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キングコング

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1: 芸人速報 2018/04/25(水) 11:17:37.94 ID:CAP_USER9
キンコン西野が「出版不況を終わらせるための一手」を公開
2018年4月24日 20時0分
https://news.infoseek.co.jp/article/joseijishin_d34124/


 
4月24日、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣(37)がブログを更新。出版不況を終わらせるための方法を公開した。
 
西野は「出版不況を終わらせる為に、出版物の売り場面積を増やす」と題したブログを更新。
「出版不況を終わらせる為の方法としては些細かかもしれませんが」と前置きをし、「身のまわりの手をつけられるところから手をつけようと思います」と伝えた。
 
方法として「手始めに、本の売り場(お客さんが本と出会える場所)を増やしてみようと僕は考えました」と自身の考えを明かした。
 
『しるし書店』という「店主が読んで、店主が しるし を入れた世界に一冊さけの本」を取り扱う古本屋さんのプラットフォームサービスを運営している西野。
「Amazonさんに申請を出して、長い格闘の末、なんとかかんとか審査を通し『しるし書店』にこんな機能を追加しました」と、出版不況のための対策として『しるし書店』に新たな機能をつけることにしたと報告。
 
その内容は、『しるし本』を出品する際にその本の新品のリンク先を貼り付けられるようにし、「ユーザーが『しるし本』を出品すれば、その本(新品)の売り場が増える」と説明。出版不況と向き合っているとつづった。
 
そして次なる作戦は「『しるし本』が売れる度に出版社にお金が落ちるシステム」を考えているとし、「世の中を面白くします」と宣言した。


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1: 芸人速報 2018/04/23(月) 22:06:21.99 ID:CAP_USER9
AbemaTIMES4月23日(月)16時0分

 20日に放送された『エゴサーチTV』(AbemaTV)に、お笑いコンビ・流れ星が登場。芸人にまつわる様々な噂の真相を語った。


 キングコング・西野亮廣がMCとなり、ゲストを「エゴサーチ」しながら、インターネット上に流出する様々な噂が本当か嘘か? 問い質していく同番組。この日は、お笑いコンビ・流れ星のちゅうえいと瀧上伸一郎がゲストとして出演した。

 流れ星のことを“兄さん”だと思っていた西野だが、よくよく聞くとほぼ同期であることが判明。流れ星が所属する浅井企画は吉本とは違い、初舞台の日を「結成」するため、ほぼキングコングとは同期となるらしい。


 ホリプロ時代には一度も舞台に出たことなかったという流れ星。その間はネタ見せや、自分たちで路上披露をしていた。その時代の同じ落ちこぼれ芸人には、今では売れっ子となった永野やサンドウィッチマンなどがいたそうだ。

 ちなみに初舞台を結成日とする理由は、M-1グランプリが結成10年までしか出場できないから。少しでも多く出るために芸歴を改ざんする芸人も多く、先輩になったり後輩になったりする芸人が続出したんだとか。

 M-1に出場できなくなった今、ちゅうえいは「嘘をつきすぎて自分たちの芸歴がわからなくなった」と話すも、すかさず瀧上が「嘘はついてないから!数え方だから!」とツッコミ、否定していた。

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0423/abt_180423_9333806028.html


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1: 芸人速報 2018/01/12(金) 11:00:47.65 ID:CAP_USER9
1/12(金) 10:57配信
デイリースポーツ

 キングコングの西野亮廣が12日、ブログを更新し、成人式当日に連絡が取れなくなる問題を引き起こした「はれのひ」の新成人被害者へ2月4日に横浜市内で「成人式をプレゼントさせていただくことにしました」とつづった。

 西野は「はれのひ」被害に遭った新成人へ向け「このたびは思いも寄らぬ災難で、大変だったことでしょう」と同情し「大人になる日に大人が裏切ってしまったことを、同じ大人として、とても申し訳なく、そして恥ずかしく思っています。本当にごめんなさい」と大人を代表して謝罪した。

 そして「今回失った信用はキチンと取り戻したいと思います」とし、「今回の件で、成人式に参加出来なかった方や、中途半端にしか参加できなかった方々を対象に、成人式をプレゼントさせていただく事にしました」とつづった。

 振り袖に関しては、「京都きものレンタルwarugoさんのご厚意で、今回参加される新成人の皆様全員に無料で提供させて頂きます」と説明。着付けとヘアメイクも無料だという。会場にはプロのカメラマンも手配、無料で写真も撮って貰えるという。

 また式典の代わりにクルージングディナーも用意という太っ腹。この費用は西野が負担するという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00000049-dal-ent


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1: 芸人速報 2018/01/07(日) 14:05:58.00 ID:CAP_USER9
キンコン西野「貯金2億円」発言で“総スカン”危機

