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お笑いまとめ 芸人速報

お笑い芸人やギャグ漫画、笑えるニュースなど笑いに関するネタを中心にまとめているブログです。

音楽

1個のツッコミがあるで。



1: 芸人速報 2019/02/11(月) 16:00:15.80 ID:5H28JOqzM
すごい




【日本で一番CDを売った芸人はとんねるずでも浜田雅功でもなく南原清隆さんという事実】の続きを読む

2個のツッコミがあるで。



1: 芸人速報 2019/02/11(月) 12:54:05.908 ID:gZ34HSPs0
最近は劇場版に出るくらいで、地上波には全然出ないな
歌も歌わないし

ケロロみたいのわりとすきやったんけど




【昔の、芸人がアニメに登場したりOPED歌ったりしてたやつ】の続きを読む

0個のツッコミがあるで。
1: 芸人速報 2019/01/30(水) 12:32:50.98 0
アリアナ・グランデ JP公式 @ariana_japan

リアナがまた日本語のタトゥーを追加!今度はなんと漢字で「七輪」
「みんなこれは私の手じゃないって思っているみたいだけど、本当に私の手よ」とコメントしています。


https://twitter.com/ariana_japan




【アリアナグランデさん日本が好きすぎて意味不明なタトゥを彫ってしまう】の続きを読む

2個のツッコミがあるで。

no title

1: 芸人速報 2019/01/13(日) 08:49:09.69 ID:XNOjHNzT0
とんねるず→とんねるず、野猿、矢島美容室などなど。

ダウンタウン→H Jungle with t、エキセントリック少年ボーイ、浜田雅功と槇原敬之などなど。

ウッチャンナンチャン→ブラピ、ポケビ、葉っぱ隊、NO PLANなどなど。




【とんねるず、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン←音楽活動で評価するなら誰が一番好き?】の続きを読む

0個のツッコミがあるで。
1: 芸人速報 2019/01/08(火) 23:18:06.69 ID:Jj8qeTCv9
2019年1月8日 18:00
はなわが埼玉愛を詰め込んだ、映画「翔んで埼玉」の主題歌シングルリリース

はなわのニューシングル「埼玉県のうた」が2月20日にリリースされる。

「埼玉県のうた」は2月22日公開の映画「翔んで埼玉」の主題歌。武内英樹監督のオファーにより、2003年発表の楽曲「埼玉県」に新たな埼玉ネタを大幅に追加したナンバーで、疾走感あふれる歌謡曲となっている。
またシングルのカップリングには埼玉を題材にしたエレクトロチューンの「咲きほこれ埼玉」を収録。
ジャケットには埼玉県の県鳥であるシラコバトの羽根と埼玉の“玉”をイメージしたとされる“埼玉ポーズ”のイラストが描かれ、生まれが埼玉県春日部市であるはなわの埼玉愛が表現されている。

◆はなわ「埼玉県のうた」収録曲

01. 埼玉県のうた
02. 咲きほこれ埼玉
03. 埼玉県のうた オリジナルカラオケ
04. 咲きほこれ埼玉 オリジナルカラオケ


はなわ


はなわ「埼玉県のうた」ジャケット


https://natalie.mu/music/news/315240




【はなわ、「埼玉県のうた」リリース決定…映画「翔んで埼玉」の主題歌】の続きを読む

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1: 芸人速報 2019/01/04(金) 11:02:18.01 0
お笑いコンビ『スピードワゴン』の小沢一敬が「現代の若者は“当たり前過ぎることを書いている歌詞”に共感している」と指摘し、ネット上で賛同の声が広がっている。

発言が飛び出したのは、12月25日に放送されたラジオ番組『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)内でのこと。
番組はこの日がクリスマス当日であることにちなんで、「好きなクリスマスソング」という話題になった。

するとトークは音楽そのものの話へと広がっていき、共演者の『雨上がり決死隊』宮迫博之は「尾崎の歌詞とか、『盗んだバイクで走り出す』って、今の時代なんかもう考えられへんやん」と、
歌手の尾崎豊を称賛。小沢もこれに同調する姿勢を見せた。

さらに宮迫が「俺らの時代、あちこちでそんな事件があったから」「時代が変わったら、歌の内容も変わるもんな」と話すと、小沢は現代の歌手が“共感性”に走り過ぎていると指摘。
「誰が言ってたか忘れたけど、今のミュージシャンは『砂糖が甘い』みたいな歌詞で、みんな『ああ、分かる。だよね』って言ってるって言ってた」と続け、アーティストの楽曲話はさらにヒートアップしていくことに。


「今の音楽は芸人に言われるくらい終わってる」
小沢の持論はとどまる様子を見せず、「当たり前過ぎることを詩で書き過ぎて、それをみんな共感してるっていう」
「だから、『砂糖が甘い』みたいな歌詞を書いて、若者が『分かる』って言うのは、チャンチャラおかしいね」と、日本の音楽事情を痛烈批判した。“共感”に走るがあまり、「共感っていうか、誰でも書ける歌詞」と評し、宮迫ら共演者を唸らせた。

この小澤の指摘に対し、ネット上にも、

《今の音楽は芸人に言われるくらい終わってる》
《尾崎は確かに先駆者だった》
《共感を得ると曲も聴いてもらいやすくなるからな》
《確かに邦楽は終わってる!》
《小沢の話が一番共感する》

などといった声が多く集まった。

「西野カナや『back number』などの歌が、まさに典型的な例ですね。実際に西野は歌詞を作る際、周りの人からアンケートを取って体験談を歌詞に入れているようですから、
『砂糖が甘い』みたいな当たり前の歌詞と言われても納得です」(音楽誌記者)

想像の上をいく言動が“キモい”と有名な小沢だが、今回は称賛を得ることに成功したようだ。

とはいえ、2019年も、このJ-POPの共感志向は続いていくことだろう。

https://myjitsu.jp/archives/71361




【スピードワゴン小沢さん「日本の歌手ってありきたりな事しか歌わない。芸人に言われるくらいオワコン」】の続きを読む


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