お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    ドラマ・映画

    1: 芸人速報 2017/11/22(水) 10:58:23.65 ID:CAP_USER9
    落語家の林家正蔵が、11月30日放送の『ドクターX~外科医・大門未知子~』
    (テレビ朝日系、毎週木曜21:00~)に出演することがわかった。

    本作は、失敗しない天才フリーランス外科医・大門未知子(米倉涼子)が活躍する人気医療ドラマの最新シリーズ。

    日本最高峰の大学病院「東帝大学病院」へ再び派遣された未知子が、初の女性院長誕生を機に、
    新たな権力争いが渦巻く巨塔に立ち向かっていく姿が描かれていく。

    出演が決まり、「役者としてどうしても出たかった作品が『ドクターX』なんです。
    出演が決まったときは、ものすごいご褒美をいただいたような気分でした」と大興奮で語った正蔵。
    「夢が叶って、本当に幸せです」と、瞳を輝かせた。

    正蔵が演じるのは、根治手術は不可能とされる病を患い、死を覚悟した元大臣秘書官・八雲拓哉。
    正義を貫いてこの世を去ろうと決意し、厚労省の不祥事を告発する人物だ。

    「『ドクターX』に出られるなら、人間らしい役がいいなぁと常々思っていたのですが、今回はまさにそんな役どころ。
    人間としてとても面白い役で、ワクワクいたしました」という正蔵は、役作りにも一球入魂。
    患者役であることと初登場時のインパクトを考慮し、夕方5時以降は食事を控えるなどして体重を落としたという。

    「他の現場でみんなに“大丈夫? 具合悪くない?”と心配されたんですけど、
    “大丈夫! 僕には大門先生がついているから”と答えた次第です(笑) 
    クランクアップしたら、思いっきりトンカツを食べたいです!」と語った。

    また、米倉との共演に、正蔵の家族もテンションがうなぎ上りだったよう。
    「帰宅して“今日は『ドクターX』の撮影でしたよ”と報告したら、家族も“どうだった?”と大興奮でした(笑)!」と正蔵。

    実際に対面してみての印象を尋ねると、「大門先生はとにかくカッコいいです。ドキドキしちゃったよ! 素敵ですなぁ……」とこぼし、
    見どころについては「大門先生に“私に切らせて”と言われるシーン」を挙げ、
    「もう言われた瞬間にゾクゾクッとしました。“きれいな目だなぁ、目力がスゴいなぁ!”と!」と力説した。

    さらに『ドクターX』といえば、大門未知子の名ゼリフ「私、失敗しないので」。
    そこで、正蔵に“絶対に失敗しない特技”を尋ねると、「私は落語でも芝居でも失敗だらけ!」と返答。
    「落語では失敗しないようにしたいんですけどねぇ……」と苦笑いしながらも、
    「失敗だらけで、どうもすいません(笑)」と、お家芸を織り交ぜた“失敗しないオチ”で、スタッフ:を笑わせていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13924248/

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    1: 芸人速報 2017/11/12(日) 16:11:07.83 ID:CAP_USER9
     池井戸潤氏原作による役所広司(61)の主演ドラマ『陸王』(TBS系)。阿川佐和子(64)や小籔千豊(44)といったドラマ出演の珍しいタレントを起用して話題を集めている中、11月5日放送の第3話には、お笑い芸人の鳥居みゆき(36)が登場。ふだんのキャラクターを封印した高校教師役に挑戦し、「演技が自然すぎて驚いた」と評判を集めたようだ。

     同ドラマは、老舗の足袋製造会社“こはぜ屋”が社の存続をかけてランニングシューズ“陸王”を開発するという物語。鳥居は、体育の授業で生徒に足袋を履かせたいと、こはぜ屋に相談する高校教師の栗山を演じた。栗山は足袋を選ぶために宮沢社長(役所広司)に電話し、宮沢は栗山のいる学校へ。栗山はこはぜ屋の足袋を手にして、「さすがは老舗の足袋屋さんですね。丈夫で機能的で、すばらしいです」と絶賛した。その後栗山は、足袋の採用は見送りとなったが、代わりに“陸王”を授業で生徒に履かせたいと、大量発注を申し出た。

