お笑いまとめ 芸人速報

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    明石家さんま

    1: 2017/07/18(火) 18:42:50.66 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000100-dal-ent
    デイリースポーツ

     明石家さんまがMCを務めるMBS「痛快!明石家電視台」(月曜 後11・58)が17日深夜に放送され、明日のお笑いスター100人を対象にした“憧れる人物”調査の結果、ダウンタウン松本人志が1位になった。さんまは2位となった。

     番組では吉本のタレント養成所NSCの大阪校に通う学生100人を対象に「この人を目指してNSCに入りました」との調査を実施。トップ5を発表した。

     1位はダウンタウン松本。13票。学生は「最後にひとこと言って場を笑いに変える。すごいセンスの持ち主」などと尊敬の念を表した。松本自身、NSCの1期生とあり、ナレーションでは「やはりNSC出身のスターを目指して入ってくる若者が多いよう」と分析した。

     2位がさんまで9票。学生は「学校では24時間面白いことを考えろといわれる。それを体現したのがさんまさん」「僕らからすると本当にいるのかと存在を疑うくらい」「神様のようなひと」などとやはり、尊敬の言葉が並んだ。ナレーションでは「漫才師志望が多いNSCの学生からも数多く支持された」と、さんまがNSC出身でもなく、また、落語家であるにもかかわらず人気が高いことをあげた。

     3位はフットボールアワー後藤輝基(7票)。4位はチュートリアル徳井義実(6票)。5位はブラックマヨネーズ吉田敬(5票)。さんまは「全部NSC出身者か。ひとりNSCでない僕」と笑いを誘い、村上ショージらから「さんまちゃん、かっこいい」とツッコまれていた。


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    1: 2017/06/20(火) 14:55:10.27 ID:vk1K4gP70
    イケメンやろ…


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    1: 2017/06/09(金) 09:03:08.49 ID:CAP_USER9
     動画配信サービス「ネットフリックス」のドラマ「Jimmy?アホみたいなホンマの話」に、明石家さんま(61)役で出演している小出の淫行に、企画・プロデュースを担当したさんまも困惑している。ジミー大西(53)の半生を描いたドラマで、7月7日から世界190カ国で配信予定だった。

     7日に関係者が在阪のテレビ局で番組を収録中だったさんまに報告。同局スタッフは「さんまさんは周囲に“えらいこっちゃ、こんなことあるねんなぁ。怖いなぁ”と話していたと聞きました。かなりショックを受けていた」と明かした。

     さんま自身も撮影現場に足を運んで、小出や、ジミー役の中尾明慶(28)らに演技指導するなど思い入れの深い作品。ドラマのスタッフは「制作費や宣伝費も含めると3億円以上はかかっている。どうしてこんなことになるのか」と話した。配信については、同社や制作の吉本興業などで協議中。今後の試写会やイベントなどは全て自粛する。この日開催予定だったジミーの著書のサイン会も中止となった。

    2017年6月9日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/09/kiji/20170608s00041000336000c.html

    画像
    芸人速報


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    1: 2017/01/31(火) 18:54:53.84 ID:CAP_USER9
    30日放送の「痛快! 明石家電視台」(毎日放送)で、明石家さんまが、お笑い芸人がネット上であえて炎上する芸風に異論を唱えた。

    番組では、「あかんかまへんNEWS」として、最近のトピックに対して肯定か否定かを出演者らが議論した。その中に「不特定多数が見るSNSでの喧嘩」という話題があがる。

    昨今、芸能人と一般人のSNS上でのけんかが頻発している。番組ではその代表例として村本のTwitterが紹介された。

    村本による上から目線の投稿には、案の定批判が殺到し「炎上」したということだ。

    MCのロザン・宇治原史規は「(この炎上は)『ビジネス炎上』に近い」と意図的に炎上させていると推測すると、さんまは「村本はそうやな」とうなづいた。

    ここでミッツ・マングローブがさんまに「こういうコミュニケーションをお客さんとやっているっていうのは、お笑いのひとつのスタイルとしてなしですか?」と問う。

    するとさんまは。「俺、なし」と即答

    相手をあえて怒らせるような行動は自身のお笑いの方法にはないようで「とにかく、ちょっとでも笑顔にしたいからこの商売(芸人)を選んでる」のだと、そのモチベーションを語った。

    たださんまは、そうした感覚についてジェネレーションギャップだと自覚しているようで「この時代とはちょっとちゃうねん」とコメント。ネットで炎上する芸人に「お前ら平気なん?」と質問したところ「面白いんですよ。遊んでるんですよ」という返答があったことを驚きをもって紹介していた。

    2017年1月31日 12時10分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12611339/


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    1: 2016/11/02(水) 13:28:16.15 ID:CAP_USER9
    2002年にドラマ「空から降る一億の星」(フジテレビ系)で共演してから、大親友になった木村拓哉と明石家さんま。ここ数年は誕生日のプレゼント交換を欠かさず、さんまが木村宅を訪れたこともあるほどだ。

    木村が主演ドラマ「HERO」(フジテレビ系)の2ndシーズン第1話で着ていたTシャツをさんまが2014年の「27時間テレビ」(フジテレビ系)で着用するという遊び心も見せている。

    そんなさんまは昨年、還暦を迎えているが、実は55歳あたりから“還暦引退”を明言していた。田舎にこもって、陶芸に勤しむ姿を描いていたという。
    ところが、“好感度タレント”さんまを世間が放っておくはずがない。すでに還暦超えをしているビートたけし、タモリがいるうちは、芸能界から身を引かないと決めた。

    そんなさんまの今後について、芸能リポーターが言う。

    「さんまは映画進出を考えているんです。メガホンを取って、30年来の仲間であるジミー大西をテーマにするそうです。主演はキムタクだとか」

    すでにジミー、木村個人の了承は得ている。あとは、SMAP解散後の木村がどのような道に進むのかを待つだけだ。
    もちろん、現段階では机上の空論で、木村は2017年に主演映画「無限の住人」の公開を控えている。

    来年はソロタレントとして慎重な動きを見せるだろうが、初のコメディ映画も可能性はゼロではない。

    「キムタクが慣れ親しんで“おじき”と呼ぶさんまとの約束を破るはずがない。ジミーちゃんをどう演じるか、すでにジャニオタは盛り上がっています」(前出・芸能レポーター)

    はたしてこの願いは叶うのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1221403/
    2016.11.02 09:59 アサ芸プラス


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