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お笑いまとめ 芸人速報

お笑い芸人やギャグ漫画、笑えるニュースなど笑いに関するネタを中心にまとめているブログです。

M-1グランプリ

9個のツッコミがあるで。



1: 芸人速報 2018/12/07(金) 18:15:22.77 ID:Znq7h0Cwa
上沼恵美子「こっちだって本気やっちゅうねん!怒」

~1年後~
上沼恵美子「ミキ大好き♥98点あげちゃう♥」




【上沼恵美子「皆本気、審査員だって本気」マヂカルラブリー「僕らだって本気ですよ!」】の続きを読む

1個のツッコミがあるで。
1: 芸人速報 2018/12/09(日) 13:45:01.21 0
 「ダウンタウン」の松本人志(55)がが9日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)に出演。
漫才日本一決定戦「M―1グランプリ」の放送後に「とろサーモン」の久保田かずのぶ(39)と
「スーパーマラドーナ」の武智正剛(40)が審査員を務めたタレント・上沼恵美子(63)へ暴言を吐いた問題について語り、上沼が来年の審査員を辞退した場合「上沼さんいなくなったらオレも考えるからね」と自身の審査員を辞める意向をほのめかした。

 この日の放送では冒頭で今回の問題についてコメント。さらに番組のエンディングで松本はMCの東野幸治に見解を聞いた。
東野は「絶対にあいつらが悪いと思うんですけど」とした上で、「あれが久保田の面白さであったり、好きなところでもあるんですよ。でも、だからだから」と頭を抱えて「本当難しいと思うんですよ」と言葉に窮した。

 さらに東野は「今後、トロサーモンの久保田の“キレ”の感じも出てこないのかなと、
そこの心配もあるんですけど、吉本として謝るしかない」と明かした。

 この東野のコメントを受け松本は「上沼さんいなくなったらオレも考えるからね」と発言。
上沼は3日に自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組で審査員を引退すると宣言している。

https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181209-OHT1T50068.html




【松本人志、M-1暴言問題で審査員引退を示唆「上沼さんいなくなったらオレも辞める」】の続きを読む

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no title

1: 芸人速報 2018/12/09(日) 12:07:27.24 ID:tVGA6rGx0
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0個のツッコミがあるで。
1: 芸人速報 2018/12/06(木) 02:50:03.06 ID:CAP_USER9
12月2日に生放送された、平成最後の漫才日本一を決める「M‐1グランプリ2018」(テレビ朝日系)。今年は昨年より500組以上多い4640組がエントリー。

決勝には和牛、霜降り明星、ゆにばーす、見取り図、かまいたち、スーパーマラドーナ、ジャルジャル、トム・ブラウン、ギャロップの9組と敗者復活戦から勝ち上がったミキの合計10組が出場。
決勝進出コンビの中では最年少の、2013年に結成した霜降り明星が優勝を果たした。

霜降り明星への注目が高まる一方で、ミキが披露したネタが大炎上したという。
その理由は、7月8日放送の「関ジャム 完全燃SHOW」(テレビ朝日系)への出演を最後に年内でジャニーズ事務所を退所する渋谷すばるを「関ジャニ∞の欠員」扱いしたからだ。

「弟の亜生が兄の昴生に対し『ジャニーズのグループ結構欠員出てんねん』『関ジャニ∞にしようか? 渋谷すばるくん知ってる?』『昴生の昴って漢字ですばるって書いて、昴って‥‥』
などとたたみかけるネタだったのですが、ネット上ではジャニーズファンから『今ジャニーズに欠員多いはアウト。ジャニオタには厳しすぎる』『ジャニーズの欠員イジリはマジで笑えない。

心にくる』『本当に今いろんなグループで欠員が出てるから、今はまだネタにしないでほしかった。心が痛い』『すばるのことネタにしてくれてありがとうとか言ってる人もいるみたいだけど、私は辛い。
悲しい。切ない』など、怒りというより悲しみの声が続出しているようです」(女性誌記者)

ミキは今回の炎上で、身をもってジャニーズファンの人数の多さと強大なパワーを知ったのでは。

アサジョ / 2018年12月5日 18時14分
https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_63323/

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1: 芸人速報 2018/12/08(土) 11:11:11.19 ID:CAP_USER9
 お笑いコンビ「和牛」の水田信二(38)と川西賢志郎(34)が6日放送の文化放送「和牛のモーモーラジオ」(水曜深夜2・00)に出演。史上初の3年連続の準優勝となった「M―1グランプリ2018」を振り返った。

 川西が今大会を「(番組が復活した)2015年から出させてもらっているんですけど今年はちょっと空気感が違った」と振り返ると、水田も「辛口コメントがブームになっていたよね。審査員の人らもそっちがそれぐらい言うなら、こっちもこれぐらい言っとこう。皆でブーストかかっている、みたいな」と苦笑い。

 川西は「今までにないことで(審査員)全員にコメント振って。M―1が30分放送時間が長くなっているから、それが1点違うところ。細かい要因が重なって、(雰囲気が)ガラっと変わったんやろな」と雰囲気が重たくなった原因を推測し、続けて「(大会直後の)打ち上げの場で例年に比べて落ち込んでいる人が多かったもんな。あれはやっぱり今年のM―1がちょっと違うかった部分が引き起こした現象」と裏側を明かした。

 水田が「いろんなM―1を体験できているよね。皆がバンバン受けているM―1も経験したし、今回みたいなちょっとなかなか難しそうやなってのも経験したし…」と総括すると、川西も「今年は芸人の団結感がすごかったな。『M―1 VS 芸人』って感じがあった」と同調していた。

2018年12月8日 10:25
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/08/kiji/20181208s00041000146000c.html

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