お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    映画

    1: 芸人速報 2017/10/12(木) 18:46:42.47 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/eiga/news/252264
    2017年10月12日 12:45

    「恋と嘘」より、徳井義実(チュートリアル)の登場シーンを捉えた場面写真が到着した。
    ムサヲによるマンガをもとに古澤健が監督した本作は、国民の結婚相手を国が決める政策が施行された近未来の日本を舞台とするラブストーリー。
    主人公・仁坂葵を森川葵、葵に思いを寄せる幼なじみ・司馬優翔を北村匠海(DISH//)、国の“政府通知”によって決められた葵の結婚相手・高千穂蒼佑を佐藤寛太(劇団EXILE)が演じる。

    徳井が演じるのは、葵の叔父である人気イケメンモデル四谷大輔。このたび到着した場面写真では、大輔が撮影の合間に電話で葵の相談に乗る様子や、メガネにエプロン姿で休日に手料理を振る舞うシーンなどが切り取られた。
    さらに同じお笑い芸人である遠藤章造(ココリコ)扮する葵の父・遥一も交え、葵の誕生日を祝う場面も捉えられている。

    “政府通知”の相手とパートナー関係を解消した過去のある大輔は、いまだに独身。自らも独身である徳井は、“政府通知”という仕組みについて「16歳の時だったら性格的に受け入れられない。でも逆に今だったら政府に決めてほしい。もう決めて政府! 今欲しい!」と切実に話す。
    また遠藤は、「僕は本当に好きな人と結婚したい。でも、徳井はこういう制度があったほうがいい」と後輩を心配するコメントを寄せている。

    「恋と嘘」は10月14日より全国ロードショー。










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    1: 芸人速報 2017/09/28(木) 01:12:11.46 ID:CAP_USER9
    にしのあきひろ『えんとつ町のプペル』(幻冬舎)
     イオンエンターテイメントと吉本興業が、映画の製作・宣伝・配給・興行で業務提携することが27日、明らかになった。90館・763スクリーンで国内最多を誇る「イオンシネマ」の運営会社・イオンエンターテイメントと、作品制作のノウハウを有する吉本のタッグで映画を中心とした新たなコンテンツを提供していく。

     今回、イオンと吉本興業で取り組む映画のラインナップ候補として、キングコング・西野亮廣作の絵本で32万部を超えるヒット作となった『えんとつ町のプぺル』(アニメ)などを検討中。また、映画関連の商品開発や映画から派生するイベントや展示会などの開催で、今までにない形の興行にも挑戦していくとしている。

     これまでも吉本は、イオンモールと2013年9月にエンターテイメント事業に関する基本協定を締結し、よしもと幕張イオンモール劇場のオープン(13年~)、ハイスクールマンザイの合同開催(09年~)、クールジャパン・コンテンツを海外で展開する合弁会社(MCIPホールディングス)への出資(14年~)などで双方の「強み」をいかした共同事業を積み上げてきた。今回の提携でこうした取り組みをさらに深化させる方針だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000342-oric-ent


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    1: 芸人速報 2017/09/12(火) 18:43:04.26 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/music/news/248199
    2017年9月11日 0:00

    岡村靖幸が11月3日より全国公開の映画「We Love Television?」の主題歌を担当する。

    We Love Television?」はテレビプロデューサー・土屋敏男が監督を務めた萩本欽一のドキュメンタリー映画。
    2011年より萩本の番組作りに密着し、彼のエンタテイメントに対するあくなき探究心に迫った作品となっている。

    岡村は本作のために新曲「忘らんないよ」を書き下ろした。彼は主題歌の提供に際して「暖かいご飯と家族の団欒の場所に必ず欽ちゃんがいた。その頃、王、長島のように圧倒的なヒーローだった欽ちゃん。ネットもビデオもないあの時代。どれだけテレビに救われたのだろう?」とコメントしている。
    YouTubeでは「忘らんないよ」を使用した映画の予告編映像が公開中。予告編には萩本のほか、劇中に登場する和田彩花(アンジュルム)や河本準一(次長課長)らの姿も収められている。

