お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    ピン芸人

    1: 芸人速報 2017/09/18(月) 18:34:20.45 ID:CAP_USER9
    あの「スーパーファミコン」がえりすぐりの21作品を本体に収録したミニサイズで「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン(以下、ミニスーファミ)」として、復活する!

    その再誕を記念して、ゲーム好きで知られる芸人が本家とは異なる“俺のミニスーファミ”21作品を厳選してくれた。 前編のアルコ&ピースに続き、ハリウッドザコシショウさんが登場!

    スーファミが発売された1990年当時、高2(16歳)だったというハリウッドザコシショウ(以下、ザコシ)さん!

    ―スーファミの第一印象は?

    ザコシ 言っちゃ悪いけどファミコン後期って悪あがきのクソゲーばっかだったんで、スーファミの登場で業界がビシッと締まりましたよね。特に『スーパーマリオワールド』『F-ZERO』
    『パイロットウイングス』あたりの初期作はすごかった。ほぼほぼ全部アタリでしたよ。

    ―確かにザコシさんの“俺のミニスーファミ”21本には、初期作がたくさん選ばれていますね。

    ザコシ 発売してすぐ買ったもんだから、「おまえんちスーファミあるらしいな」つって、自宅が不良のたまり場になったっていう。

    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/09/18/91838/


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    1: 芸人速報 2017/09/20(水) 21:56:14.24 ID:CAP_USER9
     歌手・安室奈美恵が40歳の誕生日の20日、公式サイトで、来年9月16日をもって引退することを発表した。安室は今月16日にデビュー25周年を迎え、故郷・沖縄で凱旋コンサートを行ったばかり。来年のデビュー26周年を引退の日に選んだ。安室引退のニュースは一瞬にして列島を駆け巡り、熱烈な“アムラー”として知られるイモトアヤコのメンタルを心配する声がネット上にはあふれた。

     イモトは今月16、17日の沖縄コンサートにも多忙な中、駆けつけており、ツイッターで興奮を伝えていた。イモトは3年前、海外ロケから天候不順で帰国できなくなり、楽しみにしていた安室のコンサートに参戦できず、ぎゃん泣きした経験がある。【以下、14年12月11日のデイリースポーツオンラインより】

     “珍獣ハンター”の異名を取るタレントのイモトアヤコが11日、ロケ先の海外で嵐のため飛行機が飛ばず、帰国できないことをツイッターで明かした。帰国当日か翌日には、大ファンの安室奈美恵のライブに行く予定にしていたようだが、帰国予定日の変更でやむなく断念したことも明かした。

     イモトは今月5日に「今日からまた海外ロケでがんす。極寒のお国だそうです。凍れてきます。」と海外ロケに出発したことを報告。7日には「こちら檄寒(※原文ママ)の中ロケ順調にしております」と順調にロケが進んでいることを伝えていた。

     10日のツイッターでは「今日はロケ最終日。どうかどうか晴れて素敵な写真とれますように。。。」とこの日がロケ最終日であることを記していた。

     しかし、11日夕(日本時間)に投稿されたツイッターでは「こちら現地が嵐で缶詰め状態。予定していた日に帰国も出来ずじまい。。。」と嵐で飛行機が飛ばず、帰国できていないことを報告。「死ぬほど楽しみにしていた女神様のLIVEにも行けずじまい。。。」と悲嘆にくれていた。

     「女神様」とはイモトが憧れ続けている歌手・安室のことを指していると思われる。安室はツアーの東京公演を11、12日に国立代々木競技場第1体育館で予定している。

     実はイモトは子供のころ、歌って踊れる歌手に憧れており、13歳の時にモーニング娘。のオーディションを受け(落選)たことがあった。

     イモトのブログには10年7月にも「世界の果てまでイッテQ!」のロケの帰国直後に安室のコンサートに行ったことが興奮ぎみにつづられており、ファンの間でも「女神=安室」は浸透している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000143-dal-ent


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    1: 芸人速報 2017/09/15(金) 18:48:09.16 ID:CAP_USER9
    彼女の素顔を誰も知らない……。鳥居みゆきが挑む、主演舞台「モンスター」(21日~24日・新宿村LIVE)の印象的なキャッチコピーだ。子供を虐待、放置死させて罪の意識のない”モンスター夫婦”の実話をモチーフにした作品。どんな芝居を見せてくれるのか。稽古場の鳥居を直撃した。

    女優とか芸人とかそういった肩書、くそくらえと思ってる
     「自分の単独ライブと舞台とでは、まったく違うんですよね。単独ライブは、自分を見て!、でいいけど、舞台はみんなと作るもの。主演だからってみんなを押しのけていいわけでもなく、私が一番苦手な協調性が求められるんです。経験するごとに舞台の怖さを知っていくから、経験しないで出ちゃうほうが絶対にいい。いま、本番を前に緊張が増しているんですけど、緊張感の向こう側にしかいいもの、人を動かすものってないと思っています」