     ドラマの舞台となっているのは、埼玉県行田市。鳥居は実は秋田県生まれの行田市育ち。2017年5月からは市の観光大使にまで任命されている。今回撮影が行われた高校も、鳥居がかつて通っていた母校。鳥居はドラマ出演にあたって、「私がずっと通っていた母校に、こういったかたちで戻ってくるとは思いませんでした。びっくりしましたが、うれしいです」とマスコミに向けて喜びを語っている。

     ドラマではなじみのない鳥居の演技だったが、これが視聴者の間で大評判。「鳥居みゆきさん、なんてナチュラルな演技」「違和感なかったし、女教師がすごく似合ってた」と、鳥居の意外な才能に驚きの声が続出。「エンドロール見るまで全然気づかなかった」「どこかで見たことある気がしたけど、鳥居みゆきだったんだ!」と、自然な演技で鳥居だと気づかなかったという人までいたようだ。

    「ドラマは視聴率も絶好調で、鳥居の出演した第3話は15.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と自己最高を記録しました。このドラマはこれまで池井戸潤氏の大ヒットドラマを手がけてきたチームが再集結した作品。『半沢直樹』や『下町ロケット』でも珍しい出演者が話題を呼びましたが、『陸王』でもそのあたり、まだまだ楽しませてくれそうです」(テレビ誌ライター)

     次はどんなキャラクターが活躍するか、今後の展開にも期待したい。


    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_30270/



    【陸王、鳥居みゆきの演技が意外に高評価!? 】の続きを読む

    1: 芸人速報 2017/10/12(木) 18:46:42.47 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/eiga/news/252264
    2017年10月12日 12:45

    「恋と嘘」より、徳井義実(チュートリアル)の登場シーンを捉えた場面写真が到着した。
    ムサヲによるマンガをもとに古澤健が監督した本作は、国民の結婚相手を国が決める政策が施行された近未来の日本を舞台とするラブストーリー。
    主人公・仁坂葵を森川葵、葵に思いを寄せる幼なじみ・司馬優翔を北村匠海(DISH//)、国の“政府通知”によって決められた葵の結婚相手・高千穂蒼佑を佐藤寛太(劇団EXILE)が演じる。

    徳井が演じるのは、葵の叔父である人気イケメンモデル四谷大輔。このたび到着した場面写真では、大輔が撮影の合間に電話で葵の相談に乗る様子や、メガネにエプロン姿で休日に手料理を振る舞うシーンなどが切り取られた。
    さらに同じお笑い芸人である遠藤章造(ココリコ)扮する葵の父・遥一も交え、葵の誕生日を祝う場面も捉えられている。

    “政府通知”の相手とパートナー関係を解消した過去のある大輔は、いまだに独身。自らも独身である徳井は、“政府通知”という仕組みについて「16歳の時だったら性格的に受け入れられない。でも逆に今だったら政府に決めてほしい。もう決めて政府! 今欲しい!」と切実に話す。
    また遠藤は、「僕は本当に好きな人と結婚したい。でも、徳井はこういう制度があったほうがいい」と後輩を心配するコメントを寄せている。

    「恋と嘘」は10月14日より全国ロードショー。










    【「恋と嘘」イケメンモデル役チュートリアル徳井、結婚相手は「政府に決めてほしい。もう決めて政府! 今欲しい!」 】の続きを読む

    1: 芸人速報 2017/10/01(日) 08:39:55.77 ID:CAP_USER9
    タレントの板尾創路が主演するテレビ東京系土曜ドラマ24『フリンジマン~愛人の作り方教えます~』(10月7日スタート、毎週土曜 深0:20)に、壇蜜と安達祐実の出演が発表された。
    2人が演じるのは、板尾が演じる愛人作りのプロ、井伏真澄の愛人。
    宮部ゆき役の壇蜜は「良い子は真似しないでね」、矢村美紗役の安達も「『セクシーな安達祐実で」と言われていたので、そのあたりはなんとなく頑張りました(笑)」と、妖艶な大人の演技でドラマを盛り上げる。

