お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    芸人

    1: 芸人速報 2017/09/15(金) 22:26:43.94 ID:CAP_USER9
    ダウンタウン浜田雅功が15日、フジテレビ系「ダウンタウンなう」に出演し、かつて事務所の先輩・明石家さんまの頭をたたいたことを明かした。さんまの目は笑っていなかったことも明かした。

     番組には落語家の立川志らくが出演。師匠の談志が「ダウンタウンDX」への出演オファーを断ったことがあると明かした。マネジャーの判断だったそうで、浜田が談志の頭をたたき、談志が怒って帰ってしまうことをおそれたという。

     ここで松本人志が浜田に、「さんまさんの頭を27時間テレビでたたいたことあるよな」とツッコんだ。浜田は認め、お互いにたたきあいになったという。「ふざけ合ってるように見えたけど、(さんまの)目は笑ってなかった」と浜田は振り返った。

    9/15(金) 22:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000126-dal-ent

    写真



    【<ダウンタウン浜田雅功>さんまの頭をたたいてしまった…「(さんまの)目は笑ってなかった」】の続きを読む

    1: 芸人速報 2017/09/15(金) 18:48:09.16 ID:CAP_USER9
    彼女の素顔を誰も知らない……。鳥居みゆきが挑む、主演舞台「モンスター」(21日~24日・新宿村LIVE)の印象的なキャッチコピーだ。子供を虐待、放置死させて罪の意識のない”モンスター夫婦”の実話をモチーフにした作品。どんな芝居を見せてくれるのか。稽古場の鳥居を直撃した。

    女優とか芸人とかそういった肩書、くそくらえと思ってる
     「自分の単独ライブと舞台とでは、まったく違うんですよね。単独ライブは、自分を見て!、でいいけど、舞台はみんなと作るもの。主演だからってみんなを押しのけていいわけでもなく、私が一番苦手な協調性が求められるんです。経験するごとに舞台の怖さを知っていくから、経験しないで出ちゃうほうが絶対にいい。いま、本番を前に緊張が増しているんですけど、緊張感の向こう側にしかいいもの、人を動かすものってないと思っています」

     舞台の話を聞くと、ハイテンションで言葉が飛び出し続ける。楽しそうだ。

     「私が親の立場ではないので、この類の事件ってわかりにくい部分もありますが、まだ親じゃない子どもの側だからこそわかることもあると思います。
    そういえば私、よく母親と連絡してて、今度新聞載るよっていうと、『何かしたの?』って必ず聞かれるんですけど、犯罪はおかしてないですから」と笑う。

    今後、女優業を活動の中心にしていくのかというと、そういうことでもなさそうだ。

    「女優とか芸人とかそういった肩書、くそくらえと思ってるんで、仕事のオファーをいただいたときに、やりたいことをやりたいなというだけです」

    そもそも、何かを伝えたい、表現したい、という衝動の持ち主だった。

    「小学生のころから哲学者や思想家の本を読み始めて、なんで生きてるんだろう、死ってなんだろうって考え始めて……。
    中学生のときには、もう地球やばいと思ったんですね。
    それで、地下シェルターの絵を描いたり、紙粘土で模型を作ったり。いま、ミサイルの騒動とか、危惧した通りの状況になってきている。
    地球は、一回リセットしてきれいになる時期がくるんで、そのときに中学のとき描いた地下シェルターが役に立つ気がします」

    しかし、そのシェルターには限られた人間しか入れないのだという。

    「私と、あとはコンビニがいっぱいあるんで、コンビニの店員さんは入れます。そういうのを夢みてたの、ずっと」

    「距離を間違えて」友達がぜんぜんできなかった少女時代

    少女時代、友達がいなかったそうだ。

    「高校3年までいなかった。私、みんなに1000円ずつあげるためにバイトしてたんです。毎月、給料が出た翌朝に早く学校へ行って、みんなの机の上に1000円札を置いていくの。
    そうすると、その日はみんな私としゃべってくれるから。私はみんなとコミュニケーションとりたかったんですけど、すごくヘタなんですよ。
    声のボリュームがすごくでかくなっちゃったり、長年の友達にやるようなことを初対面でいきなりやっちゃったり、距離を間違えちゃうから、友達がぜんぜんできなかったんです」

