お笑いまとめ 芸人速報

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    女芸人

    1: 2017/05/23(火) 14:38:49.03 ID:CAP_USER9
    婚活のためテレビ出演等の活動を制限しているアジアンの隅田美保(41)が、「ブスいじりが嫌」だと勘違いされているとして、「ホンマにやめてほしい!」と訴えた。

    隅田は婚活に専念するために2015年4月からテレビ出演を控えているが、23日に更新したブログで「世間の人らは、ずっと私がブスいじりが嫌でテレビを休んでると勘違いしてるみたいですね。
    酷い人は、ブスって言われるのが辛くて芸人を辞めたと思ってる」と、間違って受け取られているとして、「ええ加減にしてほしいわ!誰が、そんな理由で休んでねん!辞めてもないわ!」と悲鳴をあげた。

    テレビ出演を控えている理由について「ブスいじりが嫌なんじゃなくて、ブスいじりのせいで結婚ができひんのが嫌なだけ!もっかい言う。
    誰もブスいじりが嫌なんじゃない!ブスいじりが婚活に邪魔なだけ!」とあらためて強調。ブスいじりについては「傷ついてもないし、落ち込んでもないわ!」とした。

    婚活に励んでいるが、そうした間違った情報のため相手にも同情されたり気を使われたりしているという。
    「婚活に邪魔な嘘の話を、勝手に作り上げて事実みたいにするのホンマにやめてほしい!」と訴えた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13100894/
    2017年5月23日 14時22分 日刊スポーツ

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    1: 2017/05/20(土) 13:32:45.92 ID:CAP_USER9
    人気の女性芸人・渡辺直美が、7月スタートの連続ドラマ『カンナさーん!』(毎週火曜 後10時~ TBS系)で、ゴールデン・プライム帯の連ドラ初主演をすることが発表された。昨今を見ると、現在放送中の『人は見かけが100%』(フジテレビ系)には、現在ブレイク中のブルゾンちえみが、また人気連ドラ『家売るオンナ』(日本テレビ系)のスペシャル版(5月26日放送)には、イモトアヤコが前作から連投を果たしている。ここに来て女芸人が“女優”として起用されることが頻繁に見受けられるが、その裏側には何があるのだろうか?

    泉ピン子をはじめ、演技力も認められたコメディエンヌたち
    芸人がドラマや映画に出演するのはもはや当たり前になっている。今や世界的俳優ともなっているビートたけしや、『男女7人夏物語』(86年)などで一世を風靡した明石家さんま。最近に目を向けても、嵐・松本潤主演『99.9-刑事専門弁護士-』(16年)に出演したラーメンズ・片桐仁のほか、浜田雅功や板尾創路、田中直樹、宮迫博之、原田泰造、塚地武雅、児嶋一哉、徳井義実と挙げればキリがない。

     さらに昨今は女芸人の女優起用も増えており、朝ドラ『あさが来た』(16年)の友近をはじめ、『梅ちゃん先生』(12年)の白鳥久美子、馬場園梓、青木さやか、山崎静代、近藤春菜、オカリナなどもドラマに出演し、“様々な意味で”ネットを騒がせている。

     この流れの元祖的存在として、まず名前が挙がるのが泉ピン子だろう。泉は三門マリ子という芸名で活躍していた歌謡漫談家で、現在は名女優として不動の地位を確立。ほか『第18回ファンタジア国際映画賞最優秀女優賞』を受賞した大島美幸、映画『フラガール』(06年)でアカデミー賞新人俳優賞に選ばれた山崎静代、名脚本家・中園ミホに絶賛された近藤春菜、舞台や映画でも活躍している鳥居みゆきも演技の評価は高い。

    ◆イモトアヤコから見る、女芸人が女優として成功する理由

     女芸人が女優として成功するには何が必要なのか。これについて、現場主義のメディア研究家・衣輪晋一氏は、「まずは演技力、それと視聴者や現場から愛されているかどうか。あとはドラマになじめるかどうか…芸人特有の“前に出る”ポテンシャルを抑える自制心も重要」と三要素を挙げた。

     「イモトさんは分かりやすい例。彼女は青木さやかさんに憧れて芸能界入りした方で、女性からも嫌われず、幅広い年代に愛されています。また『家売る~』では、ドラマへのなじみ具合に視聴者からも絶賛の声が。制作側で言えば泉ピン子さんも、体を張った芸人活動をする彼女を気にされていたそう。『99年の愛~JAPANESE AMERICANS』(TBS系)で、泉さんの若い頃を演じられたのも、泉さんの鶴の一声があったからだとか。三谷幸喜さんの舞台で共演した竹内結子さん、草刈正雄さんなど、仕事で関わった多くの人から愛されているのもポイントでしょう」(衣輪氏)

     ほか挙げられるのは、普段のキャラとのギャップ。女優・イモトの“脱・太眉”をはじめ、ブルゾンは、濃いメイクからナチュラルメイクに変えて視聴者に新鮮な一面を見せた。コントでキャラになりきる力が演技力に繋がることもある(友近など)。

     また『カンナさーん!』は、渡辺の今回の役柄がデザイナーであり、インスタ女王としてファッションブランドをディレクションしている彼女と設定がかぶっている。そして原作コミックのキャラのルックスは渡辺にそっくり。渡辺も「私のことを書いているのかな!?」と驚くほどそっくりであったと話しており、ここにも期待はかかる。

    つづく

    2017-05-20
    http://www.oricon.co.jp/special/50005/


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    1: 2017/05/12(金) 06:43:24.19 ID:CAP_USER9
    11日放送の『アメトーーク』(テレビ朝日)に渡辺直美が出演。アメリカ・ニューヨークに留学中のエピソードを語った。

    この日の放送は「アメリカかぶれ芸人」特集。ビヨンセのモノマネからブレイクし、NY公演を成功させたりワシントン・ポスト紙に取り上げられたりと世界を股にかけている渡辺だが、
    初めてニューヨークに渡ったときには冷たくはっきりと物を言うニューヨーカーたちにショックを受けたのだとか。

    そんな渡辺は、ニューヨーク滞在中良く言われた言葉が「ガリガリ」だったと告白したが、この告白にスタジオからは「ガリガリじゃないやろ~」という声が。
    「ホント!私より100倍くらい大きい人とか歩いてますからね!」と力説しても、「直美ちゃんの100倍大きいっていったら建物や!」と宮迫博之にけんもほろろに言われてしまう一幕も。
    しかし実際にNYでは、渡辺が「太っていて大変なんだよね~」とでもいうと必ず「は?あんた何いってんの」と言われていたのだそう。 
    通っていた学校の先生には「あんたなんか超ガリガリだし、自信持っていっちゃえば良くない~?自分が良ければいいじゃん!」と励まされていたと渡辺は明かした。

    また、アメリカ公演で最高に受けたというマシュマロキャッチも披露。
    実際の公演では希望者をステージに上げてマシュマロを投げてもらい、
    それを渡辺が口でキャッチすると「自分でもひくくらい」アメリカ人の観客たちが笑い転げていたと語った。

    http://dailynewsonline.jp/article/1309558/
    2017.05.12 03:10 RBB TODAY

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