お笑いまとめ 芸人速報

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    ピコ太郎


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    1: 2017/02/06(月) 16:43:37.85 ID:CAP_USER9
     昨年、「PPAP」が世界的大ヒットとなったピコ太郎と「PPAP」をいち早く自身のSNSで紹介し、大ブレークのきっかけをつくった世界的歌手・ジャスティン・ビーバー(22)がソフトバンクの学割CMで共演することになり、このほど国内で極秘撮影が行われた。

     もともとソフトバンクのCMキャラクターを務めていたジャスティン。1月に、このCM撮影のために来日すると、最初からノリノリ。高校生役のジャスティンが教室の扉を開けると、そこには先生役のピコ太郎が…というシチュエーションでの初対面となったが、ジャスティンはピコ太郎と会うやいなや満面の笑みを浮かべ、ハグ&ハイタッチ。さっそく、即興で「PPAP」の振り付けを披露した。

     撮影でのサプライズ対面後、「ナイストゥーミーチュー」と互いに言い合い、がっちり握手した2人。ピコ太郎が「世界中に知ってもらえたのは、あなたのおかげです。本当にありがとう」と頭を下げると、ジャスティンも「ぼくも共演できてうれしいよ」とニッコリ。

     世界的スターと対面した緊張でピコ太郎が持っていたリンゴを床に落とすと、ビーバーがすかさず拾って、ピコ太郎の右手のパイナップルに近づけ「アーン!」と言って、ドッキング。見事なコラボレーションが実現した。

     ピコ太郎は“夢の共演”に「光栄という言葉を100回くらい言わないと足りないぐらい光栄に思います。ずーっと会いたかったジャスティンとこういう形で対面できるとは思わなかったので、本当にうれしかったです」と感激しきり。

     ジャスティンの印象に「ついても「すごくノリがいい好青年で、ジャスィテン・ピコ太郎に改名したいぐらい、とりこになっちゃいましたね」と興奮していた。

     今回のテレビCMはまもなく公開される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000124-sph-ent


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    1: 2017/02/03(金) 22:28:45.86 ID:CAP_USER9
    「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」が大ヒットしたピコ太郎(自称53)が、3日放送のTBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)に出演。不遇の時代にネタを認めてくれたのが落語家・立川談志さん(享年75)だったと明かした。

     ピコ太郎のプロデューサーを務める古坂大魔王(43)。1992年に「底ぬけAIR―LINE」のメンバーとして人気バラエティー「ボキャブラ天国」に出演するなどしたが、番組が終了すると仕事が激減。その後「PPAP」の原点ともいえるテクノ調のリズムネタを編み出すも、鳴かず飛ばずの時代を過ごした。

     ネタの面白さ順にランキングを付けるお笑い番組では、スタッフらにリズムネタの変更を求められるも拒否。意地になってネタを披露したが10組中9位と惨敗する。打ちひしがれている古坂に声を掛けたのが談志師匠だった。「パッとやってパッと終わる感じがイリュージョンだった。誰もやっていないってことはお前の才能なんだ。誰に何を言われてもやり続けろ」とアドバイスを送られたという。

     「人の評価はいいから“自分がいいって言ったらいいんだよ”って思い込め。な、やめんな。俺はお前のよさは分かんねえよ。でもそれがいいんじゃねえか」という師匠の言葉を支えにお笑いを続けたという古坂。世界的ヒットとなったPPAPを生み出すきっかけを与えてくれた師匠に感謝した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00000136-spnannex-ent


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    1: 2017/01/26(木) 15:28:45.14 ID:CAP_USER9
     中年歌手、ピコ太郎(53)が26日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)に生出演。大ヒット曲「PPAP」のタイトルやフレーズ「ペンパイナッポーアッポーペン」などが大阪府内の無関係の企業により昨秋、特許庁に商標出願されていたことについて、「これはたまったもんじゃありません」とコメントした。

     ピコ太郎は、スタジオで大ヒット曲「PPAP」を生披露。拍手で迎えられ「やっときました! 宮根さん」と挨拶。司会の宮根誠司(53)と東京都内のホテルで先日、偶然に会った秘話を明かした。

     さらに、25日に分かった商標出願の問題について問われると、「去年8月ジャスティンがどうのこうのあって、紅白あって、レコ大あって、今これがあって。人生っていろいろありますね」と笑いながら答え、「これはたまったもんじゃありません」と困惑を口にした。

     コメンテーターとして出演していた弁護士の本村健太郎氏には、「商標の問題は、大丈夫ですから」と言われ、ピコ太郎は一安心。「じゃあ、思い切り『ペンパイナッポーアッポーペン』」と、宮根とともにポーズを決め、笑いを誘った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000557-sanspo-ent


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