お笑いまとめ 芸人速報

お笑い芸人やギャグ漫画、笑えるニュースなど笑いに関するネタを中心にまとめているブログです。

エピソード

0個のツッコミがあるで。
1: 芸人速報 2018/08/17(金) 19:55:45.24 ID:CAP_USER9
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201808170000669.html
2018年8月17日19時52分

 ナインティナインの岡村隆史(48)が、ミュージシャンのGACKT(45)を怒らせてしまったという過去について語った。

 岡村は16日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」で、先週は夏休みを取りフィリピンで過ごしたことを報告。現地でのエピソードなどを語った。

 ホテルのレストランで食事をしていた際、偶然、GACKTも来ていることを周囲から知らされたという。しかし岡村は会うのを拒んだそうで、「GACKTさん、僕のこと嫌いなんですよ。昔、ニッポン放送でお会いしてあいさつした時に、めちゃくちゃ印象悪かったんですって。それから大嫌いなんですって。『あの時、本当にぶっ殺してやろうかと思った』って言われた。そこから、あんまり、ちょっとね……GACKTさん、怖いっていうか」と笑いながら確執があることを明かした。

 「そのくせ、なんか誕生日になったら酵素ドリンク送ってくれたりとか、プロテイン送ってくれたりとかするんですけど」と、交流はあるというが、「ただ、GACKTさん僕のこと嫌いみたいで。嫌いって言われたら僕も近づいて行けないじゃないですか。ましてや海外ですから」と、拒絶した理由を語った。


【岡村隆史(48)、GACKT(45)との面会拒否、激怒させた過去…「僕のこと嫌いなんですよ」】の続きを読む

1個のツッコミがあるで。
1: 芸人速報 2018/08/11(土) 15:44:24.33 ID:CAP_USER9
タレントの中山秀征(51)が11日放送のカンテレ「おかべろ」で、タレントの今田耕司(52)との確執の真相を告白した。

 中山と今田はフジテレビ系の生バラエティー番組「殿様のフェロモン」(1993年)のMCとして初共演。

 「考え方が違ったわけですよ。(フジテレビから)『オールナイトフジを復活させたいから、楽しく飲みながらなんで、ワイワイやってくださいよ。女の子きゃあきゃあ言いながら』みたいな(オファーがあった)。『ああそうですか。楽しそうですねえ』、僕はそれで受けた。ところが今ちゃんには戦いだというふうに伝わってるわけですよ」と、大きな温度差があった。

 番組スタート前の決起集会から既に「誰もしゃべらないような。俺、今ちゃんにビールをついだら、『あ、大丈夫です』と断られた」というピリピリムード。双方と親交があるザブングルの松尾陽介(41)によれば、当時、今田がダウンタウンにあいさつに行ったところ、浜田雅功から「全員殺してこい」と、ハッパをかけられていたという。

 中山が親密さを出すために「ヒデちゃんと呼んで」と頼んだものの、今田は「なんで知らないヤツをヒデちゃんって呼ばなきゃいけないんだ」と、ずっと「中山くん」で通していたという。

 中山は「バチバチで、初めて人とこんなにうまくいかないと思ったわけ。それまで楽しくやればなんとかなると思ったけど最後の最後までならなくて。空気が悪くて、それっきり今ちゃんと会うことがなくなったわけ」と説明。周囲の忖度(そんたく)もあって共演NGのような関係になり、10数年会うこともなかった。

 同番組で共演していたナインティナインの岡村隆史も「すごい番組内の空気悪い。今田ちゃんと秀ちゃんもなんか空気悪い」と感じていたことを告白。

 後に今田は松尾に「今考えたら、あの当時からテレビのことを分かってたのはヒデちゃんだったな。今の自分なら理解できるけど、あの当時は全く理解できてなかった」と、反省と中山へのリスペクトを吐露。松尾の仲介で再会の場が設けられ、和解したという。

8/11(土) 15:30配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000068-dal-ent

写真



【中山秀征 今田耕司との確執の真相を告白!「初めて人とこんなにうまくいかないと…」】の続きを読む

0個のツッコミがあるで。
1: 芸人速報 2018/07/27(金) 19:03:06.24 ID:CAP_USER9
https://mdpr.jp/news/detail/1782254
2018.07.27 00:52

