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    ビートたけし

    1: 2017/06/28(水) 19:01:19.24 ID:CAP_USER9
    7月15日に放送されるBS11の開局10周年記念番組『たけしの北野レガシー』の取材会で、ビートたけし(70)が番組MCを務めるベッキー(33)を絶賛。芸能界に数多く存在する“ハーフタレント”とベッキーの違いを語った。

    『たけしの北野レガシー』は、たけしが少年時代から現在に至るまでに影響を受けたスポーツや文化について、出演者らと議論を展開しながら「後世に残したいモノ」を“北野レガシー”として認定するという番組。

     番組にMCとして出演するベッキーは、収録後に行われた取材会で、「本当に緊張しました。ドキドキしちゃって、どアタマで噛んじゃったりしたんですけど、たけしさんとMCをやらせていただける日が来るとは思ってなかったので、感激です」とコメントした。

     そのたけしは「最近ハーフのまぬけなバカタレントのモデルが、ひな壇に上がって礼儀知らずのこと言ってウケようとするような番組が多い」とハーフタレントを批判する一方、ベッキーについて「言うコメントもしっかりしてるし、ちゃんと番組の進行もできるし、MCとしては素晴らしい」と絶賛。ベッキーは「今の映像欲しい! インスタに上げたいです」「ありがとうございます。本当にもったいないぐらいのお言葉です」と大喜びし、周囲の笑いを誘った。

     今回、たけしがベッキーを絶賛したことについて、ネットには賛同する人が続出。「ベッキーは格が全然違う。他のハーフタレントと並べるのは失礼」「ハーフならタメ口OKって風潮は確かにイヤ」「ただの礼儀知らずを面白がってる番組が嫌いだったからこれには同意」「ベッキーはすごいよ。早く昔みたいに活躍してほしい」といったコメントが上がっている。

     実は、たけしがハーフタレントに苦言を呈したのはこれが初めてではない。2016年に放送された『ビートたけしのいかがなもの会』(テレビ朝日系)で、たけしは「(芸能事務所が)つっけんどんな言い方がはやったらそれと同じようなことを次のハーフの子にさせる」とハーフタレントの“芸風”を批判。「同じことをやれば売れると思っている」「腹が立っている」と語っていた。そんなたけしが称賛するベッキーは、それだけ能力が認められているということだろう。

    「“ゲス不倫”騒動からの本格復帰後、最近ようやく落ち着いてきたベッキーですが、もともと売れっ子だっただけあって、バラエティ番組などでのふるまいは、かなりしっかりしています。確かにハーフタレントの中ではズバ抜けた存在でしょう」(芸能誌記者)――やっぱり実力が違う!?

    週刊大衆 2017年06月28日 16時00分
    https://taishu.jp/detail/28363/


    【野球】<ビートたけし>ダルと田中の投げ合いはすごかった!「ああいうのを見ちゃうと、日本の野球なんか見たくないよね」 ★2
    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1498566670/


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    1: 2017/06/02(金) 05:02:03.03 ID:CAP_USER9
    [2017年6月2日4時48分]

     今年で31回目のフジテレビ系「FNS27時間テレビ2017」(9月放送予定)の総合司会をビートたけし(70)が務めることが1日、分かった。

     たけしの同番組司会は92年から96年までの5年連続以来、21年ぶり6回目。進行役を関ジャニ∞村上信五(35)が務める。お笑いだけでなく、「日本の歴史」をテーマに「学び、笑い、楽しむ」を基本スタイルにする。


    21年ぶりに27時間テレビの司会をするビートたけし
    芸人速報

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1833486.html


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    1: 2017/05/20(土) 09:40:56.54 ID:CAP_USER9
    19日放送の「たけしのニッポンのミカタ!」(テレビ東京系)で、ビートたけしが、80年代の漫才ブームで稼いだ200億円以上という収入のウラ話を明かした。

    番組では「スゴ腕仕事人の給料はいくら?」と題したテーマで、古民家の解体業者や、競走馬の歯科医といった、知られざる仕事人の給料を取り上げた。
    この話題で、ゲストの高須クリニック院長の高須克弥氏とたけしは、高額納税トークで盛り上がる。

    たけしが、自由診療で施術をする高須氏に「先生なんか、(税金で給料の)55%持っていかれるんじゃないの?」と迫ると、
    高須氏は「1番ひどい時は(年収の)90%でした」と明かし、共演者を驚かせた。
    すると、たけしも「オレも80(%)ぐらいいったことある」と、自身の税金額を振り返った。

    ギャラの額に比例して税金額は上昇することについて、たけしは「だって年間、オレ漫才だけで200何億(円)稼いだことあるもん。そんとき、180億ぐらい(税金で)持って行かれたよ!」と明かし「そんなのある!?」と怒り混じりに声を荒げた。

    たけしが、社会現象になった80年代の漫才ブーム時代の高額所得を告白し、共演者がため息を漏らす中、
    高須氏も「それで、10%ぐらい(税金の)払う分が少ないと、マルサ(国税局の査察官)が来ますもん」と、実体験を明かしていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13087491/

    ビートたけし
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