 もはや“総スカン”状態か――。お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣(37)が昨年12月上旬、深夜のバラエティー番組「EX
D44」(テレビ朝日系)で「2億円の貯金がある」と明かし、お笑い界に大きな波紋を広げた。だが、話はそれで終わらない。西野の
過去の問題言動が蒸し返され、いまや周囲のお笑い芸人たちから、大ヒンシュクを買っている。

 12月3日深夜オンエアの「EXD44」で西野は「すっごいお金を最近、稼いでいます」と口にし、貯金額を聞かれると、口ごもり
つつも「貯金2億(円)です」と答えた。

 テレビ局関係者がこう明かす。

「東京・新宿にある吉本興業東京本部には大きな中庭があるのですが、そこに昨年12月、巨大クリスマスツリーが登場したのです。実
はこのクリスマスツリーは、企画から製作まですべて“西野プロデュース”によるものなんです」

 しかも、西野が自身のブログでも明かした通り、このクリスマスツリーとともに飾られた多数の小物とライトも、彼自身が新たに購入
したものか、製作したものだという。

「費用はすべて西野のポケットマネー。このクリスマスツリーには、カエルのオブジェなども一緒に飾られており、他のツリーとは一線
を画す存在感だった。また、夜になると多数のライトが美しい光を放ち、西野の絵本『えんとつ町のプペル』のような幻想的な世界が広
がるんです。西野だからこそ作れたクリエーティブなクリスマスツリーでした」(前同)

 西野は絵本作家としても成功を収め、2016年に出版された「えんとつ町のプペル」は、32万部超の大ベストセラーを記録。「俺
はウォルト・ディズニーを超える」と豪語しているとか。

 さらに、出版業界に革命を起こそうと、オンラインサロン(ネット上の会員制コミュニティー)やクラウドファンディング(ネットを
通じた事業資金調達)を推奨するなど、今や西野は“エンタメ業界の革命児”とさえ言われている。

 どうやら西野は本気でディズニーを超えることを狙っており「報酬よりも自分のやりたいことをやっていく」と、自己プロデュース論
を周囲に語っている。つまり貯金が2億円あるから、好きな仕事をしていくというワケだ。

 実際に西野は、凋落ぎみのテレビ業界に軸足を置こうとは考えていないようで、今後は絵本や出版事業の他に、自身が考える新たな“
仮想通貨構想”などの実現に向けて取り組んでいるとか。

「プライベートでの交友関係も、芸人や芸能人よりもIT関係者や実業家が中心ですからね」(前同)

 こうした大いなる野望を掲げる西野だが、この「2億円」発言をきっかけに、これまでの炎上発言や、問題発言までも取り沙汰される
ハメに。

 10年前、西野は「ひな壇に出るのはやめます」と宣言し、前出の同番組でも11月中ごろの放送でその真意を語った。この時には「
向いていないことをあまりやらなくていい」などと話していた。この言葉はひな壇芸人たちの耳にどう響いたか?

「聞きようによっては、やゆされていると取れなくもない発言。お笑い界の先輩芸人たちの耳にも入っており『不愉快だ!』と怒ってい
る者も少なくない。西野自身が、芸人からの成り上がりなのにちょっとね。今は2億円の貯金があるからいいですが、もし金銭的に困っ
た時、誰も助けてくれませんよ」(芸能プロ関係者)

 西野の性格から「先輩芸人らの嫉妬など意に介していない」(前出芸能プロ関係者)そうだが、周囲からは大ヒンシュクを買ってしま
ったとみられる。

 ビッグマウス発言の度が過ぎると、外敵を増やすことになる。野望達成の前に、誰かに足を引っ張られることにもなりかねない。

 西野の前途は、意外にも多難のようだ。
 https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/878164/


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1: 芸人速報 2017/09/28(木) 01:12:11.46 ID:CAP_USER9
にしのあきひろ『えんとつ町のプペル』(幻冬舎)
 イオンエンターテイメントと吉本興業が、映画の製作・宣伝・配給・興行で業務提携することが27日、明らかになった。90館・763スクリーンで国内最多を誇る「イオンシネマ」の運営会社・イオンエンターテイメントと、作品制作のノウハウを有する吉本のタッグで映画を中心とした新たなコンテンツを提供していく。

 今回、イオンと吉本興業で取り組む映画のラインナップ候補として、キングコング・西野亮廣作の絵本で32万部を超えるヒット作となった『えんとつ町のプぺル』(アニメ)などを検討中。また、映画関連の商品開発や映画から派生するイベントや展示会などの開催で、今までにない形の興行にも挑戦していくとしている。

 これまでも吉本は、イオンモールと2013年9月にエンターテイメント事業に関する基本協定を締結し、よしもと幕張イオンモール劇場のオープン(13年~)、ハイスクールマンザイの合同開催(09年~)、クールジャパン・コンテンツを海外で展開する合弁会社(MCIPホールディングス)への出資(14年~)などで双方の「強み」をいかした共同事業を積み上げてきた。今回の提携でこうした取り組みをさらに深化させる方針だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000342-oric-ent


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