した際も「誰よりも先に大竹まことさんに伝えたい」と、
    同番組で発表。瀧上も同じ思いから、この日まで結婚を周囲に漏らしていなかった。

     瀧上からの報告に「あっそう」と興味がなさそうだった大竹は、結婚までの経緯を聞くも話半分で切り上げ、相方のちゅうえいに「お祝いの一発ギャグをやれ」と無茶振り。
    瀧上には「ラジオなんだから(わかるように)ギャグの解説をしろ」と指示し、小林の妊娠についても「お前の子?」とイジるなど、毒舌混じりに祝福した。

     流れ星は、高校時代の同級生だった瀧上とちゅうえいが2000年に結成。08~09年にNHK『爆笑オンエアバトル』で20週連続オンエアという新記録を樹立し、
    13年の『THE MANZAI』決勝で披露した「肘神様」で知名度は全国区に。
    14年に『東京スポーツ 第14回ビートたけしのエンターテインメント賞 日本芸能大賞』受賞。15年10月には「岐阜ミーチャンス」でCDデビューした。

     小林は物まね番組で披露した「前田敦子」ネタが、クオリティーが高く評判を集めるも、自虐ネタだったためブログが炎上する自体に。
    その後、幼少からの夢だった養豚場で勤務し、芸能活動を休止。現在も養豚場で働きながらもタレント活動を再開している。


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    結婚を発表した(左から)流れ星・瀧上伸一、小林礼奈

    http://www.oricon.co.jp/news/2074300/
    (2016-06-30 14:30)


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    1: 2016/06/29(水) 13:40:15.16 ID:CAP_USER9
    日刊スポーツ 6月29日(水)13時33分配信

    キングコング西野亮広、半日で「絵本作家を引退」

    西野亮広(写真は2014年8月9日)

     お笑い芸人から絵本作家に転身したキングコングの西野亮広(35)が、転身宣言したその翌日の29日、今度は「絵本作家を引退させていただきます」と発表した。

     これまで「芸人」という肩書について自分なりの定義があり、従来のお笑い芸人が行ってこなかった活動にも励んでいる西野。しかしそうした姿勢に「芸人なのになぜ絵本を描くのか」などと批判するアンチも少なからずいたため、27日深夜に放送されたテレビ朝日系「EXD44」ではアンチを招いて討論を行った。

     しかし西野の主張はアンチに受け入れられず、もともと肩書というもの自体にこだわりがなくその肩書によってしばられることを不自由だと感じていた西野は、そこできっぱりと「絵本作家になります」「芸人辞めます」と宣言した。

     しかし29日に更新したブログでは、以前から行っている「パインアメ」をファンや一般人に配布するという企画にいて、製造元のパイン株式会社から感謝状を受けたことを報告。感謝状とともに「特命配布主任を命ずる」との辞令も受け渡されたことを受け、「絵本作家とは一日でおサラバ。今日から俺の肩書きは特命配布主任だ!!」とさらなる転向を宣言。「本日をもちまして、私、キングコング西野亮広は、絵本作家を引退させていただきます。約半日間続けてきた仕事なので、寂しい気持ちもあり、ほっとした気持ちもあります。これまで応援してくださった皆様、本当にどうもありがとうございました」などとつづった。

     西野はこれまで「もう『肩書き』なんぞ、どうでもいいです。皆が納得し、これからも今の活動が続けていけるなら、それが一番!」と語っているだけに、今後も柔軟に肩書を変えていくつもりのようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160629-00000061-nksports-ent


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