お笑いまとめ 芸人速報

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    映画

    1: 2017/05/30(火) 05:26:12.58 ID:CAP_USER9
    2017-05-30 05:00

     俳優の山崎賢人主演で荒木飛呂彦氏の人気漫画を実写化する映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』(8月4日公開)が、スイス・ヌーシャテルで開催される『第17回ヌーシャテル国際ファンタスティック映画祭』(6月30日~7月8日開催)のコンペティション部門に選出されたことが29日、わかった。山崎にとって、自身の主演作が海外映画祭に選出されるのは、今回が初めて。今回、海外映画祭への初参加も決定し、「いろんなものを現地で感じて、そこでしか味わえない空気感を楽しみながら、今後の俳優業の糧にしたいと思います」と意気込んでいる。

     三池崇史監督がメガホンをとった同作は、昨年10月から12月にかけスペインと日本で撮影を敢行。主人公・東方仗助役の山崎のほか、神木隆之介、小松菜奈、岡田将生、新田真剣佑、観月ありさ、國村隼、山田孝之、伊勢谷友介が出演する。

     同映画祭では現地時間7月2日に上映され、山崎、三池監督の参加を予定。また、同作はカナダ・モントリオールで開催される『第21回ファンタジア国際映画祭』(7月13日~8月2日)のコンペティション部門にも選出されている。

     山崎は「俳優としてさまざまな作品に出演させていただく中で、海外の映画祭の舞台に立つことを1つの目標として頑張ってきました。今回、僕にとって特別な作品である本作を、スイスで開催されるヌーシャテル国際ファンタスティック映画祭のコンペティション部門に選出していただき、喜びと興奮でいっぱいです」と、感激。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    東方仗助を演じる山崎賢人 (C)2017 映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」製作委員会(C)LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
    芸人速報

    http://www.oricon.co.jp/news/2091519/full/


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    1: 2017/05/19(金) 18:27:17.41 ID:CAP_USER9
    キンコン西野がアニメ映画監督デビュー「えんとつ町のプペル」を映像化
    東スポWeb 5/19(金) 16:38配信

     ディズニーを超える! お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(36)が、アニメ映画の監督としてデビューすることが18日、分かった。
    これは西野自身が描いて約30万部のベストセラーとなった絵本「えんとつ町のプペル」の映画化で、2019年の公開を目指している。お笑い関係者によると西野は世界で勝負する気でいるという――。

     アラフォー芸人の“セカンドキャリア”が最近、にわかにクローズアップされている。米国に拠点を移した「ピース」の綾部祐二(39)が15日に活動を開始。楽しんご(38)は同日、改名した上で俳優に転身すると宣言した。

     岐路に差しかかる芸人が出てきた中、歯に衣着せぬ発言でたびたびネット上を“炎上”させてきた西野が、メガホンを取ることになった。
    自身が描き、絵本作家名義「にしのあきひろ」で昨年10月に発売して異例のヒットとなった絵本「えんとつ町――」をアニメ映画化し、その監督を務めるというのだ。

     お笑い関係者は「本人は『ディズニー映画を超える!』と息巻いているらしい。昨年、『君の名は。』が大ヒットしたアニメ映画界に殴り込みをかけることになる。公開は19年を目指していて、声優には豪華俳優陣を起用するようだ」と声をひそめて明かした。

     お笑い界から映画監督に挑戦した芸人といえば、“先駆者”北野武監督(ビートたけし=70)を筆頭に「ダウンタウン」松本人志(53)、「品川庄司」品川ヒロシ(45)、劇団ひとり(40)、板尾創路(53)など、最近は増加傾向にある。

    「西野は監督挑戦のタイミングも“適齢期”と言える。長編映画の監督デビューを果たしたのは、たけしさんが42歳、松本さんは43歳、品川さんは36歳と、いずれもアラフォー。19年公開なら西野は38歳(7月3日以降は39歳)になっているし、機は熟した感がある」(同)

