お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    ランキング

    1: 芸人速報 2017/11/02(木) 00:08:22.95 ID:CAP_USER9
    1日、TBS系「水曜日のダウンタウン」で「日本の有名人知名度ランキングTOP100」が発表された。
    お笑い芸人・陣内智則(43)のプレゼンで「日本で一番有名な人=イチロー説」を検証するため、
    10~70代の2000人に調査を行い、実際に知っていると答えた人のパーセンテージで順位が決められた。

     100位から発表された順位は、意外な人物の知名度の低さに驚くシーンがあった。陣内が注目した
    イチロー外野手(43=マーリンズ)は13位とトップ10入りを果たせなかった。

    ◇番組で発表された「日本の有名人知名度ランキング」トップ10は以下の通り。

    1位=タモリ(72)
    2位=和田アキ子(67)
    3位=安倍晋三首相(63)
    4位=ビートたけし(70)
    5位=明石家さんま(62)
    6位=黒柳徹子(84)
    7位=マツコ・デラックス(45)
    8位=笑福亭鶴瓶(65)
    9位=デヴィ夫人(77)
    10位=所ジョージ(62)

     5位以内は全世代で95%以上が知っているという僅差の争い。陣内はタモリ=1位について、
    「フジテレビ系『笑っていいとも!』で30年以上もお昼の番組に出続けていた」「名前が3文字で覚えやすい」
    などと分析。ちなみに、松本人志(54)は17位、浜田雅功(54)は24位だった。「70代の人が…」と
    高齢者のからの認知度の低さを嘆く松本に、陣内は「すぐチャンネルを変えるんでしょうね」と
    追い討ち。松本は「そうでしょうね。なんとかしなあかん」と認めるしかなかった。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00000084-tospoweb-ent


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    1: 芸人速報 2017/09/20(水) 18:05:04.87 ID:CAP_USER9
    「週刊文春」史上初のアンケート企画「好きな芸人」「嫌いな芸人」のランキングが確定した。

    アンケートは8月8日から8月31日まで、小誌メルマガ会員を対象に募集し、回答総数は3700票超にのぼった。

    「好きな芸人部門」では1位が明石家さんま(62)、2位がタモリ(72)、3位がダウンタウン(浜田雅功〔54〕・松本人志〔54〕)。

    「嫌いな芸人部門」では1位がダウンタウン、2位が明石家さんま、3位がとんねるず(石橋貴明〔55〕・木梨憲武〔55〕)という結果になった。

    「好きな芸人部門」で注目すべきは、ビートたけし(70)と同数の得票で4位にランクインした宮城のローカル番組出身のサンドウィッチマン(伊達みきお〔43〕・富澤たけし〔43〕)。

    「他の芸人には無い北国小説みたいなセンス」(42・女)といった熱い支持を集めた。2人は「週刊文春」に喜びのコメントを寄せている。

    「純粋に嬉しいです。東北の方が沢山いれてくれたのかな。偉大な先輩方の中にこうやって選んで頂けて、本当に光栄です」

    「嫌いな芸人部門」では、「週刊文春」が“オフホワイト不倫”を報じた宮迫博之(47)と、蛍原徹(49)の雨上がり決死隊が4位に。

    「ホテルに行ってオフホワイトはないやろ」(48・男)といったツッコミに対し、宮迫本人からも神妙なコメントが届いた。

    「すべては私の不徳の致すところでございます」

    「週刊文春」(9月21日発売号)では、「好きな芸人嫌いな芸人」のトップ50とワースト50を、ランクインした芸人たちからのコメントとともに詳報している。

    9/20(水) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00004197-bunshun-ent


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    げにそく

    1: 芸人速報 2017/08/30(水) 23:47:50.69 ID:CAP_USER9
    30日放送のTBS系「水曜日のダウンタウン」(水曜・後9時57分)で「若手芸人が選ぶダサいコンビ名ランキング」が発表された。

     「英語を使うのがダサい」などの選考理由で1位に輝いたのは、NON STYLEだった。井上裕介(37)は、
    命名理由について「当時、Hi-STANDARDというバンドが好きで、ハイスタって略されてたんです。
    いろいろ調べたら『ん』が入るコンビは売れるというので、ノンスタに」と説明。
    これには相方の石田明(37)も「全部ダサイやん」と命名理由もダサいとオチをつけていた。

