映画

    1: 2017/01/28(土) 19:05:22.14 ID:CAP_USER9
    最近は漫画などの実写化が多く、そのタイトルが発表されるたびに
    原作ファンは各種SNSなどで悲鳴を上げていますね。
    有識者からすると完全オリジナルのストーリーを作る必要がなく、
    原作ファンからの収入も想定できる事から酷評されても作る価値はあるとかないとか。

    今回はそんな「残念すぎたアニメ・マンガ原作の実写映画」を調査・ランキングにしてみました。
    一番ファンを激怒させたのはどの作品だったのでしょうか?


    1位:進撃の巨人 ATTACK ON TITAN
    2位:黒執事
    3位:ルパン三世
    4位:こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE ~勝鬨橋を封鎖せよ!~
    5位:テラフォーマーズ
    6位:SPACE BATTLESHIP ヤマト
    7位:デビルマン
    8位:ガッチャマン
    9位:四月は君の嘘
    10位:オオカミ少女と黒王子
    11位:L DK
    12位:映画 ひみつのアッコちゃん
    13位:アオハライド
    14位:デスノート
    15位:Paradise Kiss パラダイス・キス
    16位:CASSHERN
    17位:NANA
    18位:寄生獣
    19位:今日、恋をはじめます
    20位:HK 変態仮面
    20位:ストロボ・エッジ
    20位:信長協奏曲
    23位:バクマン。
    24位:珍遊記
    25位:彼岸島 デラックス
    26位:最終兵器彼女
    26位:orange
    28位:宇宙兄弟
    28位:ハチミツとクローバー
    28位:好きっていいなよ。
    31位:GANTZ
    31位:荒川アンダー ザ ブリッジTHE MOVIE
    33位:俺物語!!
    34位:CUTIE HONEY -TEARS-
    35位:カイジ 人生逆転ゲーム
    36位:20世紀少年
    37位:テルマエ・ロマエ
    38位:少女椿
    39位:うさぎドロップ
    40位:昴-スバル-
    41位:その他

    詳細はこちら
    http://www.zakzak.co.jp/zakjyo/gooranking/news/20170128/gor1701281154002-n1.htm


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    1: 2016/11/02(水) 13:28:16.15 ID:CAP_USER9
    2002年にドラマ「空から降る一億の星」(フジテレビ系)で共演してから、大親友になった木村拓哉と明石家さんま。ここ数年は誕生日のプレゼント交換を欠かさず、さんまが木村宅を訪れたこともあるほどだ。

    木村が主演ドラマ「HERO」(フジテレビ系)の2ndシーズン第1話で着ていたTシャツをさんまが2014年の「27時間テレビ」(フジテレビ系)で着用するという遊び心も見せている。

    そんなさんまは昨年、還暦を迎えているが、実は55歳あたりから“還暦引退”を明言していた。田舎にこもって、陶芸に勤しむ姿を描いていたという。
    ところが、“好感度タレント”さんまを世間が放っておくはずがない。すでに還暦超えをしているビートたけし、タモリがいるうちは、芸能界から身を引かないと決めた。

    そんなさんまの今後について、芸能リポーターが言う。

    「さんまは映画進出を考えているんです。メガホンを取って、30年来の仲間であるジミー大西をテーマにするそうです。主演はキムタクだとか」

    すでにジミー、木村個人の了承は得ている。あとは、SMAP解散後の木村がどのような道に進むのかを待つだけだ。
    もちろん、現段階では机上の空論で、木村は2017年に主演映画「無限の住人」の公開を控えている。

    来年はソロタレントとして慎重な動きを見せるだろうが、初のコメディ映画も可能性はゼロではない。

    「キムタクが慣れ親しんで“おじき”と呼ぶさんまとの約束を破るはずがない。ジミーちゃんをどう演じるか、すでにジャニオタは盛り上がっています」(前出・芸能レポーター)

    はたしてこの願いは叶うのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1221403/
    2016.11.02 09:59 アサ芸プラス