     西野が絵本制作にのめり込んだきっかけは、タモリ(71)だったという。もともと絵画好きだったが約10年前、飲み会の席でタモリから「絵を描いたらどう?」と勧められ決意を固めた。

     一心不乱に描き続けて、処女作絵本「Dr.インクの星空キネマ」を完成させ、にしのあきひろ名義で09年に絵本作家デビュー。それ以降、5作描いてきた。

     ところが、芸人と絵本作家という二足のわらじが一部から批判を浴び、昨年6月には“芸人引退”を宣言したこともある。

    「確かに一時に比べると、テレビ出演などは激減したが、キングコングとしては吉本の劇場に出演して定期的に漫才はやっている。今後は芸人、絵本作家に加え、映画監督という“三足のわらじ”を履くつもりなのでは」(構成作家)

     最近の西野は政治色の強い活動にも進出している。20日には千葉市内で、幕張メガフロート構想などを語るトークショーに出席する予定もあるという。

     いろんな分野に手を出して“鬼才芸人”とも言われる西野。果たして映画監督としては、どんな評価を受けるのか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000036-tospoweb-ent
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    1: 2017/05/08(月) 05:20:56.08 ID:CAP_USER9
    お笑いコンビ「バッドボーイズ」の佐田正樹(38)が自らの不良時代を描いた小説「デメキン」(2009年発売)が、若手俳優・健太郎(19)の主演で実写映画化(今冬公開、山口義高監督)されることが7日、分かった。
    健太郎は昨年、TBS系日曜劇場「仰げば尊し」に出演するなど人気急上昇中で、今作が長編映画初主演となる。

    幼少期に「デメキン」と呼ばれ、いじめられながら福岡の暴走族の総長にまで上り詰めた佐田の半生。
    小説発売後、10年からはコミック化。現在もヤングチャンピオンで連載中で、累計170万部を突破するヒット作になっている。

    満を持しての実写化に、佐田は「あの頃の僕の青春を本気で演じてくれた。自然と涙がこぼれるシーンもあった」。
    納得の仕上がりに感激を隠せなかった。

    佐田を演じる健太郎は、元々モデルとして活動しながら、14年にフジテレビ系「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」で本格的に演技の道に足を踏み入れた。今年は今作以外に3本の映画公開があるなど引っ張りだこの存在だ。

    健太郎は実在の人物を演じるにあたり、現場で何度も本人と会話を交わしたという。「当時の事や気持ちなど、その都度、聞いた。
    主演も初めてで、どういう事なのかも分からなかったけど、とにかく誰にも負けないくらい佐田正樹を愛し、誰よりも楽しんで取り組もうということだけを考えた」。
    佐田が必死にのし上がったように、必死に役柄に向き合って主演を務め上げた。

    お笑い芸人の小説などを原作にした映画は、過去に「品川庄司」の品川ヒロシ(45)の「ドロップ」(09年)
    「漫才ギャング」(11年)や「ピース」の又吉直樹(36)の芥川賞受賞作「火花」(11月公開、板尾創路監督)などがある。

    「ばかで不器用な熱い男たちの物語」と佐田。勢いある健太郎の今後とともに、話題を集めそうだ。

    ◆健太郎(けんたろう)1997年6月30日、東京都出身。19歳。モデルとして雑誌、広告などで活躍。14年フジ系「昼顔」で俳優デビュー。
    昨年2月からNetflix、フジテレビ系「テラスハウス」のスタジオレギュラー。
    今後は映画「先生!」(10月28日公開)、WOWOW連続ドラマW「春が来た」(放送時期未定)などの出演を控える。特技はバスケットボール。身長179センチ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13031661/
    2017年5月8日 5時5分 スポーツ報知

    芸人速報


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    1: 2017/01/28(土) 19:05:22.14 ID:CAP_USER9
    最近は漫画などの実写化が多く、そのタイトルが発表されるたびに
    原作ファンは各種SNSなどで悲鳴を上げていますね。
    有識者からすると完全オリジナルのストーリーを作る必要がなく、
    原作ファンからの収入も想定できる事から酷評されても作る価値はあるとかないとか。

    今回はそんな「残念すぎたアニメ・マンガ原作の実写映画」を調査・ランキングにしてみました。
    一番ファンを激怒させたのはどの作品だったのでしょうか?


