お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    文春

    1: 芸人速報 2017/11/21(火) 17:08:24.92 ID:CAP_USER9
    「実は来年NHKに入社する内定者の集まりに、あの“お嬢様芸人”がいたことが局内で話題になっています。ディレクター職で内定したそうです」(NHK関係者)

    NHKに内定したお嬢様芸人とは、フェリス女学院出身という異色の経歴で知る人ぞ知る、たかまつなな(24)だ。

    たかまつは曽祖父に日本を代表する応用化学者で元東大名誉教授の高松豊吉を持ち、その先祖は坂上田村麻呂まで遡る“華麗なる一族”の出身。
    現在は慶應大学大学院に通う高学歴芸人でもある。

    そんなたかまつが、なぜNHKを目指したのか。
    本人に話を聞いた。

    ――NHKに内定したというのは本当ですか?

    「それについては、私からは、お答えできないんですが……。小学生の頃、アルピニストの野口健さんの自然教室で富士山での不法投棄を目撃してから、自分が見たものをどう伝えるかに興味がありました。記者を志して読売新聞の『子ども記者』を6年間続けたこともあります」

    ――会社勤めになっても、お笑いの活動は続ける?

    「続けたいです。お笑いのおかげで、伝えることに貪欲になったし、いろんなことを学んだので死ぬまで続けます」

    一方のNHKは「個別の採用や内定の有無については、お答えしていません」と回答した。

    詳細は、11月22日(水)発売の「週刊文春」で報じている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171121-00005036-bunshun-ent

    たかまつなな



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    1: 芸人速報 2017/09/20(水) 18:05:04.87 ID:CAP_USER9
    「週刊文春」史上初のアンケート企画「好きな芸人」「嫌いな芸人」のランキングが確定した。

    アンケートは8月8日から8月31日まで、小誌メルマガ会員を対象に募集し、回答総数は3700票超にのぼった。

    「好きな芸人部門」では1位が明石家さんま(62)、2位がタモリ(72)、3位がダウンタウン(浜田雅功〔54〕・松本人志〔54〕)。

    「嫌いな芸人部門」では1位がダウンタウン、2位が明石家さんま、3位がとんねるず(石橋貴明〔55〕・木梨憲武〔55〕)という結果になった。

    「好きな芸人部門」で注目すべきは、ビートたけし(70)と同数の得票で4位にランクインした宮城のローカル番組出身のサンドウィッチマン(伊達みきお〔43〕・富澤たけし〔43〕)。

    「他の芸人には無い北国小説みたいなセンス」(42・女)といった熱い支持を集めた。2人は「週刊文春」に喜びのコメントを寄せている。

    「純粋に嬉しいです。東北の方が沢山いれてくれたのかな。偉大な先輩方の中にこうやって選んで頂けて、本当に光栄です」

    「嫌いな芸人部門」では、「週刊文春」が“オフホワイト不倫”を報じた宮迫博之(47)と、蛍原徹(49)の雨上がり決死隊が4位に。

    「ホテルに行ってオフホワイトはないやろ」(48・男)といったツッコミに対し、宮迫本人からも神妙なコメントが届いた。

    「すべては私の不徳の致すところでございます」

    「週刊文春」(9月21日発売号)では、「好きな芸人嫌いな芸人」のトップ50とワースト50を、ランクインした芸人たちからのコメントとともに詳報している。

    9/20(水) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00004197-bunshun-ent


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    1: 2017/08/08(火) 16:02:45.03 ID:CAP_USER9
     女性ピン芸人として初めて上方漫才コンテストを制し、バラエティ番組での露出も増えるなど、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの“ゆりやんレトリィバァ”(26)に、ある疑惑が浮上した。

    「実は、ゆりやんは先輩女芸人Aに頼まれて、格安航空ピーチ・アビエーションのCA採用試験を替わりに受けているんです」(吉本興業関係者)

     Aは芸人としての話題づくりのため、CA受験を考えたものの、ウェブ上で行われる数学や英語の筆記試験に自信がなかったため、関西大学卒で英語ネタを得意とする、ゆりやんに「白羽の矢」を立てたのだという。

    「Aは『英語は、ゆりやんがええわ』と即決でした」(同前)

     結局、Aは今年3月にピーチから内定を得たというが、果たして“替え玉”受験は、事実なのか。

     Aを直撃すると、「えっ何? 怖い怖い怖い」と足早に自宅に駆け込んでしまった。

     一方のゆりやんを劇場での出番後に直撃したところ、神妙にこう語った。

    「Aさんから『ピーチに(書類を)提出するから、英語を横で見といてくれへん』と(頼まれて)一緒にやりました。テストとは聞いていなくて、その認識はありませんでした」

     小誌直撃後、Aは内定を辞退したというが、不正受験は違法行為に当たる可能性があるという。

    「刑法の電磁的記録不正作出及び供用罪に当たる可能性があります。中身を知らずに受けたら故意ではないため、替え玉をした人に違法性はありませんが、頼んだ人は間接正犯で抵触する可能性があります」(清水勉弁護士)

     詳細は8月9日発売の「週刊文春」8月17日・24日合併号で報じている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00003693-bunshun-ent
    芸人速報


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    1: 2017/06/12(月) 21:23:23.39 ID:CAP_USER9
    グルメ店評価サイト「食べログ」大物レビュアーの「うどんが主食」氏が飲食店から豪華接待を受け、
    その店に高得点を付け絶賛していた疑いを、「週刊文春」が告発した問題で、「食べログ」のうどん氏のレビューが2017年6月11日までに全削除された。

