お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    番組

    1: 芸人速報 2017/12/15(金) 18:52:11.05 ID:CAP_USER9



    1990年代、バラエティ番組『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』(日本テレビ系)に出演していた、台湾出身のビビアン・スーさん。

    お笑いコンビ『ウッチャンナンチャン』の南原清隆さん、『キャイ?ン』の天野ひろゆきさんと共に、『ブラックビスケッツ』を結成し、『タイミング』を歌っていたころが懐かしくて仕方がありません!

    ブラックビスケッツが結成された当時、21歳だった彼女も2017年で42歳に。

    2015年には息子が生まれ、1児の母親として子育てに奮闘している日々を、SNSを通じて報告しています。

    『美魔女』なんて、もんじゃない
    時の流れの早さを感じてしまいますが、ビビアンさんはあの頃から時が止まっているようです。

    2017年12月上旬に公開された、台湾の鉄道『桃園MRT』のCMには、21歳のころからまったく変わらないビビアンさんが映し出されています。
    https://youtu.be/SA6uPgJLVGI


    ビビアンさんが日本の芸能界で活躍していたころから、約20年。私たちと同じだけ、月日を重ねてきたとは思えないほどの若々しさです!!


    これには、当時を知る日本のファンからも驚きのコメントが殺到。

    ・「美魔女」なんて言葉を超えている。

    ・相変わらず美しい…!

    ・こんなに変わらないなんて、ウソだろ。

    ・また日本で活動してほしい!!

    いまは台湾での活動が中心となっているビビアンさん。また日本で活躍する姿が見たくなりますね。

    [文・構成/grape編集部]

    https://grapee.jp/430961


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    1: 芸人速報 2017/12/14(木) 06:57:08.89 ID:CAP_USER9
    テレビ番組での発言がたびたび注目を集めている若手の社会学者・古市憲寿氏。12月10日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、漫才日本一を決める「M-1グランプリ」についてのコメントが波紋を広げている。今年はとろサーモンが優勝したM-1について、まず、「M-1が好きな一派っているじゃないですか」と否定的なニュアンスで切り出した古市氏。同大会の審査員を務める松本人志を前に「M-1が悪いんじゃなくて『M-1が好きな人』が苦手」と言い放った。

    これまでにも同番組で“過激な発言”を繰り返していた古市氏だが、今回の発言に不快感を露わにする関係者も──。

    「M-1に携わる人間に失礼極まりないコメントです。今回の『M-1ファン批判』は松本さんもハラに据えかねていると思いますよ」と語るのは芸能事務所関係者だ。続けてこう言う。

    「仮に松本さんが許しても、古市氏の発言を許せないタレントやスタッフは山ほどいる。少なくともお笑い業界からは総スカンで、今後、いろいろな番組で居心地が悪くならざるをえないでしょうね」

     古市氏の暴言に怒りの声が寄せられる一方、彼の“真意”を図る見方もある。

    「普段の彼は至ってまともな常識人ですよ」と前置きして、古市氏の大学時代を知る男性がこう明かす。

    「彼はどのように振る舞えば注目を浴びるかわかってやっている。コメンテーターとして新鮮さが失われないよう、あえて炎上しそうな発言を繰り返し、テレビ向けのキャラ作りをしているんだと思いますよ」

    関係者が激怒した古市氏の問題発言。その真意はホンネか作りこんだキャラなのか──。

    (白川健一)

    2017年12月14日 05:59
    http://www.asagei.com/excerpt/94730

    写真
    no title

    【テレビ】<古市憲寿氏>「M―1が好きな一派が苦手」「スポーツを語るように、今回の大会を語っていて、ついていけない」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512870706/

    【テレビ】<古市憲寿氏>ロシアが平昌五輪出場禁止となったドーピング問題に「ドーピング五輪が見たい」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512870906/


    【<古市憲寿氏>M-1ファン批判で聞こえてきた「炎上キャラを作ってる」証言!お笑い業界からは総スカン・・・ 】の続きを読む

    1: 芸人速報 2017/12/12(火) 09:17:23.01 ID:CAP_USER9
    今年新設され、ゆりやんレトリィバァ(27)が初代女王に輝いた11日のお笑いコンテスト「女芸人No.1決定戦 THE W 2017」(日本テレビ系、後8・00)の平均視聴率は13・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが12日、分かった。

