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人志松本のすべらない話

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1: 芸人速報 2018/01/22(月) 17:42:18.35 ID:CAP_USER9
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1801/22/news095.html
2018年01月22日 16時26分

お笑い芸人の小籔千豊さんが、1月20日放送の「人志松本のすべらない話」(フジテレビ系)で話したカレーの宅配専門店「オーベルジーヌ」のロケ弁をInstagramで公開し、ファンから歓喜の声が寄せられています。

オーベルジーヌとは、TV局やイベントなどにも弁当を配達しているカレーの宅配専門店。同番組内で、8回に1回くらいの割合で仕事現場に出てくるこのカレー弁当を楽しみにしていたという小藪さんが、頻度を増やしてほしいとAP(アシスタントプロデューサー)の人に依頼するも、なかなかデリバリーしてもらえないというもどかしいやりとりの話を披露し、スタジオを笑いに包みました。

MVSこそ逃したものの、ネットでは、「小藪のオーベルジーヌの話がめちゃ面白かった」「私の中では小藪のオーベルジーヌがMVS」と話題を呼び、「オーベルジーヌめっちゃ食いたくなってきた」と興味津々の声が続出。気になった人たちが一斉に検索したのか、オーベルジーヌのサイトは一時サーバがダウンするなど、注目を集めました。






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1: 芸人速報 2018/01/22(月) 09:53:41.40 ID:CAP_USER9
1/22(月) 9:48配信
 フリーアナウンサーの宮根誠司(54)が初参戦したフジテレビ「土曜プレミアム・人志松本のすべらない話」が20日に放送され、平均視聴率は11・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。

 ダウンタウンの松本人志(54)がホストを務める話芸の祭典。2004年12月に深夜番組として始まり、今回が第32回。前回(17年1月7日)は12・8%だった。

 過去の芸人以外のゲストは第27回の元SMAP・稲垣吾郎(44)と香取慎吾(41)、第29回の中居正広(45)、第30回のフリーアナウンサーの古舘伊知郎氏(62)などがいる。

 今回は“地下芸人”の異名を持つピン芸人・チャンス大城(42)も参戦。千原ジュニア(43)らと同期でジュニアが「30年、世に出てこなかった」と語る異才が話芸を披露した。

 ◆第32回大会出演者 松本人志、千原ジュニア、宮川大輔、宮根誠司、秋山竜次(ロバート)、春日俊彰(オードリー)、小籔千豊、せいや(霜降り明星)、チャンス大城、出川哲朗、兵動大樹(矢野・兵動)、星田英利、山内健司(かまいたち)、渡辺直美

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00000091-spnannex-ent


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1: 芸人速報 2018/01/21(日) 01:15:51.48 ID:CAP_USER9
“地下芸人”チャンス大城「すべらない話」に新風!スタッフ衝撃「こんな人がいたんだ」
2018年1月20日 09:00 スポニチ Sponichi Annex 芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/20/kiji/20180120s00041000069000c.html

「人志松本のすべらない話」に初参戦するチャンス大城(C)フジテレビ Photo By 提供写真



“地下アイドル”ならぬ“地下芸人”の異名を持つピン芸人・チャンス大城(42)が20日放送のフジテレビ「人志松本のすべらない話」(後9・00)に初参戦する。NSC(吉本総合芸能学院)大阪校8期生で、千原ジュニア(43)らと同期。ジュニアが「30年、世に出てこなかった」と語る異才が、ついに全国区デビューを果たす。破壊力抜群のトークを披露し、32回目を迎える話芸の祭典に新風を吹き込む。

大城は今回、オーディションに参加。だいたい1人15〜20分に収めるところを、大城の時はスタッフの笑いが止まらず、1時間に及んだ。大城の後に待機していた芸人たちが「一体、何があったんですか?」と驚いたほどだった。

この10年ほど事務所に所属しておらず、フリーで活動。オーディションは各事務所に案内されるため、フリーの芸人にまで、なかなか行き届かない。今回、大城が参加に至ったのはジュニアの推薦だった。

ある日、お笑いコンビ「飛石連休」の岩見よしまさ(38)と自宅で飲むことになり、大城が自分の部屋を片付けていると、大阪NSC時代につけていた同期の“採点表”が出てきた。FUJIWARA10点、千原兄弟5点などと書いてあった。「これはまずいと。岩見さんに内緒にしてくださいと頼んだんですが、岩見さんがこっそり写メを撮って(千原)せいじさんに送ってしまって」。その“採点表”が千原兄弟のトークライブ「チハラトーク」で拡大スクリーンに映されて明るみになり、ジュニアが“激怒”。「今度、アイツを呼べ」。昨年7月のチハラトークにゲスト出演。かつてヤンキーにいじめられた話などが大ウケした。ジュニアが「今度、『すべらない話』のスタッフに話を聞いてもらったらいい」と勧めた。

演出を担当した同局・矢崎裕明氏も「オーディションで何百人も見た中で、こんな人がまだ残っていたんだと、久々に衝撃を受けました。何でもないような事象をおもしろく話す『すべらない話』もありますが、チャンスさんの場合は育ってきて家庭環境など、持っている事象がそもそもとんでもないんです」と大城の出演を“即決”した。

本人いわく、テレビ出演は「7回目ぐらい」、フジテレビを訪れたのも「15年ぶりぐらい」。夢の大舞台に「公園で野球をしている人間が急に東京ドームに呼ばれたら、めちゃめちゃ緊張しますよね。頂上決戦ですから、それはもう入れ込んで、構えてしまいました。もう少し、感覚でしゃべってもよかったと思います。意外と飲み屋で軽くしゃべった時の方がよかったりするんですよね。奥深いなぁと思いました」と反省の弁が口を突いたが、本番中は硬い様子も見られず、爆笑をかっさらう。

ダウンタウンの松本人志(54)は「松本さんがいなかったら、僕、お笑いをやっていないですからね」という“恩人”。実は素人の時、松本と共演している。夕方に大人気を誇った大阪・毎日放送「4時ですよーだ」(1987〜89年)。中学2年の時、松本がラジオで「おもしろいヤツはいじめられなくなる」と言っていたことに背中を押され、番組オーディションを突破。視聴者参加コーナーでコントを披露し、優勝。賞品としてゲーム機「セガ・マスターシステム」を獲得した。

「次の日、学校に行ったら、すぐ番長に取られました。『おまえ、ダウンタウンからもらったやつ、今すぐ家に帰って取ってこい』。僕、1回も(ゲームを)やっていないです」。ただ、その後、いじめは減り「ダウンタウンさんが救ってくれました」と感謝した。

>>2以降に続きます。


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