お笑いまとめ 芸人速報

お笑い芸人の情報を中心にまとめているブログです。

      

    文春

    1: 2017/08/08(火) 16:02:45.03 ID:CAP_USER9
     女性ピン芸人として初めて上方漫才コンテストを制し、バラエティ番組での露出も増えるなど、今や飛ぶ鳥を落とす勢いの“ゆりやんレトリィバァ”(26)に、ある疑惑が浮上した。

    「実は、ゆりやんは先輩女芸人Aに頼まれて、格安航空ピーチ・アビエーションのCA採用試験を替わりに受けているんです」(吉本興業関係者)

     Aは芸人としての話題づくりのため、CA受験を考えたものの、ウェブ上で行われる数学や英語の筆記試験に自信がなかったため、関西大学卒で英語ネタを得意とする、ゆりやんに「白羽の矢」を立てたのだという。

    「Aは『英語は、ゆりやんがええわ』と即決でした」(同前)

     結局、Aは今年3月にピーチから内定を得たというが、果たして“替え玉”受験は、事実なのか。

     Aを直撃すると、「えっ何? 怖い怖い怖い」と足早に自宅に駆け込んでしまった。

     一方のゆりやんを劇場での出番後に直撃したところ、神妙にこう語った。

    「Aさんから『ピーチに(書類を)提出するから、英語を横で見といてくれへん』と(頼まれて)一緒にやりました。テストとは聞いていなくて、その認識はありませんでした」

     小誌直撃後、Aは内定を辞退したというが、不正受験は違法行為に当たる可能性があるという。

    「刑法の電磁的記録不正作出及び供用罪に当たる可能性があります。中身を知らずに受けたら故意ではないため、替え玉をした人に違法性はありませんが、頼んだ人は間接正犯で抵触する可能性があります」(清水勉弁護士)

     詳細は8月9日発売の「週刊文春」8月17日・24日合併号で報じている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00003693-bunshun-ent
    芸人速報


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    1: 2017/06/12(月) 21:23:23.39 ID:CAP_USER9
    グルメ店評価サイト「食べログ」大物レビュアーの「うどんが主食」氏が飲食店から豪華接待を受け、
    その店に高得点を付け絶賛していた疑いを、「週刊文春」が告発した問題で、「食べログ」のうどん氏のレビューが2017年6月11日までに全削除された。

    ネット上ではこうした「不正」をしているのはうどん氏だけではないはず、といった議論が起こるとともに、
    うどん氏をメディアで紹介した、お笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建さん(44)について、責任を指摘する声も上がっている。

    「友人のお店は一切レビューしないことにします」
    「週刊文春」(2017年6月15日号)によれば、うどん氏はカリスマレビューと呼ばれ今や飲食業界に多大な影響力を持つようになっているが、
    飲食店から豪華な飲食接待やゴルフ接待を受けていて、「うまくもないのに高得点を付けている」、と告発した。記事の中でうどん氏は、

    「接待は受けていないです。金は払っています・・・」
    と書いているが、17年6月11日、自身の「食べログ」で、飲食店を評価する時は親しい友人の店であっても正直に評価をしてきたけれども、
    文春の記事で多くの読者の方々に誤解を与えたほか、友人のお店に多大なる迷惑をかけてしまったため、

    「今後、たとえ美味しくても友人のお店は誤解を招く恐れがあるので一切レビューしないことにします」
    と書いた。そして、これまで約2000あったレビューが全削除された。レビューは書き手が削除できないようになっているため、「食べログ」サイドが削除したものと思われる。規約に、

    「金品またはそれに相当するサービスを受けることを目的とした口コミの投稿は禁止しております。発覚した場合には、該当の口コミを即刻削除し、しかるべき処置を行う場合がございます」
    と書いているからだ。「食べログ」運営会社のカカクコムは6月12日のJ-CASTニュースの取材に対し、削除に至った経緯について、
    うどん氏の口コミについて多くのお問合わせ、意見が寄せられ、同氏本人にも確認してもらう必要があるが、その数は1800件と多数なため時間がかかると判断し6月9日に非表示化する対応を取った、とした。

    そのうえで、同氏に再確認してもらい、同氏が問題ないと判断した口コミについては、ガイドラインに則って改めて確認するとして、

    「同氏には、レビュー全件非表示と再確認依頼のほか、口コミガイドラインの遵守徹底を改めてお願いしております」
    としている。

    一方、「あなたも接待受けてますね?」と自身のツイッターに書き込まれているのがグルメリポーターもしている自称「グルメ王」の渡部さんだ。

    うどん氏の単行本の帯にも登場していた
    渡部さんは、うどん氏をメディアに紹介し、うどん氏がテレビ番組に出るきっかけを作った人として知られている。16年5月12日に放送された「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)で、うどん氏を、

    「食べ物界では、伝説みたいな人で、もともと(自分が)参考にしていた人。この方がいなかったら、僕のここまでの食べ歩き道も進めてない」
    と紹介した。番組ではぜひうどん氏を紹介して欲しい、テレビ出演をお願いしたいと頼んだが、渡部さんは無理だと断った。顔出しするとレビューが書けなくなる、という理由からだが、
    結局、この番組では、うどん氏は顔を出さずに登場した。ここからうどん氏のメディア登場が増えていく。そして、うどん氏は17年5月に「私が通うウマい店」( 扶桑社刊)を出版し、その帯に登場し本をPRしたのが渡部さんだった。

    こうしたことから、

    「渡部が出たとき他の芸人は『お店から接待受けてるんじゃ無いの?』ってイジらなきゃいけないな」
    「渡部が後押しして宣伝してるからな 。責任とって離婚するしかないな」
    などと、ネット掲示板などでも指摘される状況が続いている。