    【明石家さんまが映画監督に挑戦!?描くのはジミー大西の人生、主役は木村拓哉!】の続きを読む

    1: 2016/11/02(水) 06:35:47.71 ID:CAP_USER9
    「DEATH NOTE」に登場するキャラクター・死神リュークが、
    ピコ太郎の「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」の振り付けを再現。
    その映像がYouTubeに公開された。


    『デスノート Light up the NEW world』リューク×ピコ太郎 No.1大ヒット記念!コラボ映像

    https://www.youtube.com/watch?v=5Ens7TZzgG0



    これは10月28日に封切られた映画「デスノート Light up the NEW world」のヒットを記念してアップされたもの。
    リュークはマイムではなく、実際にリンゴやデスノートに記入するためのペンを使って「PPAP」を披露している。

    これを受けて、ピコ太郎のコメント動画も到着。
    大好きな作品のキャラクターが自身の「PPAP」を完璧に再現していることへの驚きを語っている。

    ピコ太郎コメント
    https://www.youtube.com/watch?v=sYJsgX3iGRw



    佐藤信介が監督を務める「デスノート Light up the NEW world」は、キラこと夜神月と
    世界的探偵Lの死から10年後の世界を描いた、映画「デスノート」シリーズの最新作。
    東出昌大がデスノート対策本部の捜査官・三島創、池松壮亮がLの遺伝子を継ぐ
    探偵・竜崎、菅田将暉がサイバーテロリスト・紫苑優輝を演じている。

    ソース
    http://natalie.mu/owarai/news/207755
    「PPAP」を披露する死神リューク。
    no title


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    shinagawa


    1
    : 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/11/21(土) 09:30:40.78 ID:BZnz2u8ha.net
    (品川が映画を作ったこともないのに批判ばかりする観客を批判したことについて)

    宇多丸
    観客を馬鹿にしないで映画作れ
    素人に批判されるのが嫌ならプロ同士で見せあいっこ(笑)でもしてろ
    ただし品川さん。もしプロ同士で見せあいっこしたらあんたそうとう下の方だよ


    いくらなんでも厳しすぎぃ!!!!


    【品川の映画に対する宇多丸の評価クソすぎワロタww】の続きを読む

    chautzu



    1: ムービージョー ★@\(^o^)/ 2015/01/16(金) 22:18:31.50 ID:???0.net
    人気アニメ『ドラゴンボールZ』を愛するイギリスの兄弟が設立した会社・K&K Productionsが、
    実写のWEBシリーズ製作の権利をめぐって、同アニメの配給を行う東映と交渉中だと明かしている。


    「ハリウッドの実写に本当に失望した」と話す彼らは、2012年に『ドラゴンボールZ』実写版予告
    「DragonBall Z ‐ Saiyan Saga」を製作しネット上で公開。そのクオリティの高さから、800万回
    以上の再生回数を記録した渾身の自信作だ。

    『ドラゴンボールZ』が自分たちの手で実写化できたら、という野望を抱いて5年前に設立されたこの会社。
    話題となった映像は役者やスタントマン、ロケの手配、撮影、編集、全ての工程をスポンサーなしで製作した。

    この会社の代表者は欧米で東映アニメの配給を行うTOEI Animation Europeとのコンタクトに成功。
    会社側が彼らの作品のファンであること、今後の制作活動をサポートしたいという意向を確認。

    しかし、日本の東映からは「実写化する予定はないし、権利を譲るつもりも今のところない」との返答。
    「今後、実写化する場合は検討する」とコメントをとどめたと伝えている。

    代表者はこれからも交渉を継続すると話し「実写化する際は僕らに任せるべき。そうでなければ大きな失敗と
    なる」と自信を見せ、彼らを支えるファンたちへ感謝の言葉を述べている。


    兄弟が製作したサイヤ人編予告
    https://www.youtube.com/watch?v=Vx-E9pzOFPM#t=282



    http://www.crank-in.net/game_animation/news/34771


    【『ドラゴンボールZ』実写化は俺たちにまかせろ、イギリス人兄弟が東映と交渉】の続きを読む