     舞台の話を聞くと、ハイテンションで言葉が飛び出し続ける。楽しそうだ。

     「私が親の立場ではないので、この類の事件ってわかりにくい部分もありますが、まだ親じゃない子どもの側だからこそわかることもあると思います。
    そういえば私、よく母親と連絡してて、今度新聞載るよっていうと、『何かしたの?』って必ず聞かれるんですけど、犯罪はおかしてないですから」と笑う。

    今後、女優業を活動の中心にしていくのかというと、そういうことでもなさそうだ。

    「女優とか芸人とかそういった肩書、くそくらえと思ってるんで、仕事のオファーをいただいたときに、やりたいことをやりたいなというだけです」

    そもそも、何かを伝えたい、表現したい、という衝動の持ち主だった。

    「小学生のころから哲学者や思想家の本を読み始めて、なんで生きてるんだろう、死ってなんだろうって考え始めて……。
    中学生のときには、もう地球やばいと思ったんですね。
    それで、地下シェルターの絵を描いたり、紙粘土で模型を作ったり。いま、ミサイルの騒動とか、危惧した通りの状況になってきている。
    地球は、一回リセットしてきれいになる時期がくるんで、そのときに中学のとき描いた地下シェルターが役に立つ気がします」

    しかし、そのシェルターには限られた人間しか入れないのだという。

    「私と、あとはコンビニがいっぱいあるんで、コンビニの店員さんは入れます。そういうのを夢みてたの、ずっと」

    「距離を間違えて」友達がぜんぜんできなかった少女時代

    少女時代、友達がいなかったそうだ。

    「高校3年までいなかった。私、みんなに1000円ずつあげるためにバイトしてたんです。毎月、給料が出た翌朝に早く学校へ行って、みんなの机の上に1000円札を置いていくの。
    そうすると、その日はみんな私としゃべってくれるから。私はみんなとコミュニケーションとりたかったんですけど、すごくヘタなんですよ。
    声のボリュームがすごくでかくなっちゃったり、長年の友達にやるようなことを初対面でいきなりやっちゃったり、距離を間違えちゃうから、友達がぜんぜんできなかったんです」

    いまもオフになると血糊で作品を創作するという、個性的な趣味の持ち主。

    「服を汚したり、シリコンを練って傷をつくったり。いま樹脂粘土とUVレジンを使って、ちょうどいい半球型の眼球ができあがったんで嬉しいんですよ」

    そんな個性派らしく、あこがれの女優は岸田今日子だという。

    「作家の安部公房さんが好きで、映画化された『砂の女』のDVD持ってるんですけど、岸田さんがものすごく素敵で。
    私、『砂の女』第2弾があったら絶対出たい!、と思ってるんです」

    「砂の女」は、近代日本文学を代表する傑作の一つとされ、勅使河原宏監督で1964年に映画版が公開されている。
    海辺の砂丘に昆虫採集にやってきた男が、女が一人住む砂穴の家に閉じ込められ、さまざまな手段で脱出を試みる物語だ。



    http://news.livedoor.com/article/detail/13617980/
    2017年9月15日 17時50分 THE PAGE


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    1: 芸人速報 2017/09/15(金) 19:34:49.09 ID:CAP_USER9



    お笑いタレントのキンタロー。が14日深夜に更新したブログで、夫の帰りが遅いことを不安に思う胸中を吐露。
    GPSを発動させた顛末を報告している。

    2015年12月に一般男性と結婚したキンタロー。
    今年4月放送のバラエティ番組『もしかしてズレてる?』(フジテレビ系)では、常にGPSで夫の行動を監視し、自宅でもペット用カメラで監視を怠らないことを明かしていた。
    今回のブログでも、「旦那の帰りが遅い。。。電話もでないっっ!!!久しぶりに禁断のあのやつを」とGPSを起動したことを告白。




    出てきた夫の居場所は西麻布で、近くにホテルがあったため余計に心配になり、
    ブログで、「西麻布ーーー絶対出ないで欲しかった場所ーーー(西麻布さんごめんなさい)やばい香りしかしないーーー」
    「だだだだいじょーぶかな」と焦りを赤裸々につづったのち、「キンキンからのお願い。。旦那のお知り合いの方、旦那が悪さしてたらすぐにキンキンまでお知らせください!!笑。。。」と呼びかけた。

    ちなみにこの後のブログでは、自身のドアップの写真と「みはってます」というメッセージをLINEで送ったところ、
    夫は「大丈夫だから」というLINEとともに帰ってきたことを報告しており、「よかったぁああああ」と大量のハートマークで囲った夫の背中を公開。
    しかし、「あ、でもお知り合いの方々引き続きよろしくお願いします」と気を許さない構えであることは変わらないもようだ

    http://news.livedoor.com/article/detail/13618411/
    2017年9月15日 19時5分 AbemaTIMES


    【キンタロー。夫をGPSで検索 絶対に出ないで欲しかった場所が表示され焦る】の続きを読む