お笑いまとめ 芸人速報

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1: 芸人速報 2018/04/08(日) 06:14:11.46 ID:CAP_USER9
上方演芸界で最も長い歴史を持つ賞レース『第53回上方漫才大賞』の発表会が7日、大阪・オリックス劇場で行われ、大賞はダイアン、奨励賞は和牛、新人賞は祇園が受賞した。

コンビ結成18年で悲願の上方漫才大賞となったダイアン。西澤裕介が「受賞を聞いたときもピンと来ないくらい信じられなかったんですけど、今はすがすがしい気持ち」と語ると、
津田篤宏も「最高にうれしかったです! ゴイゴイスーです!」と十八番の持ちギャグで喜びのコメント。「この賞は何度ももらえるので、またもらえるように頑張っていきたいです!」と2度目の受賞への意欲も口にした。

受賞への受け止めを聞かれると、西澤が「大賞をいただけるように、ライブとか精力的に頑張ったりしていたんですけど、本当にいただけると思っていなかった。
歴史がすごいので、そこに名前を残していただけることになって、まだドッキリなんかなって信じられません」とにっこり。津田も「今まで大賞獲っている人ってすごい人しかいないので、漫才師として一番欲しい賞だと思っていました!」と声を弾ませた。

この春から東京進出というタイミングでの大賞。西澤が「すごいいいタイミングでいただけて励みになりますし、よりピリッとすると言いますか、もっと精進しないといけないなと感じています」と襟を正すと、
津田も「東京行ったら、この賞は遠ざかるかなと勝手に思っていたので、最高のタイミングでもらえてめちゃくちゃうれしかったです」とかみしめるように語った。…

プライベートでも親交のある中川家、海原やすよ・ともこも祝福に駆けつけ、礼二が「東京に進出しテレビもいっぱい出ますでしょうけど、その分『漫才』も同時進行でやっていただきたい。
しんどがらずに『漫才』をやってほしい」とエール。海原ともこも「このまま東京だろうが大阪だろうが、変わらずにダイアンらしくやってほしい! アカンかったら帰ってきたらいい!」と呼びかけた。

奨励賞に輝いた和牛の川西賢志郎は「すごいうれしいです! 光栄です! “奨励賞”という文字のように『これからも漫才していってくださいよ』と背中を押してもらえている気分です」とにっこり。
大賞への意欲を聞かれると、水田信二が「いや~想像つかないですけど…いつかは大賞を獲れるような漫才師になりたいですね」と謙そんしながら
「これからも今まで通り関西の劇場もたくさん出させてもらうので、ずっと漫才やっていきます! ぜひぜひ劇場に漫才を見に来てください」とアピールしてい

オリコン 2018年4月7日 21時21分
https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180407/Oricon_2109161.html

写真



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4個のツッコミがあるで。
1: 芸人速報 2018/03/26(月) 09:08:41.30 ID:CAP_USER9
4月から東京へ進出するお笑いコンビ「かまいたち」が、調査員としてレギュラーを務めていたABCテレビ「雨上がりの“Aさんの話”~事情通に聞きました!~」(水曜、後11・17)を27日の放送で卒業。
このほど、最後の収録があり、山内健司(37)、濱家隆一(34)は「東京でゼロからの出発です」と声を揃えた。

かまいたちが最初に調査員として登場したのが16年1月の放送。
それ以来、月1回ペース、計25回の登場で2つの人気コーナーを担当した。
「サバイバル~」と「世界にひとつだけのAさん」。
「サバイバル~」は“群馬のランボー”“カメ五郎”という2人のサバイバル・スペシャリストと離れ小島、無人島を訪れて、ナイフ1本で食事を作るなどして生活するというコーナー。
手製の銛を作って素潜りして魚を捕ったり、苦労して作った料理が激マズで、笑いを誘った。

最終回は奄美大島での1泊2日ロケ。
「雨に濡れて、風も冷たいし。過呼吸になってパニックに。地獄でした」と山内が泣き言。
「今までの中で一番ヤバかった。でも、簡単に火を起こせるようになったし、財産にはなりました」と濱家。
ケンドーコバヤシ(45)から「サバイバル、1年に1回ぐらい、やったら?」と振られると、山内は「絶対にイヤですよ」と即答。
濱家は「いったん考えさせてください」と色気を見せた。

東京進出のため、関西で抱えていたテレビ6本、ラジオ3本のレギュラーのほとんどを卒業する。
継続するのは関西テレビ「NMBとまなぶくん」(金曜、深夜0・55)のみ。
「ボクはずっと大阪なんでメチャクチャ怖い。でも(東京に)行かずに終わるのは。後悔したくないんで。身を投げ込むことは、楽しみと言えば楽しみです」と濱家。
島根出身の山内は「関西に出てきた時に一度勝負してるから、特に不安はない」と悠然と構える。
ともに声を揃えるのは「昨年はキングオブコントで優勝。今年こそ、M―1を獲る」。
大目標達成のために、新天地で勝負だ。