    1位:進撃の巨人 ATTACK ON TITAN
    2位:黒執事
    3位:ルパン三世
    4位:こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE ~勝鬨橋を封鎖せよ!~
    5位:テラフォーマーズ
    6位:SPACE BATTLESHIP ヤマト
    7位:デビルマン
    8位:ガッチャマン
    9位:四月は君の嘘
    10位:オオカミ少女と黒王子
    11位:L DK
    12位:映画 ひみつのアッコちゃん
    13位:アオハライド
    14位:デスノート
    15位:Paradise Kiss パラダイス・キス
    16位:CASSHERN
    17位:NANA
    18位:寄生獣
    19位:今日、恋をはじめます
    20位:HK 変態仮面
    20位:ストロボ・エッジ
    20位:信長協奏曲
    23位:バクマン。
    24位:珍遊記
    25位:彼岸島 デラックス
    26位:最終兵器彼女
    26位:orange
    28位:宇宙兄弟
    28位:ハチミツとクローバー
    28位:好きっていいなよ。
    31位:GANTZ
    31位:荒川アンダー ザ ブリッジTHE MOVIE
    33位:俺物語!!
    34位:CUTIE HONEY -TEARS-
    35位:カイジ 人生逆転ゲーム
    36位:20世紀少年
    37位:テルマエ・ロマエ
    38位:少女椿
    39位:うさぎドロップ
    40位:昴-スバル-
    41位:その他

    詳細はこちら
    http://www.zakzak.co.jp/zakjyo/gooranking/news/20170128/gor1701281154002-n1.htm


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    1: 2016/11/02(水) 13:28:16.15 ID:CAP_USER9
    2002年にドラマ「空から降る一億の星」(フジテレビ系)で共演してから、大親友になった木村拓哉と明石家さんま。ここ数年は誕生日のプレゼント交換を欠かさず、さんまが木村宅を訪れたこともあるほどだ。

    木村が主演ドラマ「HERO」(フジテレビ系)の2ndシーズン第1話で着ていたTシャツをさんまが2014年の「27時間テレビ」(フジテレビ系)で着用するという遊び心も見せている。

    そんなさんまは昨年、還暦を迎えているが、実は55歳あたりから“還暦引退”を明言していた。田舎にこもって、陶芸に勤しむ姿を描いていたという。
    ところが、“好感度タレント”さんまを世間が放っておくはずがない。すでに還暦超えをしているビートたけし、タモリがいるうちは、芸能界から身を引かないと決めた。

    そんなさんまの今後について、芸能リポーターが言う。

    「さんまは映画進出を考えているんです。メガホンを取って、30年来の仲間であるジミー大西をテーマにするそうです。主演はキムタクだとか」

    すでにジミー、木村個人の了承は得ている。あとは、SMAP解散後の木村がどのような道に進むのかを待つだけだ。
    もちろん、現段階では机上の空論で、木村は2017年に主演映画「無限の住人」の公開を控えている。

    来年はソロタレントとして慎重な動きを見せるだろうが、初のコメディ映画も可能性はゼロではない。

    「キムタクが慣れ親しんで“おじき”と呼ぶさんまとの約束を破るはずがない。ジミーちゃんをどう演じるか、すでにジャニオタは盛り上がっています」(前出・芸能レポーター)

    はたしてこの願いは叶うのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1221403/
    2016.11.02 09:59 アサ芸プラス


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