お笑いまとめ 芸人速報

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    オリエンタルラジオ

    1: 芸人速報 2017/08/30(水) 10:26:09.02 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000036-dal-ent
    デイリースポーツ

     お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が30日、TBS系「ビビット」で、夏休みの宿題にある読書感想文について「最初に本を読むのは間違い」などの“中田式”読書感想文の書き方を伝授した。

     夏休みもあとわずか。宿題に四苦八苦している家庭もあるかもしれない。その宿題の中でもよくあるのが読書感想文。中田は「お父さん、お母さん必見です。今日一日でお子さんを救うことができる」と豪語。「中田式すぐできる読書感想文の書き方」を伝授した。

     中田は「まずみなさん、最初に本を読むと思うが、それがまず大間違い」とピシャリ。これにはスタジオも「ええ?」の声が上がったが、「本を読んでから書こうとすると、漫然と読むからどこを書けばいいか大切な事忘れちゃう。もう一度書きながら読み直さないとするとタイムロス。なので書くことを決めてから読んで下さい」と説明。

     だが何を書けばいいかは本を読んで決めるのでは?という質問に中田は「どんな本を読んでも書くことは3つだけ!」と断言した。

     その1つ目が内容を理解したことを示す「要約」。「皆さんこれだけになりがちなんですが、これだけでは合格点に至らない」といい、独自色を出す為に「似たような自分の体験談」とちりばめるという。

     そして最後は「要約」「体験談」を経て得た「教訓」で締めくくることで「初めて先生は夏休みに本を読ませて良かったなとなる」と胸を張った。

     だが真矢ミキから「でも(本を)熟読するってことですよね?」と突っ込まれると、中田は「本自体は読みましょうよ。読むことをズルしろって話は教えません。読んだ後、ちゃんと書けますかという話。詐欺の片棒は担ぎません!」と訴えていた。


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    1: 2017/08/09(水) 09:31:59.24 ID:CAP_USER9
    8日の『文春オンライン』がお笑い芸人・宮迫博之(雨上がり決死隊)の不倫疑惑を報じている。このニュースに、多くの人がベッキーを批判したオリラジの中田に宮迫が激怒した件を思い出したようだ。

    2016年4月、不倫騒動で芸能活動を休止していたタレント・ベッキーが『週刊文春』に手紙を送った件を、中田敦彦(オリエンタルラジオ)がレギュラーを務める番組で「ちょっとあざとく感じる」と発言。

    これを受けてかねてからベッキーを擁護してきた宮迫博之が、「憶測でヒドいことを言うなぁ」とこちらも番組で不快感を示した。ベッキー本人不在で吉本の芸人同士が“場外バトル”を繰り広げる展開となり、松本人志(ダウンタウン)が「かわいい後輩が、ベッキーなんかで揉めんなや」と釘を刺す事態となっていた。

    その宮迫が今回、複数の女性との不倫疑惑を報じられたことでネットは大騒ぎとなっている。ツイッター上では「宮迫博之はベッキーの不倫のとき、やたら擁護してたよね」「擁護していた理由は、当時から宮迫も不倫していたからなんだろうな」「だからベッキーのフォローしたのか。俺はあっちゃんのが正しいと思ったけど」「ベッキー擁護はフラグだったかw」などの声が見受けられる。奇しくも中田の『ビビット』(TBS系)出演は水曜日。9日の放送で彼のコメントに、注目が集まりそうだ。

    2017年8月8日 20時31分 Techinsight
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13448432/


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    1: 2017/08/09(水) 09:14:41.79 ID:CAP_USER9
     9日放送のTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)でこの日発売の「週刊文春」で報じられたお笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(47)に複数の女性との不倫疑惑を特集した。

     番組では週刊文春デジタルから提供された文春の記者が宮迫を直撃する動画を放送。宮迫は記者の「真っ白ですか」との質問に「オフホワイト」と答えた。

     コメンテーターで出演した同じ事務所の後輩でお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(34)は「ホワイトかオフホワイトかの質問。記者から聞かれて言わされているというような形。文春さんて一度に全部出さないで小分けにして出してきた雑誌なので、もしここでホワイトと言ってしまったら違う証拠を出された時にそこを攻められてしまう。記者の直撃を見て一言一句ミスれないという緊張感を感じた」などとコメントした。

     その上で中田は「もしこれが本当だとしたら、笑いで済ませてきた過去もあるかもしれないですよ。否定されてきたかもしれない。今は笑いで済ませれる時代でもないし、笑いで済ませられるレベルでもない。ホワイトであるなら説明する義務があるし、闘病を支えてきた奥さんに対してもあるのかなと思う」と宮迫へ呼びかけていた。

    ソース
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170809-OHT1T50096.html


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