お笑いまとめ 芸人速報

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    ネタ

    1: 芸人速報 2017/12/24(日) 09:41:04.60 ID:CAP_USER9
    年末恒例のお笑い界の一大イベント『M‐1グランプリ2017』(テレビ朝日系)が終了し、新たなお笑い地殻変動が起こっている。
    優勝したとろサーモンと準優勝の和牛に注目が集まる一方、6位に終わったジャルジャルも高評価を集めた。

    審査員の松本人志が最高得点95点を付け、「(僕が)あの日一番おもろかったのはジャルジャル」(『ワイドナショー』フジテレビ系)と明かしたことを筆頭に、
    ジャルジャルに称賛の声が相次いだ。

    ネットでは“アンチ”も多い彼らだが、今回のパフォーマンスが、その“ネットアンチ”ですら一夜にして黙らせることになった。そんな彼らの芸人としての底力とは?

    ■M-1敗退するも松本人志らお笑い芸人が絶賛
     
    M‐1グランプリで披露されたジャルジャルのネタは「ピンポンゲーム」と題されたもので、校内放送のチャイム「ピンポンパンポン♪」の音をネタに笑わせるもの。
    審査員の松本人志は「あれ以上いくと漫才ではなく曲(芸)になってしまう。ギリギリの設定が意見の分かれるところ。僕はバッチリ」と評した。

    さらに松本の次に高得点(93点)を付けたオール巨人も、「今日のM-1はベタなネタが多い中、新しいネタに挑戦してる姿勢が大好き。
    見てるほうが理解しないと笑えないネタやけど、すごく面白かったと思う」と大絶賛。後半のたたみかけるような丁々発止のやりとりを、漫才師ならではの気迫でリズミカルに披露した。
    松本は敗退の原因を前述の『ワイドナショー』では「関心させてしまった」と評した。

    たしかにネタ自体は初見で理解するには少し難解でもあり、見る人によってはまったく笑えない内容かもしれないが、一般視聴者にもその面白さは伝わっていたようだ。
    この漫才はネタでありながら、お笑い芸人でなくても楽しめる非常にエキサイティングな“ゲーム”でもある。
    SNSやYouTube上でも「ジャルジャルのピンポンパンポンゲームをやってみた」という投稿も続出するほど、ネット上で盛り上がりを見せたのだ。

    ■芸人の実力は折り紙付きだが…なぜかネットでのアンチが多い

    しかし、ジャルジャルと言えば、好き嫌いがはっきり分かれる“ネットアンチ”が多い芸人でもある。「『メチャ?イケてるッ!』(フジテレビ系)に“なぜか”レギュラー出演しているコンビ」と揶揄されたりするほか、
    かつての金髪スタイルや「よしもとおしゃれ芸人ランキング」で後藤淳平が1位になるなど、女性ファンの多さやアイドル的人気のイメージが先行することもその要因。
    だから、今回のM‐1グランプリにおける高評価を“意外”とする視聴者も多かったのである。

    だが、ジャルジャルは2005年のBGO上方笑演芸大賞新人賞をはじめ、2008年ABCお笑い新人グランプリ 優秀新人賞を獲得するなど、これまでに数多くの賞を受賞しており、漫才師としての実力は折り紙つき。
    そして2015年には、M-1グランプリの第一ラウンドで最高得点となる834点をたたき出しているのである(最終結果は3位)。

    だが、この2015年のM‐1グランプリあたりから徐々に視聴者の“好き・嫌い”が分かれていく。ジャルジャル独自のWボケや計算された繰り返しネタなど、新しい笑いを追求するネタの斬新さゆえに“笑い”以前に
    「理解できる・できない」といった話に発展することも。結果「全然面白くない」としてSNSでアンチから批判が飛ぶことに。
    また、『めちゃイケ』などで見せる“生意気キャラ”も、火に油を注ぐ結果となってしまい、やがてハッキリと“ネットアンチ”の層の存在が広く知られるようになっていく。

    >>2以降につづく

    https://www.oricon.co.jp/special/50563/


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    1: 芸人速報 2017/12/10(日) 20:55:14.67 ID:CAP_USER9
     
    日本ハム斎藤佑樹投手(29)が9日、サービス精神全開でファンを喜ばせた。

     都内で行われた首都圏ファンズミーティングに、新垣と参加。チーム屈指の盛り上げ役、新垣に引っ張られる形で、
    モノマネや歌マネを披露した。お笑いコンビ・トレンディエンジェルの代表ネタ「斎藤さんだぞ!?」や、
    桑田佳祐の「白い恋人達」を熱唱し、大歓声を巻き起こした。

     寝ている時の姿を聞かれた時には「右を下にして寝ています。抱き枕はないですね」と回答。
    すかさず隣にいた新垣から「何を抱いているんだよ~!」と突っ込まれると「めんどくせー!」と絶叫するなど、
    自然体な姿にファンも大興奮だった。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00073512-nksports-base
    画像



    日本ハム・斎藤佑樹投手が9日、都内でファンミーティングを開催した。

     歌手・桑田佳祐の物まねを披露したり、トレンディエンジェルのギャグ「斎藤さんだぞ」を口にしたりして、ファンを盛り上げた。

     トークショーでは「僕は夢をずっと追い続けたい。野球選手として大成功するという夢です」と語り、拍手を浴びた。

    デイリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000117-dal-base


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