    いまもオフになると血糊で作品を創作するという、個性的な趣味の持ち主。

    「服を汚したり、シリコンを練って傷をつくったり。いま樹脂粘土とUVレジンを使って、ちょうどいい半球型の眼球ができあがったんで嬉しいんですよ」

    そんな個性派らしく、あこがれの女優は岸田今日子だという。

    「作家の安部公房さんが好きで、映画化された『砂の女』のDVD持ってるんですけど、岸田さんがものすごく素敵で。
    私、『砂の女』第2弾があったら絶対出たい!、と思ってるんです」

    「砂の女」は、近代日本文学を代表する傑作の一つとされ、勅使河原宏監督で1964年に映画版が公開されている。
    海辺の砂丘に昆虫採集にやってきた男が、女が一人住む砂穴の家に閉じ込められ、さまざまな手段で脱出を試みる物語だ。



    http://news.livedoor.com/article/detail/13617980/
    2017年9月15日 17時50分 THE PAGE


    【鳥居みゆき、友達との距離感悩んだ高校時代「1000円ずつあげるためにバイト」】の続きを読む

    1: 芸人速報 2017/09/15(金) 19:34:49.09 ID:CAP_USER9



    お笑いタレントのキンタロー。が14日深夜に更新したブログで、夫の帰りが遅いことを不安に思う胸中を吐露。
    GPSを発動させた顛末を報告している。

    2015年12月に一般男性と結婚したキンタロー。
    今年4月放送のバラエティ番組『もしかしてズレてる?』(フジテレビ系)では、常にGPSで夫の行動を監視し、自宅でもペット用カメラで監視を怠らないことを明かしていた。
    今回のブログでも、「旦那の帰りが遅い。。。電話もでないっっ!!!久しぶりに禁断のあのやつを」とGPSを起動したことを告白。




    出てきた夫の居場所は西麻布で、近くにホテルがあったため余計に心配になり、
    ブログで、「西麻布ーーー絶対出ないで欲しかった場所ーーー(西麻布さんごめんなさい)やばい香りしかしないーーー」
    「だだだだいじょーぶかな」と焦りを赤裸々につづったのち、「キンキンからのお願い。。旦那のお知り合いの方、旦那が悪さしてたらすぐにキンキンまでお知らせください!!笑。。。」と呼びかけた。

    ちなみにこの後のブログでは、自身のドアップの写真と「みはってます」というメッセージをLINEで送ったところ、
    夫は「大丈夫だから」というLINEとともに帰ってきたことを報告しており、「よかったぁああああ」と大量のハートマークで囲った夫の背中を公開。
    しかし、「あ、でもお知り合いの方々引き続きよろしくお願いします」と気を許さない構えであることは変わらないもようだ

    http://news.livedoor.com/article/detail/13618411/
    2017年9月15日 19時5分 AbemaTIMES


    【キンタロー。夫をGPSで検索 絶対に出ないで欲しかった場所が表示され焦る】の続きを読む

    1: 芸人速報 2017/09/12(火) 18:43:04.26 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/music/news/248199
    2017年9月11日 0:00

    岡村靖幸が11月3日より全国公開の映画「We Love Television?」の主題歌を担当する。

    We Love Television?」はテレビプロデューサー・土屋敏男が監督を務めた萩本欽一のドキュメンタリー映画。
    2011年より萩本の番組作りに密着し、彼のエンタテイメントに対するあくなき探究心に迫った作品となっている。

    岡村は本作のために新曲「忘らんないよ」を書き下ろした。彼は主題歌の提供に際して「暖かいご飯と家族の団欒の場所に必ず欽ちゃんがいた。その頃、王、長島のように圧倒的なヒーローだった欽ちゃん。ネットもビデオもないあの時代。どれだけテレビに救われたのだろう?」とコメントしている。
    YouTubeでは「忘らんないよ」を使用した映画の予告編映像が公開中。予告編には萩本のほか、劇中に登場する和田彩花(アンジュルム)や河本準一(次長課長)らの姿も収められている。

    なお「忘らんないよ」はDAOKOが10月18日にリリースするニューシングル「ステップアップLOVE」の通常盤Bに収録される。
    岡村はシングルの表題曲でDAOKOと共に歌詞を手がけているほか、作編曲とプロデュースも担当している。

    映画「We Love Television?」予告編
    https://youtu.be/jn5sCIbCFOw






    【岡村靖幸、萩本欽一の番組作り追ったドキュメンタリー映画に主題歌「忘らんないよ」提供】の続きを読む