    ネット上ではこうした「不正」をしているのはうどん氏だけではないはず、といった議論が起こるとともに、
    うどん氏をメディアで紹介した、お笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建さん(44)について、責任を指摘する声も上がっている。

    「友人のお店は一切レビューしないことにします」
    「週刊文春」(2017年6月15日号)によれば、うどん氏はカリスマレビューと呼ばれ今や飲食業界に多大な影響力を持つようになっているが、
    飲食店から豪華な飲食接待やゴルフ接待を受けていて、「うまくもないのに高得点を付けている」、と告発した。記事の中でうどん氏は、

    「接待は受けていないです。金は払っています・・・」
    と書いているが、17年6月11日、自身の「食べログ」で、飲食店を評価する時は親しい友人の店であっても正直に評価をしてきたけれども、
    文春の記事で多くの読者の方々に誤解を与えたほか、友人のお店に多大なる迷惑をかけてしまったため、

    「今後、たとえ美味しくても友人のお店は誤解を招く恐れがあるので一切レビューしないことにします」
    と書いた。そして、これまで約2000あったレビューが全削除された。レビューは書き手が削除できないようになっているため、「食べログ」サイドが削除したものと思われる。規約に、

    「金品またはそれに相当するサービスを受けることを目的とした口コミの投稿は禁止しております。発覚した場合には、該当の口コミを即刻削除し、しかるべき処置を行う場合がございます」
    と書いているからだ。「食べログ」運営会社のカカクコムは6月12日のJ-CASTニュースの取材に対し、削除に至った経緯について、
    うどん氏の口コミについて多くのお問合わせ、意見が寄せられ、同氏本人にも確認してもらう必要があるが、その数は1800件と多数なため時間がかかると判断し6月9日に非表示化する対応を取った、とした。

    そのうえで、同氏に再確認してもらい、同氏が問題ないと判断した口コミについては、ガイドラインに則って改めて確認するとして、

    「同氏には、レビュー全件非表示と再確認依頼のほか、口コミガイドラインの遵守徹底を改めてお願いしております」
    としている。

    一方、「あなたも接待受けてますね?」と自身のツイッターに書き込まれているのがグルメリポーターもしている自称「グルメ王」の渡部さんだ。

    うどん氏の単行本の帯にも登場していた
    渡部さんは、うどん氏をメディアに紹介し、うどん氏がテレビ番組に出るきっかけを作った人として知られている。16年5月12日に放送された「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)で、うどん氏を、

    「食べ物界では、伝説みたいな人で、もともと(自分が)参考にしていた人。この方がいなかったら、僕のここまでの食べ歩き道も進めてない」
    と紹介した。番組ではぜひうどん氏を紹介して欲しい、テレビ出演をお願いしたいと頼んだが、渡部さんは無理だと断った。顔出しするとレビューが書けなくなる、という理由からだが、
    結局、この番組では、うどん氏は顔を出さずに登場した。ここからうどん氏のメディア登場が増えていく。そして、うどん氏は17年5月に「私が通うウマい店」( 扶桑社刊)を出版し、その帯に登場し本をPRしたのが渡部さんだった。

    こうしたことから、

    「渡部が出たとき他の芸人は『お店から接待受けてるんじゃ無いの?』ってイジらなきゃいけないな」
    「渡部が後押しして宣伝してるからな 。責任とって離婚するしかないな」
    などと、ネット掲示板などでも指摘される状況が続いている。

    渡部さん自身は6月12日18時現在、こうした指摘に反応していない。

    2017年6月12日 18時31分 J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13192428/


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    1: 2017/05/24(水) 16:03:28.19 ID:CAP_USER9
    文春オンライン 5/24(水) 16:00配信

     よしもとクリエイティブ・エージェンシー(以下、吉本)所属の若手芸人が都内在住の会社員・
    A子さんを集団強姦し、吉本を解雇されていたことが週刊文春の取材で分かった。解雇されたのは
    27歳のTと30歳のN。また、この行為にはフリーランスのお笑い芸人W(29)も加わっていた。

     ツイキャス(SNSと連動したライブ動画配信サービス)を通じてTと知り合ったA子さんは、
    3月26日、Tの誘いに応じて東京・中野区の居酒屋に出向いた。そこに合流したのがNとWだった。

     A子さんが明かす。

    「日付が変わり、次のお店に移ろうと言われました。移動のときは、前後をNとWに挟まれ、
    私のバッグをTがずっと持っていました」

     着いた先は店ではなくTの自宅アパートだった。

    「Tが『T様ゲームをしよう』と言い出しました。『王様ゲーム』のトランプ版でした。私は
    拒否しましたが、無理やり参加させられ、“特別ルール”を作られて一方的に負ける展開になりました。
    全裸の男性に三人掛かりで襲われたら、逃れようがありません。3人はお互いに動画を撮りあって、
    Tはカメラに向かってガッツポーズやピースまでしていました」

     A子さんは、3月28日に吉本に連絡して、Tらの所業を告発した。

    「同じ日に警視庁中野署にも訴えました。5月16日に3人を任意聴取し、スマートフォンを押収して、
    強姦罪、もしくは集団強姦罪を視野に入れた取り調べを進めているそうです」

     吉本の広報室担当者に聞くと、こう回答した。

    「マネジメント契約を解除した元所属タレントにかかわる問題であり、捜査中とも伺っているので
    お答えすることは控えさせていただきます」

     詳細は5月25日(木)発売の週刊文春が報じる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00002614-bunshun-soci


    【【文春】若手吉本芸人が「集団強姦」で解雇されていた!】の続きを読む