お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    お笑い芸人

    1: 2016/10/28(金) 20:11:47.58 ID:CAP_USER9
    「ペン・パイナッポー・アッポー・ペン」と歌って踊るユニークな曲の動画が世界的な人気を集めているピコ太郎さんが、日本外国特派員協会に呼ばれて記者会見を行い、

    「急にこうなって驚き桃の木20世紀でございます」
    と今の心境を語りました。


    ピコ太郎さん(53)は、ことし8月、パンチパーマにヒョウ柄の衣装で「ペン・パイナッポー・アッポー・ペン」と歌って踊るユニークな曲の動画をインターネットに投稿しました。

    動画は爆発的な流行を見せ、所属するレコード会社によりますと、世界中での累計再生回数は4億回を超えているほか、曲はアメリカの音楽チャート「ビルボード」で77位になりました。

    ピコ太郎さんは28日、東京・千代田区の日本外国特派員協会に呼ばれて動画と同じ姿で記者会見を行い、おなじみの曲を披露したあと、

    「これまでお客さんが0から1人くらいのところで歌っていたので、急にこうなって驚き桃の木20世紀でございます」とあいさつしました。


    このあと、わずか45秒のピコ太郎さんの曲が「ビルボード」の100位以内にランクインした最も短い曲としてギネス世界記録に認定されたことが発表され、公式認定員から認定証が手渡されました。

    そのあとの質疑でピコ太郎さんは、曲が世界中の人にカバーされていることについて、「ものまねをされることがこんなにうれしいとは思わなかったです。私が歌に込めている、世界平和や家族、友人、いとこ、はとこへの愛というテーマが伝わっているんだなと思いました」と話しました。

    そして「今後は、大ファンのアントニオ猪木さんのカバーが見てみたいです」などと話したうえで、「ただひとつ言いたいのですが、カバー動画で実際にペンをリンゴに刺している人がいます。あれはもったいないですね」とものまねをする際の注意点を言い添えていました。

    また、プライベートに迫る質問に対しては、2年前に結婚した新婚で、相手は78歳の「たみ」さんという女性であることや、「ピコ太郎」は本名であることなどを語り、会場から笑いが起きていました。

    最後にピコ太郎さんは、「近いうちに次のフルーツものを発表できると思います。ヒントは柑橘系です」と言い残し、会場をあとにしました。

    NHKニュース動画
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161028/k10010748401000.html


    【<世界的な人気>ピコ太郎さんが記者会見!「急にこうなって驚き桃の木20世紀でございます」】の続きを読む

    1: 2016/10/24(月) 21:11:12.09 ID:CAP_USER9
    http://mainichi.jp/articles/20161025/k00/00m/040/077000c
    10月24日 20時48分

    no title

    no title

    no title


    お笑いコンビ「キングコング」の西野亮広さんが、24日の毎日新聞朝刊に自著の絵本「えんとつ町のプペル」の全面広告を出した。
    所属事務所や出版社による“営業”ではなく、西野さん個人が新聞の一面を買ったもの。オフィシャルブログによると、「やってみたシリーズ」の第1弾という。

    紙面をめくると目に飛び込んでくる、絵本の表紙。一面の約3分の1を占めている。絵の上には「信じぬくんだ。たとえひとりになっても」の言葉。
    「値段」や「発売中」などの付帯情報を不親切なまでにそぎ落としたシンプルなデザインは、「気にならせる」ため。
    ただ、「にしのあきひろ(キングコング)」とコンビ名を入れたのは、今回のアプローチが「絵本作家というより、芸人なので」とブログで説明している。

     で、狙いは、「ニュースになること」。ということで、あくまで個人で新聞の一面を買ったらしい。
    ブログによると吉本社内での「会社の言うことをきかない人」というニックネームを持ち、社長から担当マネジャーには、
    「どうせ言ってもきかないので、事故らないようフォローしてあげて」とのお達しがきているそうで、この対応には「愛してるぜ、吉本興業」。

    「毎日新聞の朝刊がアツイ!」
     YouTubeの人達がやっている【やってみたシリーズ】が結構好きで、いつか僕もやってみたいなぁと思っていたところ、今回、その機会に恵まれました--。西野さんのブログの冒頭の言葉だ。

     希代のポップスターを目指す西野さんにとって、一番遠い存在が、ネットから離れた場所にいる人たち。そういった「ネットに触れていない人たち」にアプローチするために、「新聞の一面を買ってみることにしました」。

     新聞のまるまる一面ともなれば、結構な金額だが、原資は現在やっているクラウドファンディングで、支援者数は日本記録を塗り替え、支援総額は4000万円を突破しているという。

     ブログには「当初より、『クラウドファンディングで余ったお金は作品の広告に使う』と約束していたので、ちょうどいい機会です」と。
    しかも何より、「新聞の一面を買っちゃうのって、楽しそう!」。

     主要全国紙の朝刊販売部数やお金を照らし合わせた結果、毎日新聞に決定。「毎日新聞の朝刊がアツイ!」との結論に達したそうだ。

     ブログで「新聞の一面を買った」を詳しく紹介した西野さん。ネットには「ついに西野亮広が新聞業界に進出!?」という書き込みも。
    23日には『えんとつ町のプペル』はアマゾンの総合ランキングで一時1位にもなり、評判も上々だが、ブログの最後の言葉はやっぱり「『えんとつ町のプペル』発売中です」。【江刺弘子】


    【「キングコング」の西野亮広さん、毎日新聞朝刊の全面広告「ニュースになる」で新聞一面買った】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 2016/10/21(金) 17:12:41.83 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/owarai/news/206270
    2016年10月21日 10:00

    キングコング西野が手がける絵本「えんとつ町のプぺル」(幻冬舎)が本日10月21日に発売された。
    明日10月22日(土)には、東京・ルミネtheよしもとのエレベーター前にてサイン会が実施される。

    「えんとつ町のプぺル」は西野にとって4作目の絵本。クラウドソーシングで募った総勢35名のクリエイターと分業し、4年半の歳月をかけて1冊を作り上げた。
    制作資金についてはクラウドファンディングで1000万円以上の支援を集め、自身のサイトで予約を受け付けたものも含めてすでに1万部近い売り上げが見込まれている。

    また絵本に着手する前に、西野はまず楽曲を制作。作詞・作曲を自身で担当し、編曲とプロデュースを「第37回日本アカデミー賞」優秀音楽賞に輝いた渡邊崇に依頼した。
    歌っているのは劇作家の後藤ひろひととシンガーのロザリーナ。SoundCloudからダウンロードできるのでチェックしてみては。
    https://soundcloud.com/user-877897699/ayblz6vwkxvw

    なお西野は、「えんとつ町のプぺル展」を入場無料で開催しようと新たなクラウドファンディングを展開中。
    昨日10月20日の時点で目標金額に達しており、11月3日(木)から30日(水)に東京・SEZON ART GALLERYで実施することが決まった。
    「えんとつ町のプぺル」の原画41点をLEDライトによって光らせた状態で展示する。

    ?キングコング西野「えんとつ町のプぺル」発売記念サイン会
    日時:2016年10月22日(土)12:00~13:00 / 14:30~15:30
    書籍販売・整理券配布時間:11:30~13:00 / 14:00~15:30
    ※各回100人限定
    会場:東京・ルミネtheよしもと

    ?えんとつ町のプぺル展
    日時:2016年11月3日(木)~30日(水)11:00~18:00(17:30最終入館)
    会場:東京・SEZON ART GALLERY 1F
    料金:無料

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【キングコング西野の新作絵本「えんとつ町のプぺル」発売 11月に光る原画展開催】の続きを読む