    同ドラマは、青木U平氏の漫画『フリンジマン』(講談社)が原作。
    井伏の厳しい指導のもと、数々のミッションを必死に遂行していく男たちをとおして、「愛人の作り方」がわかる、真実の愛とはかけ離れた前代未聞の不謹慎ラブストーリー。
    果たして彼らは、愛人を作ることができるのか? 
    くだらないことに情熱を捧げる男たちのコミカルさ、「普通の恋愛」とは異なるさまざまな驚きのテクニック、そして愛人作りを通して結ばれる男たちの熱い絆のドラマを、笑いあり、エロあり、涙ありで紡いでいく。

    出演はほかに、大東駿介、淵上泰史、森田甘路、東幹久、村松利史、(ゲストとして、 筧美和子、佐津川愛美、岸明日香、小倉優香、MEGUMI、板野友美(話数順)が発表されている。

    ■壇蜜のコメント
    このご時世だから、不倫を妄想する人が多い。それを俳優さんが演じて見て楽しむというのは、自分はできないけど疑似体験しているつもりになるので、ありだと思うんですよ。
    今も昔もやっぱりこの国でそういうことをするのはダメですから、できる世界というのは確立されたドラマの世界でいい気がしますね。
    愛人役ということで、妄想の中のお手伝いをする人っていうことだから、そういう雰囲気が自分にあるとしたら光栄ですし、
    そこは自分で重く考えすぎずにちゃんと向き合った方がいいなと思いました。良い子は真似しないでね。

    ■安達祐実のコメント

    台本を読んで、すごい面白いな~と思っていました。私はこういう役をやらせてもらう機会があまりないので撮影は楽しくやらせていただきました。
    やりすぎないようフラットな感じでと(監督に)言われていたので、それを意識しました。この役はナチュラルにやるのは無理な設定だと思うんですけど(笑)、なるべくこういう人もいるのかなと見えるようにやろうと思いました。
    「セクシーな安達祐実で」って言われていたので、そのあたりはなんとなく頑張りました(笑)。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13687860/
    2017年10月1日 8時26分 オリコン




    【板尾創路の愛人役に壇蜜&安達祐実 テレ東ドラマ『フリンジマン』】の続きを読む


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    1: 芸人速報 2017/09/28(木) 01:12:11.46 ID:CAP_USER9
    にしのあきひろ『えんとつ町のプペル』(幻冬舎)
     イオンエンターテイメントと吉本興業が、映画の製作・宣伝・配給・興行で業務提携することが27日、明らかになった。90館・763スクリーンで国内最多を誇る「イオンシネマ」の運営会社・イオンエンターテイメントと、作品制作のノウハウを有する吉本のタッグで映画を中心とした新たなコンテンツを提供していく。

     今回、イオンと吉本興業で取り組む映画のラインナップ候補として、キングコング・西野亮廣作の絵本で32万部を超えるヒット作となった『えんとつ町のプぺル』(アニメ)などを検討中。また、映画関連の商品開発や映画から派生するイベントや展示会などの開催で、今までにない形の興行にも挑戦していくとしている。

     これまでも吉本は、イオンモールと2013年9月にエンターテイメント事業に関する基本協定を締結し、よしもと幕張イオンモール劇場のオープン(13年~)、ハイスクールマンザイの合同開催(09年~)、クールジャパン・コンテンツを海外で展開する合弁会社(MCIPホールディングス)への出資(14年~)などで双方の「強み」をいかした共同事業を積み上げてきた。今回の提携でこうした取り組みをさらに深化させる方針だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000342-oric-ent


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