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お笑いまとめ 芸人速報

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ドキュメンタル・FREEZE

3個のツッコミがあるで。

no title

1: 芸人速報 2018/09/26(水) 12:48:09.52 ID:luzLNyOBa
ボビーや鈴木奈々見逃されすぎやろ


【【ネタバレ注意】松本人志のFREEZEのエピソード2でなぜしずちゃんと岩尾が脱落するのか】の続きを読む

4個のツッコミがあるで。

FREEZE

1: 芸人速報 2018/09/20(木) 13:26:10.33 ID:CAP_USER9
19日より、ダウンタウン・松本人志の新番組『HITOSHI MATSUMOTO Presents FREEZE(フリーズ)』がAmazonプライムにて配信スタートした。

氷の塔に集められたFUJIWARA・藤本敏史や鈴木奈々らタレント8人が、何が起きても動じず、次々と襲いかかる試練に耐えるという企画。最後まで残った1人に優勝賞金100万円が授与される。


第1話から、爆発があったり、足元に竹刀を振り回されて耐える姿がインパクト抜群だったのだが、ドローンに偽物の包丁をとりつけた仕掛けが物議を醸している。
安田大サーカス・クロちゃんの顔に包丁を当てるのだが、一部眼球に刺さりかけるだけでなく、ドローンが頭をこすり、額に赤みが残ってしまった場面があったのだ。

これに対し、TwitterやAmazonへのコメントでは「包丁で目を突くってどんな神経してんだよ」「ケガさせて引いた」「包丁目つきで冷めた」などの声があった。
その一方で、「包丁のところ爆笑した」「腹痛いw」など、特に気にかけていない人もいたようだ。

「事前に“安全に配慮している”と告知していますし、シミュレーションもしています。問題ないと判断されたから放送されているのですが、やはりクレームは一定数あったようですね」(お笑いライター)

地上波で放送できない企画を、ネット番組で“ようやくできるようになった”と思ったら、テレビと同じ目線で番組を観てしまう人が多くいる。
このことに頭を抱えている関係者もいるだろう。もちろんケガをさせるのは問題外。しかし、20年前のバラエティーなら同じように危険な状況になったり、ちょっとしたケガになったりすることも日常茶飯事であった。
それほど世間の目は厳しくなり、バラエティー番組に対して耐性がない人が増えてしまったと考えられる。

「“バラエティー番組がつまらなくなった”と言われて10年以上経ちますが、こうした批判の声やクレームの蓄積が規制に繋がるのは確かです。
もちろんケガをしてしまったらアウトですが、Amazonにはその瀬戸際で頑張ってほしいと思います」(同上)

最後に、あるTwitterアカウントのコメントを紹介しよう。「クロちゃんの包丁笑えないって人は多分普通にこの番組観るの向いてないから今後観ない方がいい気がする」(原文ママ)。

第2話は26日配信予定。気になった人は一度観てみるのもいいだろう。

http://news.livedoor.com/article/detail/15332528/
2018年9月20日 12時50分 リアルライブ


【クロちゃんの目にとんでもないモノが! 松本人志の新番組、地上波NGの内容に批判と絶賛入り混じる】の続きを読む

2個のツッコミがあるで。

no title

1: 芸人速報 2018/09/10(月) 10:16:56.23 0
お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志によるAmazonプライム・ビデオの新バラエティシリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presents FREEZE(フリーズ)』が、
19日から見放題独占配信される(全5話構成・毎週水曜日1話配信)。

『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』に続く新シリーズ。参加者8名が「氷の塔」に集結し、数々の仕掛けに驚くことなく、
戸惑うことなく、微動だにせず耐え抜くと優勝賞金100万円を手にすることができる。
「止まれ・動くな」を意味する「FREEZE」の掛け声で参加者は一切の動きを禁じられ、静止状態をキープできた者のみ次のステージへ。
最後に用意されている敗者復活戦を勝ち抜いた1人も、決勝へ進むことができる。

この「動いてはいけないバラエティ」に挑むのは、岩尾望(フットボールアワー)、クロちゃん(安田大サーカス)、山崎静代(南海キャンディーズ)、鈴木奈々、ダイアモンド☆ユカイ、
藤本敏史(FUJIWARA)、ボビー・オロゴン、諸星和己の8人。
10日より配信開始となる緊急特番『新企画の全貌、ついに解禁』では、松本がこの企画に至った経緯を明かす。

新シリーズのスタートを受け、松本は「今回の企画は、『ドキュメンタル』と対照的で、何もアクションを起こさない者が勝つ仕組みです。
笑いというのは、“緊張”と“緩和”から生まれるものだと思いますが、今回の企画はその最たるものかもしれません。
『ドキュメンタル』と違って芸人さん以外が参加しているものも特徴の1つで、他にもお笑いでは使われていない仕掛け、たとえば最新のテクノロジー機器も導入しています。
あんまり僕が手応えあるあるというとそんなによろしくないので、相当いいと思います、ぐらいにしておこうかな」とコメントしている。
https://news.mynavi.jp/article/20180910-690970/


【Amazonプライムビデオで松本人志が新たな笑いに挑むドキュメンタルに続く新バラエティシリーズ「FREEZE」発表】の続きを読む

0個のツッコミがあるで。
1: 芸人速報 2018/07/27(金) 23:41:23.46 ID:CAP_USER9
Amazonプライムビデオの人気シリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』のメキシコ版が制作されることが26日、わかった。
日本のプライムオリジナル番組が海外進出を果たすのは初で、メキシコのコメディアンであり、俳優・作家・監督としてハリウッドでも活躍するユージニオ・デルベズ氏がホストを務める。

日本のオリジナル版はダウンタウン・松本人志が主宰し、賞金をかけた“密室笑わせ合いサバイバル”を展開。
同じ部屋に集まった参加者同士が、あの手この手で「笑わせ合う」のが基本ルールで、笑ってしまいレッドカードが出たら即退場となる。
笑いを仕掛け、笑いに耐え、見事激しい攻防をくぐり抜け最後に残った1人が賞金1000万円を手にできる。これまで、シーズン5までが配信されている。

『LOL:Last One Laughing(英題)』と名付けられたメキシコ版でも、参加者10人が各自参加費を持参し、制限時間6時間内で笑わずに最後の一人となるまで残った人が優勝し、賞金を獲得できる。
デルベズ氏が“笑い”を判定、笑った人は退場という基本ルールは全て『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』に沿って行われる。果たしてメキシコ版ではどのような笑いが生み出されていくのか…。

デルベズ氏は「『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』は今までの私のキャリアの中でもやったことも、観たこともないとても斬新なコンセプトの番組です。
才能あるメキシコの芸人の皆さんと一緒に『LOL:Last One Laughing』を作り上げ、世界へ展開できることを心より楽しみにしております」と意気込んでいる。

メキシコ版は、同国として4作品目のプライムオリジナル番組として、Amazonスタジオ、Derbez’s 3Pas Studio、Endemol-Boomdogが共同制作。
今年後半にメキシコのプライムビデオで独占配信され、日本を含む200以上の国と地域にも随時配信していく予定。

7/27(金) 9:00配信 オリコンスタイル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000369-oric-ent

写真



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