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お笑いまとめ 芸人速報

お笑い芸人やギャグ漫画、笑えるニュースなど笑いに関するネタを中心にまとめているブログです。

R-1ぐらんぷり

1個のツッコミがあるで。
1: 芸人速報 2018/03/07(水) 10:16:36.14 ID:CAP_USER9
6日にフジテレビ系で放送された、ピン芸人日本一を決める「R-1ぐらんぷり2018」決勝(午後7時から114間)の
平均視聴率が8・3%だったことが7日、ビデオリサーチの調べで分かった。

盲目のお笑い芸人・浜田祐太郎(28)が初優勝し、史上最多3795人の頂点に立った。 

浜田は芸歴5年目の漫談家。審査員の桂文枝(74)も高い評価を与え、
決勝ファーストステージ、ファイナルステージともに持ち点3全てを浜田に投票した。

全盲に近い弱視という。賞金500万円を手にし「信じられない気持ちしかない」と会心の笑顔で語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00143431-nksports-ent

【テレビ】R―1ぐらんぷり 濱田祐太郎が優勝・・・生まれつき全盲に近い弱視の芸人 ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520343409/


【【視聴率】 R―1ぐらんぷり2018 フジ平均視聴率8・3% 】の続きを読む

4個のツッコミがあるで。

濱田祐太郎

1: 芸人速報 2018/03/06(火) 20:57:10.24 ID:CAP_USER9
ピン芸人日本一決定戦「R―1ぐらんぷり 2018」決勝が6日、東京・台場のフジテレビで行われ、生まれつき全盲に近い弱視という濱田祐太郎(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)が優勝した。優勝賞金500万円を獲得した。

ファイナルステージはおぐ(SMA)、ゆりやんレトリィバァ(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)、濱田祐太郎(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)の3者で争われた。

Aブロックではおぐが2位に5票差をつける圧勝、Bブロックではゆりやんレトリィバァが2位と同票だったが視聴者票で上回りファイナルステージ行きを決めていた。Cブロックでも生まれつき全盲に近い弱視という濱田は2位と同票だったが、視聴者票で満票を得ていた。

◆Aブロック結果
11票 おぐ(SMA)=視聴者票3、審査員票8=
6票 おいでやす小田(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)=視聴者票2、審査員票4=
3票 カニササレ アヤコ(フリー)=視聴者票1、審査員票2=
1票 ルシファー吉岡(マセキ芸能社)=視聴者票0、審査員票1=

◆Bブロック結果
10票 ゆりやんレトリィバァ(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)=視聴者票3、審査員票7=
10票 チョコレートプラネット長田(よしもとクリエイティブ・エージェンシー東京)=視聴者票2、審査員票8=
1票 霜降り明星 せいや(よしもと・クリエイティブ・エージェンシー大阪)=視聴者票1、審査員票0。復活ステージ2位=
0票 河邑ミク(松竹芸能 大阪)=視聴者票0、審査員票0=

◆Cブロック結果
8票 濱田祐太郎(よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪)=視聴者票3、審査員票5=
8票 マツモトクラブ(SMA)=視聴者票2、審査員票6。復活ステージ1位=
5票 霜降り明星 粗品(よしもと・クリエイティブ・エージェンシー大阪)=視聴者票1、審査員票4=
0票 紺野ぶるま(松竹芸能 東京)=視聴者票0、審査員票0=

◆歴代優勝者
02年 だいたひかる
04年 浅越ゴエ
05年 ほっしゃん。
06年 博多華丸
07/08年 なだぎ武
09年 中山功太
10年 あべこうじ
11年 佐久間一行
12年 COWCOW多田
13年 三浦マイルド
14年 やまもとまさみ
15年 じゅんいちダビッドソン
16年 ハリウッドザコシショウ
17年 アキラ100%

ソース/YAHOO!ニュース(スポーツ報知)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00010003-spht-ent


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5個のツッコミがあるで。

R-1ぐらんぷり2018

1: 芸人速報 2018/03/06(火) 09:03:26.44 0
一番盛り上がらないお笑いネタコンテストとして有名なR-1ですが
今年も盛り上がりそうもないラインナップでお送りします

3月6日(火) 19時スタート 関テレ・フジテレビ系

◆Aグループ◆
ルシファー吉岡(マセキ芸能社)
カニササレ アヤコ(フリー・元ナベプロ所属)
おいでやす小田(大阪吉本)
おぐ(SMA・コンビ「ロビンフット」) 

◆Bグループ◆
河邑ミク(松竹)
チョコレートプラネット長田(東京吉本・コンビ)
ゆりやんレトリィバァ(大阪吉本)
復活ステージ2位 

◆Cグループ◆
濱田祐太郎(大阪吉本)
紺野ぶるま(松竹)
霜降り明星粗品(大阪吉本・コンビ「霜降り明星」)
復活ステージ1位 

※復活ステージは 14:20~ LINEライブにて放送予定


【☆☆★ R-1ぐらんぷり2018 今日 3/6(火)19時から ★☆☆ 】の続きを読む

2個のツッコミがあるで。
1: 芸人速報 2018/02/28(水) 09:16:48.11 ID:CAP_USER9
昨年の『R-1ぐらんぷり』で優勝すると、さまざまな物議を醸したアキラ100%



ピン芸人ナンバーワンを決めるお笑いの祭典『R-1ぐらんぷり』(フジテレビ系)のファイナリストが先ごろ発表、決勝戦が3月6日に開催される。近年ピン芸人、とりわけ『R-1』出場者には異色の経歴に報道が集まる傾向にあり、ファイナリストを見てもどこか“正統派”とは異なる印象を持つ視聴者も多いだろう。では、そもそもピン芸人による“正統派”とは果たして何なのか? そこにピン芸人大成の難しさが浮き彫りとなってくる。