【かまいたち】
◇濱家 隆一(はまいえ・りゅういち)
1983年11月6日、大阪市東淀川区出身の34歳。茨木東高卒。

◇山内 健司(やまうち・けんじ)
1981年1月17日、島根県松江市出身の37歳。松江東高から奈良教育大卒。
中学社会、高校日本史の教員免許、図書館司書、学芸員の資格を持つ。

ともにNSC26期生。コンビ結成は2004年5月。
16年「歌ネタ王決定戦2016」で優勝。17年「キングオブコント2017」で優勝。
「M―1グランプリ2017」で決勝進出し、総合4位。
プライベートでは17年、山内が2月、濱家が5月に結婚した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000005-spnannex-ent

かまいたち



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1: 芸人速報 2018/02/21(水) 22:52:37.48 ID:CAP_USER9
 俳優の大杉漣さんが21日午前3時53分、急性心不全のため死去した。66歳。20日に千葉県内で出演中のテレビ東京ドラマの撮影後に
不調を訴えて搬送された後に、急死した。

 大杉さんは、北野武監督(ビートたけし)の映画「ソナチネ」「HANA-BI」などに出演。タレント東国原英夫は、大杉さんの訃報が伝わった
21日夜にSNSに新規投稿し、テレビ収録の現場で一緒だった、たけしの様子について「大杉漣さん急死の報が飛び込んで来た。本当に吃驚である。
丁度、TVタックルの収録が終わったばかりで、師匠も全ての動きが止まっていた。詳細はまだ分からないが、ご冥福をお祈り申し上げたいと思う」
と記した。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000153-dal-ent


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1: 芸人速報 2018/02/03(土) 20:45:26.76 ID:CAP_USER9
仮装大賞史上初の0点を取ったのは昨年ブレイクした“あの芸人”
2018年2月3日20時34分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180203-OHT1T50103.html

萩本欽一(左)と香取慎吾



日本テレビ系「欽ちゃん&香取慎吾の第95回全日本仮装大賞」(後7時)が3日に放送され、39年の歴史を誇る同番組で史上初の0点が出たことに司会の萩本欽一(76)と香取慎吾(40)が「史上初」「見たことない」と口をそろえた。

0点を取ったのは、この日の審査員・ブルゾンちえみ(27)とトリオを組んで昨年大ブレイクした「ブリリアン(with B)」の2人。32番目に登場し、「山頂アタック」という作品で史上初の不名誉となった。

番組は20点を満点とし、15点の合格点を下回ると不合格となる。どんなに低くても“お情け”で2~3点は取れ、合格点にあとちょっとの作品には萩本や香取が審査員に“おねだり”して合格させることが恒例となっていた。

しかし今回の仮装大賞には、俳優・梅沢富美男(67)、女優・二階堂ふみ(23)ら「本当に合格する作品はおもしろいのか」と厳しい目を向ける審査員が集結。

史上初の0点となったブリリアントだったが「やりきった」と満面の笑顔。出場を知らされていなかったブルゾンだが「0点なのにめっちゃ笑顔。審査員が満場一致で(得点の)ボタンを押さなかったけど、私はうれしかったです」と2人の健闘をたたえた。

3~7番目が不合格するという17年ぶりの珍事が起こるも、ミュージカル風に作品を発表した17番「不思議の国のアリス」と、大縄飛びで参勤交代を表現した23番「参勤交代」、27番「カマキリ」らが満点を獲得した。


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1: 芸人速報 2018/01/27(土) 08:49:42.50 0
Cryptocurrencies Drop After Japanese Exchange Halts Withdrawals
https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-01-26/cryptocurrencies-drop-after-japanese-exchange-halts-withdrawals

In Japan, one of the world’s biggest markets for cryptocurrencies,
policy makers have introduced a licensing system to increase oversight
of local venues, seeking to avoid a repeat of the Mt. Gox exchange collapse
that roiled cryptocurrency markets worldwide in 2014.
Coincheck has yet to receive a license, according to the website of Japan’s financial regulator.

“Coincheck is a very well-known exchange in Japan,”
said Hiroyuki Komiya, Chief Executive Officer of Tokyo-based Blockchain Technology
Consulting. “We’ve seen several outages at various crypto exchanges recently,
so the extent and seriousness of Coincheck’s halt isn’t yet clear.
We’re all very eagerly awaiting to hear more detail on what’s happening.”

Coincheck, founded in 2012, had 71 employees as of July with headquarters
in Tokyo’s Shibuya district, an area popular with startups that was also home
to Mt. Gox, according to Coincheck’s website.
Last year, it began running commercials on national television
featuring popular local comedian Tetsuro Degawa.


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