     BEST10は以下の通り。

     〈1〉NON STYLE
     〈2〉X-GUN(バツグン)
     〈3〉アリtoキリギリス
     〈4〉コロコロチキチキペッパーズ
     〈5〉フルーツポンチ
     〈6〉ロンドンハーツ1号2号
     〈7〉さらば青春の光
     〈8〉うしろシティ
     〈9〉雨上がり決死隊
     〈10〉ANZEN漫才

    報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000256-sph-ent


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    1: 2017/08/18(金) 07:04:48.17 ID:CAP_USER9
    バラエティ番組などで視聴者を楽しませているお笑いコンビたち。しかし、当の本人たちは不仲で険悪なムードになっていることもしばしば。中には、視聴者たちに見破られているグループも…。

    16日放送の『マジガチランキング』(AbemaTV)で明かされた、10代男女たちのリアルな意見が話題に。

    ■マジで仲が悪そうなお笑いグループ

    番組では「マジで仲が悪そうなお笑いグループ」について街頭インタビュー。

    第3位はアンタッチャブル。「仕事量の差が激しすぎて揉めてそう」「柴田の問題で険悪になってそう」との声が。

    柴田英嗣(42)といえば、2010年の活動休止や、昨年のファンキー加藤(38)のW不倫問題など、なにかと話題になっていた。そういった問題児の柴田に対して、相方の山崎弘也(41)が愛想を尽かしたとの見方がされているようだ。

    第2位は南海キャンディーズ。「それぞれ個々の活動をしてる」「何かと言い合ってる」との声が。

    ふたりはかつて仲が悪かったと認めており、以前は山里亮太(40)が山崎静代(38)を精神的に追い詰めていたことで不仲になったよう。現在では和解しているが、10代男女には険悪に見えるようだ。

    ■1位は大人気のあのコンビ

    そして第1位は「仲悪い話をしているときの雰囲気がガチ」「ネタもいつも同じ感じ。あまり話し合ってないのかな」との声が。

    児嶋一哉(45)はピンや俳優、渡部建(44)はMCなど、それぞれ個人の活動が目立っているふたり。バラエティ番組でもたびたび不仲なことをネタにしているが、10代男女は本当に仲が悪いと感じているようだ。

    ■スタジオではガチすぎる暴露も…

    その他、4位はNON STYLE、5位はウーマンラッシュアワーという結果に。

    この結果を受け、カンニング竹山(46)とトータルテンボスのふたりは「全然そんなイメージがない」と驚愕の様子。

    また、竹山が知っている中で実際に仲が悪いコンビは、「ねずっちです」でおなじみのWコロン、『天才てれびくん』シリーズに出演していた「どーよ」の2組とのことだが、いずれも解散している。

    そして、トータルテンボスからは「『インパルス』はマジでガチなやつだからダメ」という暴露も。さらに竹山が「DonDokoDonは?」と聞くと、ふたりは青ざめて「本当に触れられないやつ」と語り、笑いを誘った。

    2017/8/18 05:30
    しらべぇ
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170818-98952231-sirabee


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    1: 2017/07/18(火) 18:42:50.66 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000100-dal-ent
    デイリースポーツ

     明石家さんまがMCを務めるMBS「痛快!明石家電視台」(月曜 後11・58)が17日深夜に放送され、明日のお笑いスター100人を対象にした“憧れる人物”調査の結果、ダウンタウン松本人志が1位になった。さんまは2位となった。

     番組では吉本のタレント養成所NSCの大阪校に通う学生100人を対象に「この人を目指してNSCに入りました」との調査を実施。トップ5を発表した。

     1位はダウンタウン松本。13票。学生は「最後にひとこと言って場を笑いに変える。すごいセンスの持ち主」などと尊敬の念を表した。松本自身、NSCの1期生とあり、ナレーションでは「やはりNSC出身のスターを目指して入ってくる若者が多いよう」と分析した。

     2位がさんまで9票。学生は「学校では24時間面白いことを考えろといわれる。それを体現したのがさんまさん」「僕らからすると本当にいるのかと存在を疑うくらい」「神様のようなひと」などとやはり、尊敬の言葉が並んだ。ナレーションでは「漫才師志望が多いNSCの学生からも数多く支持された」と、さんまがNSC出身でもなく、また、落語家であるにもかかわらず人気が高いことをあげた。

     3位はフットボールアワー後藤輝基(7票)。4位はチュートリアル徳井義実(6票)。5位はブラックマヨネーズ吉田敬(5票)。さんまは「全部NSC出身者か。ひとりNSCでない僕」と笑いを誘い、村上ショージらから「さんまちゃん、かっこいい」とツッコまれていた。


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