お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    ガキ使

    1: 芸人速報 2017/10/05(木) 16:06:50.13 ID:CAP_USER9
    “保毛尾田保毛男”(ほもおだ・ほもお)に続き“ガキ使”罰ゲームも放送禁止か――。
    いまや年末の風物詩的番組となった「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル!
    『絶対に笑ってはいけない』シリーズ」(日本テレビ系)が、大幅な企画変更を迫られているという。
    イジメ助長につながるとの懸念から、同局内でも番組名物のケツバットを自粛すべきではないかなどの意見も出ており、人気番組が様変わりする可能性が出てきた。

    フジテレビで先日問題になったのは、9月28日放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年記念SP」で、石橋貴明扮する約30年前の人気キャラクター
    「保毛尾田保毛男」が登場し、出演者が「あんたホモでしょ」などと突っ込んだ場面。
    これに性的少数者(LGBT)の関連団体などが29日「男性同性愛者を嘲笑の対象とする表現があった」と抗議し、ネット上でも批判が相次いだ。

    同局の宮内正喜社長(73)は定例会見で「不快に感じた方がいたとしたら大変遺憾」と謝罪した。
    30年前と比べてLGBTを取り巻く人権への配慮が大きく変わっていることに対応できなかったフジだったが、LGBTを含むイジメ問題は他局も人ごとではない。

    日本テレビでは大みそかのNHK紅白歌合戦に対抗する看板番組「ガキの使いやあらへんで!」の年末スペシャルがそうだという。

    「一番の問題は番組のウリでもある罰ゲームなんです。笑ったら負けでバツを与えるという発想そのものが、今の世の中の事情にマッチしなくなってきた。
    紅白に対抗できる唯一の番組なので多くの若い世代が見る。だから、教育委員会なども問題視する番組の筆頭になっている。
    とはいえ、罰ゲームをなくすとなれば番組が成立しなくなるので深刻な話なのです」(関係者)

    番組制作サイドからすれば、視聴率の良さからも、罰ゲームを含め、豪華ゲストなどが視聴者の“笑い”をもたらしているとなるだろう。
    だが、全国ではいまだ陰湿なイジメが存在するのも現実。日テレ内では罰ゲームを含む番組と、実際のイジメの関係も水面下で調査してきたという。
    「イジメの加害者・被害者双方の調査をしているんですが、見えてきたのは『ガキ使』同様、学校内で被害生徒の言動に対し、加害生徒らが遊び半分の多数決でアウトと断定する。
    加害生徒側にしてみればテレビと同じことをしただけという気持ちで、罪の意識がないこと。番組で行っている集団ケツバットなどが常態化している実態でした」(事情通)


    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/785785/
    2017年10月05日 11時00分










    https://www.youtube.com/watch?v=VZZ66FVbH7E


    ガキの使いやあらへんで!! 絶対に笑ってはいけない名探偵24時 調子に乗ったザキさんに天罰!!連帯責任カード発動!!

    https://www.youtube.com/watch?v=YNLXHUaWVg0


    田中タイキック全まとめ

    https://www.youtube.com/watch?v=H62oQ2v0QI0


    ガキの使い ショウヘイヘ~イ


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    1: 芸人速報 2017/09/11(月) 00:16:03.01 ID:CAP_USER9
    プロレスラーの蝶野正洋(53)が、日野皓正(74)のビンタ問題を受けて「今年はビンタはしません」と発言していると9月8日発売の『FRIDAY』(講談社)が報じている。蝶野が言及しているのは、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の年末特番『笑ってはいけないシリーズ』での月亭方正(=山崎邦正・49)へのビンタ企画について。同企画は番組にとって名物コーナーであると同時に大晦日のお茶の間に欠かせない風物詩ともなっている。まさかの喪失に、残念がる声も多くあがっている。

    「ああ見えて蝶野はまっとうな考えの常識人で、ドイツ人の奥さんの影響からか子供の人権にも敏感なリベラル志向の人物。三重県で開かれた『子育て』をテーマにした講演会でも「どんなに反発が強くても絶対に手を出しちゃダメ! 男親は背中で語るべし」と独自のイクメン論を披露しています」(芸能プロダクション関係者)

     FRIDAYの記事の中で蝶野は、日野皓正が中学生の髪をつかんでビンタした件に対し「信頼関係があったとしても、子供に教える立場としてこれはダメでしょう。(中略)体罰ですらない。もはや暴力」と言い切っている。それゆえ「今回の件で論争を呼んでいますし…今年はオファーがあってもビンタはしません」と語っている。蝶野の師匠・アントニオ猪木(74)は東北大震災直後の被災地でビンタを連発して顰蹙を買ったというが、蝶野は日野の事件を慎重に受け止めたようだ。だが、蝶野がビンタをやめる背景には別の「事故」があると分析するのはスポーツ紙の記者。

    「じつは蝶野は、友人でもあるプロレスラー・高山善廣(50)が頸髄完全損傷で医師から『回復の見込みがない』と診断されたことにショックを受けている。高山のような強靭な男ですら、一つ間違えば取り返しのつかない状態になってしまう。それゆえ、バラエティ番組を見た子供たちに、うかつに自分の真似をして欲しくないという思いがあるようです」

     ともあれ同番組には尻を叩いたり、タイキックをしたりと他にも「暴力」は多くあるので、蝶野だけビンタをやめずとも良い気もするのだが。世の風潮がバラエティ番組を制限するのは時代の流れだろうか。

    文・麻布市兵衛(あざぶ・いちべい)>>1972年大阪府出身。映像作家、劇団座付き作家などを経て取材記者に。著書は『日本の黒幕』、『不祥事を起こした大企業』(宙出版)など多数あり。

    2017年9月10日 21時0分 デイリーニュースオンライン
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13594398/


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    1: 2017/02/06(月) 16:45:19.75 ID:CAP_USER9
    お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が6日、自身の番組スタッフのリストラ記事についてツイッターで不快感を示した件で、該当の記事を配信したウェブサイト『日刊大衆』が同日午後4時に、「お詫びと訂正」を掲載した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000331-oric-ent

    松本人志公式ツイッター
    http://twitter.com/matsu_bouzu?lang=ja


    【日刊大衆『ガキ使・スタッフリストラ』記事をお詫び 松本人志がツイッターで不快感】の続きを読む