お笑いタレントのブルゾンちえみが、26日放送のバラエティ番組「ダウンタウンDX」(日本テレビ・読売テレビ系/毎週木曜よる10時~)に出演。大学時代の出来事について語った。

19歳で「長距離の陸上体型」の超スリムな大学時代の写真を公開したブルゾン。当時の知人が現在の姿とのあまりの差に気がつかないことがあると笑わせたが、当時は教育学部の学生だったという。

しかし、「中退しました、ハムスターが死んじゃって…大学を辞めました」と卒業に至らなかったことを告白。「その時は真剣で、(ハムスターを)死なせてしまって、『ああもうこれは(大学を)辞め時だ』って」とショックのあまり大学を辞めてしまったのだという。

「ハムスターが死んでなければ教員になってた?」と松本人志に聞かれると、ブルゾンは「なってましたね…」と即答。人気者となった現在へのきっかけが、意外な出来事からだったことが明かされた。




【ブルゾンちえみ、大学中退を決断したきっかけ明かす】の続きを読む

0個のツッコミがあるで。
1: 芸人速報 2018/07/21(土) 16:00:22.54 ID:CAP_USER9
お笑いコンビ・カラテカの矢部太郎(41)が21日、都内で行われた映画『バンクシーを盗んだ男』(8月4日公開)ジャパンプレミア記念トークショーに、ライター&翻訳家の鈴木沓子氏とともに出席。世界的なアーティスト・バンクシー作品との出会いやバラエティー番組『電波少年』の思い出を振り返った。

同作は、正体不明の覆面カリスマグラフィティアーティスト・バンクシーと彼の絵がもたらす影響に迫るドキュメンタリー。パレスチナの紛争地区にある、パレスチナとイスラエルを分断する巨大な壁に絵を描くと、パレスチナで反感が。怒った地元住民が壁面を切り取って競売にかける様子などが描かれている。

 矢部はバンクシーとの出会いについて「青山の洋服屋に入って、お客さんが僕だけで『何か買わないと出られない』という状況になった時、手にしたのがキャップ。それを見たらバンクシーのキャップだったんです」と明かすと、鈴木は「それ、すごくレアですよね。今は作っていないと思います。初期の売れていない時に日本に来て、ギャラリーで作った物だと思います。そのキャップ、今はすごい値段になっていますよ」と説明。バンクシーの作品は数千万から1億円という高額で取引されており、矢部は「えっ! (自宅で)全然見つからなかったですよ…」と嘆いていた。

 パレスチナとイスラエルが舞台の作品で、両国とも訪れたことがあるという矢部。「2002年に壁ができる前に『電波少年』という番組で行った。パレスチナとイスラエル両方の兵士を笑わせる企画で、銃を装備した人の前でネタをやった。反応は苦笑いな感じでしたが、パレスチナの方が笑ってくれました。ネタは覚えていないです…」と告白。

 さらに「イスラエルでは『自爆テロで家族を失って…』の話を聞き、パレスチナに行くと壁に自爆テロをした人の写真が張り出されて英雄みたいだった。状況の違いは感じましたね」と生々しい状況を語った。

 最後にストリートアーティストの立場になって「どこに絵を描きたいか」と質問されると、矢部は「匿名の立場で、新宿の吉本興業の本社。真っ白に塗る」と宣言。白の理由を追及されると「白に塗ることで、『この会社、真っ白(ホワイト企業)なのかな』とか、みなさんに考えていただきたい。黒に塗る方がいいですかね? 淡いグレー? 真っ黒に塗るのはまずいですよね」と笑わせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000330-oric-ent


【カラテカ矢部太郎『電波少年』危険な企画振り返る 兵士の前でネタ披露「パレスチナの方が笑った」】の続きを読む

2個のツッコミがあるで。

ビートたけしが14日、TBS系「音楽の日」に出演し、心に残る「アノ日の歌」を問われ、玉置浩二が1996年にリリースしてヒットした「田園」をあげた。映画も撮れない、視聴率も取れないと思った日、玉置の詞に救われたとしている。

【ビートたけし 人生の危機で聞いた曲は玉置浩二「田園」…映画も撮れない、視聴率も悪い時】の続きを読む


Copyright (C) お笑いまとめ 芸人速報