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バカリズム

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1: 芸人速報 2018/05/30(水) 09:55:08.03 ID:CAP_USER9
https://natalie.mu/owarai/news/284236
2018年5月29日 20:15

「第36回(2017年度)向田邦子賞」の贈賞式が本日5月29日に東京・帝国ホテルにて行われ、受賞者のバカリズムが出席した。

向田邦子賞委員会と株式会社東京ニュース通信者が主催し、優れた脚本家に贈られる「向田邦子賞」を、バカリズムが自身の脚本・主演による「架空OL日記」(読売テレビ・日本テレビ系)で受賞したのは既報の通り。
バカリズムは本日、選考委員の脚本家・大石静氏から賞状を、東京ニュース通信社の奥山卓社長から特製万年筆と副賞300万円の目録を受け取った。

壇上でスピーチに臨んだバカリズムは「この作品は今から10年くらい前にプライベートな趣味や暇つぶしで始めた架空のブログがきっかけ。OLさんになりすまして、自分の友達5、6人を笑わせるために書いていたのが口コミで広がって書籍化され、ドラマ化された。最終的には向田邦子賞。
この展開のほうがむしろドラマっぽい」と受賞の驚きを軽妙に語る。さらに「この作品で一番こだわったのは会話のリアリティ。
普通は脚本会議の段階で直すことが多いが、監督さんやスタッフさん、演者さんがこの世界観を面白がってくれて、より面白い世界を作り上げてくださった。
受賞はこの作品に関わった皆さんのお力があったからこそ。みんなでいただいた賞だなと思っています」と感謝しきり。

スピーチの最後に「今後も形にとらわれず、自分が面白いと思った作品を発表できるようにがんばりたい。
今回の向田邦子賞は第36回なので、第37回もいただけるように。2連覇したい」と茶目っ気を交えて野望を述べた。(続きはソースをご覧下さい)








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1: 芸人速報 2018/04/17(火) 16:02:15.91 ID:eCusPzHZp
バ「例えば"写真撮って下さい!"って声かけられた時に普通に応じるんですけど僕が"snsには載せないで下さいね"って言うと、"それってフリですか?"って言ってくるやつ。
痛すぎる…」


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1: 芸人速報 2018/03/12(月) 07:43:15.17 ID:CAP_USER9
お笑い芸人のバカリズム(42歳)が、3月11日に放送されたバラエティ番組「EXD44」(テレビ朝日系)に出演。
お笑い芸人・タレントの“大御所”と呼ばれる人たちとほとんど絡みがないことを告白し、スピードワゴン・小沢一敬(44歳)やタレントのYOU(53歳)を驚かせた。

この日、「大御所の、大物の方に会って来なかったんです」と語り出したバカリズムは、「とんねるずさんもお会いしたことない」と明かし、小沢とYOUは「ええっ!」とビックリ。

さらに「さんまさんも、テレビ局の廊下で1回すれ違ってご挨拶……」と明かし、小沢から「さんまさんの番組出たことないんですか?」と聞かれると、「特番で1回、同じスタジオにいて、ご挨拶させてもらったくらい」とほぼ会っていないに等しいようだ。

そして「鶴瓶師匠も1回か2回……」と続けると、小沢は「意外!!! 本当に!」と重ねてビックリ。

止まらぬバカリズムは「志村けんさん、去年初めてお会いした」「タモリさんも2回チラッっと。いいとも!のコーナーにチラッと出させてもらったくらいで」と、次々と「会って来なかった大御所」の名前を上げた。

小沢はタモリとバカリズムについて、「地元(福岡県)一緒でしょ? 趣味嗜好もどちらかというとタモリ倶楽部的な趣味嗜好の人ですよね」と、共通点がありながら会っていないことを不思議がっていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/14418783/

バカリズム



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げにそく

1: 2017/08/17(木) 20:33:56.37 ID:CAP_USER9
8月16日に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ系)で、お笑い芸人のバカリズムの意外な素顔や驚きの過去が明らかとなった。

この日の番組テーマは『バカリズムをよく知る人々』。親交のあるタレントの千秋や朝日奈央、後輩芸人やかつてのアルバイトの先輩が、バカリズムの普段の姿を証言した。

後輩の芸人のおかゆ太郎が明かしたところによると、バカリズムは自分で光熱水費の支払いをせず、いつも誰かが代わりに払いに行くそう。
さらにおかゆ太郎は、バカリズムが自宅の郵便受けのダイヤルの回し方が分からないことも暴露した。

バカリズムは常々、所属芸能事務所のタレントと自身を比べ「自分は『ウッチャンナンチャン』や『ナイツ』などと同じ正統派。出川哲朗や
狩野英孝ら“ポンコツ派”とは違う」と公言しているが、おかゆ太郎の明かしたようなエピソードがあると、ポンコツ派と思われても仕方がないかもしれない。

また、高校の同級生からは「昔は不良だった」という過去も明かされ、「夏は暑いのでパンツ一丁で授業を受けていた」、「授業が面白くないと屋上で
サボっていた」とのエピソードが続々と紹介された。

「文化系」のイメージが壊れて視聴者は恐々

バカリズムは、『R-1ぐらんぷり』(フジテレビ系)で一躍脚光を浴びたあと、大喜利の腕を競う『IPPONグランプリ』(フジテレビ系)で最多優勝を誇るなど、
頭脳派芸人という印象が強い。さらに、2014年に放送された竹野内豊主演の連続ドラマ『素敵な選TAXI』(フジテレビ系)で脚本家を務め、そのほかにも
作家やナレーターなど多方面で活躍している。そのため、一般的には文化系で多才であるといったイメージを持たれている。

しかし今回のエピソードにより、ツイッターでは、《闇が闇すぎてバカリズムが正直怖くなった》や、《なんかバカリズム嫌いになった》など、イメージが一変して
幻滅したことを見せる視聴者も多かった。

https://myjitsu.jp/archives/28811


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