お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    ものまね

    1: 芸人速報 2018/01/05(金) 14:54:43.88 ID:CAP_USER9
    BBC、NYTも報道

    一方で、

    「何に笑ってるん?肌の色で笑ってるんなら差別やで?」
    「これは意図的でなくとも人種差別」
    と、黒塗り姿への批判も多数寄せられた。

    日本在住の黒人作家、バイエ・マクニールさんもツイッターで

    「ブラックフェイスやってる日本人に告ぐ。ブラックフェイスはジョークのオチなんかじゃない。ジョークが欲しいならもっと良い脚本家を雇え。黒人キャラが欲しいなら日本語を話す黒人を雇え。ブラックフェイスはや め ろ」
    と不快感を示し、強い口調で糾弾した。

    騒動は国外にも広がり、英BBC(電子版)や米ニューヨーク・タイムズ紙(同)も1月3日、マクニールさんのツイートを引用する形で報道。

    海外では「黒塗りメーク」は差別表現と認識されるが、そうした文化的背景に日本人は自覚的なのかをめぐり議論になっている、とBBCは伝えている。

    写真



    一部抜粋
    2018年1月5日 13時43分 J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14118376/


    【<ガキ使・浜田雅功>「黒塗りメーク」が人種差別と物議! BBCやNYタイムズも報道... 】の続きを読む

    1: 芸人速報 2018/01/04(木) 12:52:35.35 ID:CAP_USER9
    4日、エジプト出身のタレント・フィフィが自身のTwitter上で、ダウンタウン・浜田雅功が黒塗り姿で番組出演したことに対し批判する人々を疑問視した。

    ことの発端は、昨年12月31日に放送した特番「ガキの使い!大晦日年越しSP 絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!」(日本テレビ系)にある。同番組の冒頭で、浜田は映画「ビバリーヒルズ・コップ」(1984年公開・アメリカ)主演のエディ・マーフィを模して、顔面などを黒く塗った姿で登場。相方・松本人志ら「ガキ使」メンバーの笑いを誘っていた。

    しかし、浜田の黒塗り姿に対し、番組を見ていたアフリカ系アメリカ人男性の作家、ベイ・マクニール氏が「私の肌の色が、私自身の人間性が、芝居の小道具、あるいは脚本にされたかのように感じるのです」と吐露するなど、批判的な声がネット上で沸き起こっていたようだ。

    フィフィはこうした動きを報じるネット記事を引用しつつ、「黒く塗ると差別だと騒ぐ人達はネガティブなイメージを持ってるのかな?」と首をひねる。黒い肌に憧れるあまり、黒人並みに日焼けする人、黒人ファッションをまねる人も存在している、というのだ。

    続けて、フィフィは「意図によっては批判されるだろうけど、黒人に扮(ふん)しただけで差別って?」「そう指摘する人達こそ、優劣を付けて人種を見てる気がする」と主張。浜田の黒塗りを「人種差別」と批判する人を疑問視していた。

    写真



    2018年1月4日 11時18分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14113444/


    【<フィフィ>浜田雅功の黒塗り 批判する人に疑問!「優劣を付けて人種を見てる」 】の続きを読む

    1: 芸人速報 2018/01/03(水) 15:35:00.54 ID:CAP_USER9
    http://www.huffingtonpost.jp/2018/01/02/history-of-blackface_a_23321243/
    2018年01月03日 08時29分

    日本在住の黒人作家、バイエ・マクニールさんは「ガキの使い!大晦日年越しSP絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!」(日本テレビ・2017年12月31日)の画面を撮影し、「#日本でブラックフエイス止めて」とTwitterに投稿した。

    年末恒例のお笑い番組「笑ってはいけない」シリーズ。大晦日「紅白歌合戦」の裏番組でありながら、今年も視聴率17.3%を誇った。もはや「国民的な」お笑い番組だ。

    2017年のテーマは「アメリカンポリス」。ダウンタウンの浜田雅功が、肌を黒くメイクして登場した。テロップではエディ・マーフィ主演の映画「ビバリーヒルズ・コップ」の説明が流れた。

    番組がTwitterでこう投稿すると、「面白い」「めっちゃ笑える」という反応が相次いだ。一方で、複雑な思いを抱えながら、このシーンを見ていた人たちがいる。バイエ・マクニールさんは、こんな風に、強い言葉で「ブラックフェイス」(黒塗りメイク)に反対した。