    渡部さん自身は6月12日18時現在、こうした指摘に反応していない。

    2017年6月12日 18時31分 J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13192428/


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    1: 2017/05/24(水) 16:03:28.19 ID:CAP_USER9
    文春オンライン 5/24(水) 16:00配信

     よしもとクリエイティブ・エージェンシー(以下、吉本)所属の若手芸人が都内在住の会社員・
    A子さんを集団強姦し、吉本を解雇されていたことが週刊文春の取材で分かった。解雇されたのは
    27歳のTと30歳のN。また、この行為にはフリーランスのお笑い芸人W(29)も加わっていた。

     ツイキャス(SNSと連動したライブ動画配信サービス)を通じてTと知り合ったA子さんは、
    3月26日、Tの誘いに応じて東京・中野区の居酒屋に出向いた。そこに合流したのがNとWだった。

     A子さんが明かす。

    「日付が変わり、次のお店に移ろうと言われました。移動のときは、前後をNとWに挟まれ、
    私のバッグをTがずっと持っていました」

     着いた先は店ではなくTの自宅アパートだった。

    「Tが『T様ゲームをしよう』と言い出しました。『王様ゲーム』のトランプ版でした。私は
    拒否しましたが、無理やり参加させられ、“特別ルール”を作られて一方的に負ける展開になりました。
    全裸の男性に三人掛かりで襲われたら、逃れようがありません。3人はお互いに動画を撮りあって、
    Tはカメラに向かってガッツポーズやピースまでしていました」

     A子さんは、3月28日に吉本に連絡して、Tらの所業を告発した。

    「同じ日に警視庁中野署にも訴えました。5月16日に3人を任意聴取し、スマートフォンを押収して、
    強姦罪、もしくは集団強姦罪を視野に入れた取り調べを進めているそうです」

     吉本の広報室担当者に聞くと、こう回答した。

    「マネジメント契約を解除した元所属タレントにかかわる問題であり、捜査中とも伺っているので
    お答えすることは控えさせていただきます」

     詳細は5月25日(木)発売の週刊文春が報じる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00002614-bunshun-soci


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    1: 2017/01/25(水) 16:04:38.54 ID:CAP_USER9
    週刊文春 1/25(水) 16:01配信

    「あたりまえ体操」で子供にも人気のお笑いコンビ、COWCOWの善し(よし/42)こと
    山田與志が、20代の一般女性A子さんと交際していることが「週刊文春」の取材で
    明らかになった。
    善しは愛妻家として有名で、人気バラエティ番組「アメトーーク!」
    (テレビ朝日系)の企画「嫁を大事にしてる芸人」の回にも出演していた。

     1月21日、A子さんの自宅マンションから出てきた善しを直撃すると、沈痛な面持ちで、
    「実は一昨年の夏から奥さんと別居しているんです。離婚協議中で」などと答えた。


     詳しくは1月26日(木)発売の「週刊文春」で報じる。

    <週刊文春2017年2月2日号『スクープ速報』より>

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170125-00007012-sbunshun-ent


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    1: 2017/01/05(木) 10:32:08.47 ID:CAP_USER9
    日刊ゲンダイDIGITAL 1/5(木) 9:26配信

    「事務所の力関係や事務所が大きいってことで、スキャンダルが扱えなかったりすることがあるんですね。
    でも、そんなん一般の人にバレてるから。『なんであのニュース扱わないの』って」


     元旦に放送された「ワイドナショー元旦SP」(フジ系)で放たれた松本人志(53)の発言。今の
    芸能界とメディアの歪んだような関係を象徴するものだが、スキャンダル対象者であり「吉本興業」という
    力もある大きな事務所に所属する松本が自ら発言したことは驚きだった。


     この松本発言の呼び水だったのではないだろうが、昨年暮れの番組にゲスト出演した小倉智昭(69)の言葉も
    興味深いものだった。SMAP解散問題に触れ、「『ここまで話していいけど、こっから先はやめて下さい』
    とかっていう縛りがある」と、自ら司会をする情報番組の舞台裏を明かしていた。新年を挟んで飛び出した
    テレビ界に影響力を持つ両人の言葉。メディアにとっても考えさせるものになった。同じスキャンダルでも
    所属する事務所の“力”、“大”によって一切、扱わない不自然さは一般人もすでにお見通し。


     結果、力もなく小さな事務所のタレントに取材が集中する。昨年、騒がれたベッキー(32)と川谷絵音(28)の
    不倫がその典型的な例。「ベッキーが会見をしたのだから、川谷も謝罪会見をしろ」という妙な大義名分のもと、
    テレビは必要以上に川谷を追いかけ回した。もしも、川谷の事務所に“力”も“大”もあったら果たして、
    追い掛け回したろうか――。近年、目立っている弱い者イジメにしか見えない。

     逆に扱えないケースの典型が「文春」の新年号で報じた嵐の松本潤(33)の女性スキャンダル。毎週のように
    「文春砲」と記事を紹介していたテレビなどは沈黙。松本の言を借りれば、「なんであのニュース扱わないの」
    ということになる。


     取材の基本はニュートラル。相手がだれでどんな事務所の力関係があろうと、十分な根拠になる取材が
    できたなら報じる。そんな当たり前のことを「文春」はしているだけ。他のメディアは「文春」が報じたことをまた
    報じるのだが、それも相手や事務所によって報じないこともある。ネット社会では誰もが覚える矛盾と違和感。
    松本の言葉は芸能界とメディアに対する問題提起だとも思う。芸能メディアに新たな変革の予感漂う
    年明けになった。
    (二田一比古・ジャーナリスト)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170105-00000008-nkgendai-ent


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