    賞金1000万円を懸け、漫才・コント・一人芝居・モノマネ・パフォーマンスのジャンルを問わない「異種格闘技戦」に挑んだ。
    ニッチェ、アジアン、牧野ステテコ、まとばゆう、ゆりやんレトリィバァの5組がファイナルラウンドに進み、最終投票でダントツの201票を獲得したゆりやんレトリィバァが優勝した。

    審査員は柴田理恵(58)新川優愛(23)生瀬勝久(57)ヒロミ(52)吉田沙保里(35)若槻千夏(33)のゲスト審査員6人と、番組ホームページで募集した一般審査員395人の計401人。
    副音声はダウンタウンの松本人志(54)と放送作家の高須光聖氏(53)が担当した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000086-spnannex-ent

    賞金1000万円を獲得したゆりやんレトリィバァ



    【「女芸人No.1決定戦 THE W」高視聴率13・1% ゆりやんレトリィバァがV 】の続きを読む


    THE W 2017

    1: 芸人速報 2017/12/11(月) 23:05:04.15 ID:CAP_USER9
    https://www.oricon.co.jp/news/2102157/full/
    2017-12-11 22:50

    史上初となる女芸人No.1を決める大会『女芸人No.1決定戦 THE W(ザ ダブリュー)』(日本テレビ系)が11日に生放送され、ゆりやんレトリィバァが初代王者に決定した。
    エントリー総数636組の頂点に立ち、優勝賞金の1000万円と副賞である同局のレギュラー番組に合計視聴率100%出られる権利「日テレ100%券」(原則1番組1回、有効期限は1年間)を獲得した。

     決勝は、はなしょー、ニッチェ、アジアン、紺野ぶるま、中村涼子、牧野ステテコ、まとばゆう、押しだしましょう子、どんぐりパワーズ、ゆりやんレトリィバァ(ネタ順)の10組が出場。
    ファーストラウンドは1対1の戦いを5組で実施し、勝ち上がった5組(ニッチェ、アジアン、牧野ステテコ、まとばゆう、ゆりやんレトリィバァ)によるファイナルラウンドで初の『笑いの女王』の座を賭けて女芸人たちが激突した。

     「WOMAN(女性)」と「WARAI(笑い)」の頭文字“W”を謳う同大会。ファイナリスト10組が、史上初となる女芸人No.1の称号をかけて漫才・コント・一人芝居・モノマネ・パフォーマンスで“異種格闘技戦”を展開。
    ダウンタウンの松本人志と放送作家の高須光聖氏による、ラジオ番組『放送室』コンビが副音声で戦いの様子を見守った。

     今大会のMCはチュートリアルの徳井義実、同局の水卜麻美アナウンサー、俳優の間宮祥太朗が担当。
    ゲスト審査員には柴田理恵、新川優愛、生瀬勝久、ヒロミ、吉田沙保里、若槻千夏の6人に加え、番組ホームページで応募された一般審査員395人の計401人で審査。
    一人につき1票を持ち、ファーストラウンドは対戦の2組を2択でジャッジ。ファイナルラウンドは、勝ち上がった5組の中から一番面白かった1組を審査員が5択で審査した。

    ■『女芸人No.1決定戦 THE W』ファーストラウンド(※左が先攻、右が後攻 カッコ内は票数)
    1.はなしょー(116) ニッチェ(285)
    2.アジアン(300) 紺野ぶるま(101)
    3.中村涼子(190) 牧野ステテコ(211)
    4.まとばゆう(286) 押しだしましょう子(115)
    5.どんぐりパワーズ(56) ゆりやんレトリィバァ(345)

    最終投票数
    1位:ゆりやんレトリィバァ(201)
    2位:牧野ステテコ(89)
    3位:アジアン(47)
    4位:ニッチェ(33)
    5位:まとばゆう(31)


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