    マクニールさんは、アメリカ・ニューヨークのブルックリンに生まれ育ったアフリカ系アメリカ人だ。2004年に来日して以来13年間、横浜に暮らし、作家・コラムニスト・教師として活動している。日本をよく知り、「日本大好き」と公言する彼が、なぜこうした声を上げたのか。フェイスブックで連絡をとり、詳しく聞いた。

    《どんな気持ちかって? とても複雑な気分ですよ。日本社会は、世界がブラックフェイスについてどんな議論をしているか、きちんと見てこなかったように思えます》

    アメリカでは1800年代以降に、顔を黒く塗った白人が、黒人役を演じる「ミンストレル・ショー」が人気を博した。しかし、「人種差別的だ」とされて廃れ、いまではすっかり「差別だ」という評価が定着している。マクニールさんが指摘するのは、そのことだ。

    《私の気持ちは半々です。半分の私は、日本のテレビコメディーや音楽でブラックフェイスを見るたび、見下されたような、馬鹿にされたような、そして表面だけを見られて、人間性を否定されているような気分になります。私の肌の色が、私自身の人間性が、芝居の小道具、あるいは脚本にされたかのように感じるのです。しかし、もう半分の私は、『彼らは子供で、わかっていないだけ。だから我慢しなきゃ』とも思うのです》

    マクニールさんは、こんなふうに思ってしまうこと自体が「つらい」のだと話す。

    《敬意を持って、一緒に生きていこうと決めた日本の人たちに対して、このような感情を抱いてしまうのは、つらいことです。》

    (続きはソースをご覧下さい)

    ベイ・マクニールさん




    【「笑ってはいけない」浜田の黒塗りメイクが物議 黒人作家が語った不安「#日本でブラックフエイス止めて」 】の続きを読む

    1: 芸人速報 2017/12/24(日) 22:52:00.28 ID:CAP_USER9
    近藤春菜のものまね芸人ジーニー堤、経営する飲食店で60名の“ドタキャン”被害に
    2017.12.24 14:30
    http://japan.techinsight.jp/2017/12/miyabi12240923.html


    misonoたちとイベントに出演した時の1枚、一番右がジーニー堤

    お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜のものまねで知られるジーニー堤が、経営する飲食店で事前予約60名の「無断キャンセル」被害にあったことをブログで報告した。
    12月22日の金曜日、今年最も予約の申し込みがあった日の出来事に“人間不信”に陥りそうだったジーニー。
    彼を救ったのは、ツイッターで事情を知った人たちが多数お店に駆け付けてくれたことだった。

    近藤春菜のものまねで知られ、ディズニー大好き芸人でもあるジーニー堤は地元の東京都町田市で1Fがレストラン、2Fがショースペースの『海賊バルジーニーズ』を経営している。
    船をイメージした店内は家具の一つ一つにこだわりがあり、1階フロアは70名まで貸切が対応可能だという。

    23日の『ジーニー堤 オフィシャルブログ「夢の国に魅せられて」』によると60名の団体で22日夜に予約を入れた客は、仮予約の段階から3度も下見のため店を訪れており、スタッフも不審に思わなかったようだ。

    当日はランチ営業をせず、昼間からシェフらが料理の仕込みを行っていた。

    >>2以降へ続く


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    1: 芸人速報 2017/12/22(金) 14:11:57.92 ID:CAP_USER9
    http://www.news24.jp/articles/2017/12/22/07381200.html
    2017年12月22日 13:39

    ものまねタレントの清水アキラさんの三男で、覚醒剤を使用した罪に問われている元タレント・清水良太郎被告の裁判で東京地裁は22日午後、懲役1年6か月、執行猶予3年の有罪判決を言い渡した。

    元タレントの清水良太郎被告は今年10月、東京・豊島区のホテルで覚醒剤を使用した罪に問われている。
    初公判で清水被告は起訴内容を認めた上で、覚醒剤を使用した理由について「軽い気持ちでした。作詞や作曲がはかどるといううわさを聞いて興味を持ちました」などと述べていた。


    【覚醒剤使用の元タレント・清水良太郎被告に執行猶予3年の有罪判決 】の続きを読む