■ピン芸人の話題は“異色”に偏る傾向に

 “ひとり芸日本一”を決定する『R-1ぐらんぷり2018』のファイナリストが決定。カニササレアヤコ(24)、河邑ミク(23)、霜降り明星・粗品(25

濱田祐太郎(28)、おいでやす小田(39)、おぐ(41)、ルシファー吉岡(38)、チョコレートプラネット・長田庄平(38)、紺野ぶるま(31)、ゆりやんレトリィバァ(27)の10人がファイナリストとして3月6日に生放送される決勝戦に進出した。『R-1』常連組から新顔までバランスの取れたメンバーとなったが、報道でとりわけ注目を集めたのがカニササレアヤコと濱田祐太郎の2人だ。

 フリーの芸人兼OLのカニササレは、準決勝で「雅楽の演奏家」という設定で、楽器の笙(しょう)を演奏しながらネタを披露。ネタ同様に会社員としての仕事内容も“和風”かと思いきや、人型ロボット「Pepper(ペッパー)」の脳内を操るロボットエンジニアという最新のテクノロジーを使った職業だという。一方、濱田は左目は全く見えず、右目も明るさがわかる程度であるという盲目の漫談家。昨年10月に行われた『平成29年度 NHK新人お笑い大賞』の決勝にも駒を進めるなど、メキメキと頭角を現し自身の経験に基づくネタをテンポよくしゃべり倒してファイナリストの座を勝ち取った。

 また、今回のR-1グランプリの予選段階では、ホリエモンこと堀江貴文がエントリーすることも話題に。ホリエモンは『ドラえもん』の、のび太をイメージしたという衣装で登場し、将来の夢についての作文を読み上げるというネタを行い健闘するも、2回戦で敗退。ホリエモンのニュースも各社が報じ、ひとつの盛り上がりを見せたのだ。こうした異色の経歴や、破天荒な芸について注目が集まる背景には何があるのだろうか。

■コンビよりも極端に“武器”が少ない! 実は高度な実力が求められるピン芸

 『R-1ぐらんぷり』過去の優勝者を振り返ってみよう。第1回目のだいたひかるの優勝にはじまり、浅越ゴエ、ほっしゃん(現・星田英利)、博多華丸、なだぎ武、中山功太、あべこうじ、佐久間一行、COWCOW多田、三浦マイルド、やまもとまさみ、じゅんいちダビッドソン、ハリウッドザコシショウ、そして昨年はアキラ100%。だが例えR-1で優勝をしても、その後のブレイクに繋がっているのは一部のみ。その理由に、お笑いとしての“ピン芸の難しさ”が挙げられる。

 コンビ芸ならば、正統派漫才のほか、コントならばさまざまな設定で多彩なシチュエーションを作り出すことが可能だ。さらにボケ、ツッコミ、最近ではWボケやツッコミ合戦、ボケとツッコミのスイッチというような新しいスタイルも見受けられる。一方、ピン芸人は、構成・ボケ・ツッコミといった“役割”を自分1人ですべてこなさなければならず、そのうえで分かりやすく笑えるものに仕上げなくてはならない。非常に高度な構成力が求められるのが“ピン芸”なのだ。

 『R-1ぐらんぷり』は開催当初、サブタイトルに「The Freestyle "WAGEI" Bout」を冠していた。参加者のお笑いへの手法はまさに“フリー”で、芸人たちが“ピン”でできることならなんでもアリの大会だ。異色の経歴や、他者ができないオンリーワンの特技を武器にするのは自然な流れであり、その結果「異色」とも評されるのはある意味仕方ない。ピン芸人の悲しい宿命ともいえるだろう。

>>2以降に続く

2018-02-28
オリコンニュース
https://www.oricon.co.jp/special/50813/


【「R-1ぐらんぷり」に見る、ピン芸人成功の難しさ “正統派”とは何か】の続きを読む

3個のツッコミがあるで。

R-1ぐらんぷり

1: 芸人速報 2018/02/12(月) 18:56:41.06 ID:CAP_USER9
R-1ぐらんぷり2018:ゆりやんレトリィバァ、紺野ぶるまら10人が決勝進出
2/12(月) 18:44配信 まんたんウェブ
https://mantan-web.jp/article/20180212dog00m200012000c.html
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000004-mantan-ent

ピン芸人日本一を決める「R-1ぐらんぷり2018」(関西テレビ・フジテレビ系)の決勝進出者が12日、決まった。決勝進出を決めたのはカニササレ アヤコさん、河邑ミクさん、霜降り明星 粗品さん、濱田祐太郎さん、おいでやす小田さん、おぐさん、ルシファー吉岡さん、チョコレートプラネット長田さん、紺野ぶるまさん、ゆりやんレトリィバァさんの10人。

決勝戦当日には、決勝進出を逃した準決勝出場者の中から、復活ステージで2人が選ばれ、計12人が3月6日に開催される決勝で激突する。決勝トーナメントの組み合わせは、ストレートで決勝進出を決めた10人のファイナリストが、本日抽選で決められた順番で好きな枠を選択して決める。

「R-1ぐらんぷり」は、02年にスタートし、今回で16回目。優勝賞金500万円を懸けて、プロアマ問わず一人話芸の面白さで日本一を競う。過去には浅越ゴエさん、博多華丸さん、あべこうじさんらが優勝。07年と08年は、なだぎ武さんが大会初の連覇を達成。前回は、アキラ100%さんが優勝した。今年は大会史上最多となる3795人がエントリーした。

決勝の模様は関西テレビ・フジテレビ系で3月6日午後7時から生放送される。


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