    なお「忘らんないよ」はDAOKOが10月18日にリリースするニューシングル「ステップアップLOVE」の通常盤Bに収録される。
    岡村はシングルの表題曲でDAOKOと共に歌詞を手がけているほか、作編曲とプロデュースも担当している。

    映画「We Love Television?」予告編
    https://youtu.be/jn5sCIbCFOw






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    1: 2017/05/30(火) 05:26:12.58 ID:CAP_USER9
    2017-05-30 05:00

     俳優の山崎賢人主演で荒木飛呂彦氏の人気漫画を実写化する映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』(8月4日公開)が、スイス・ヌーシャテルで開催される『第17回ヌーシャテル国際ファンタスティック映画祭』(6月30日~7月8日開催)のコンペティション部門に選出されたことが29日、わかった。山崎にとって、自身の主演作が海外映画祭に選出されるのは、今回が初めて。今回、海外映画祭への初参加も決定し、「いろんなものを現地で感じて、そこでしか味わえない空気感を楽しみながら、今後の俳優業の糧にしたいと思います」と意気込んでいる。

     三池崇史監督がメガホンをとった同作は、昨年10月から12月にかけスペインと日本で撮影を敢行。主人公・東方仗助役の山崎のほか、神木隆之介、小松菜奈、岡田将生、新田真剣佑、観月ありさ、國村隼、山田孝之、伊勢谷友介が出演する。

     同映画祭では現地時間7月2日に上映され、山崎、三池監督の参加を予定。また、同作はカナダ・モントリオールで開催される『第21回ファンタジア国際映画祭』(7月13日~8月2日)のコンペティション部門にも選出されている。

     山崎は「俳優としてさまざまな作品に出演させていただく中で、海外の映画祭の舞台に立つことを1つの目標として頑張ってきました。今回、僕にとって特別な作品である本作を、スイスで開催されるヌーシャテル国際ファンタスティック映画祭のコンペティション部門に選出していただき、喜びと興奮でいっぱいです」と、感激。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    東方仗助を演じる山崎賢人 (C)2017 映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」製作委員会(C)LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
    芸人速報

    http://www.oricon.co.jp/news/2091519/full/


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    1: 2017/05/19(金) 18:27:17.41 ID:CAP_USER9
    キンコン西野がアニメ映画監督デビュー「えんとつ町のプペル」を映像化
    東スポWeb 5/19(金) 16:38配信

     ディズニーを超える! お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(36)が、アニメ映画の監督としてデビューすることが18日、分かった。
    これは西野自身が描いて約30万部のベストセラーとなった絵本「えんとつ町のプペル」の映画化で、2019年の公開を目指している。お笑い関係者によると西野は世界で勝負する気でいるという――。

     アラフォー芸人の“セカンドキャリア”が最近、にわかにクローズアップされている。米国に拠点を移した「ピース」の綾部祐二(39)が15日に活動を開始。楽しんご(38)は同日、改名した上で俳優に転身すると宣言した。

     岐路に差しかかる芸人が出てきた中、歯に衣着せぬ発言でたびたびネット上を“炎上”させてきた西野が、メガホンを取ることになった。
    自身が描き、絵本作家名義「にしのあきひろ」で昨年10月に発売して異例のヒットとなった絵本「えんとつ町――」をアニメ映画化し、その監督を務めるというのだ。

     お笑い関係者は「本人は『ディズニー映画を超える!』と息巻いているらしい。昨年、『君の名は。』が大ヒットしたアニメ映画界に殴り込みをかけることになる。公開は19年を目指していて、声優には豪華俳優陣を起用するようだ」と声をひそめて明かした。

     お笑い界から映画監督に挑戦した芸人といえば、“先駆者”北野武監督(ビートたけし=70)を筆頭に「ダウンタウン」松本人志(53)、「品川庄司」品川ヒロシ(45)、劇団ひとり(40)、板尾創路(53)など、最近は増加傾向にある。

    「西野は監督挑戦のタイミングも“適齢期”と言える。長編映画の監督デビューを果たしたのは、たけしさんが42歳、松本さんは43歳、品川さんは36歳と、いずれもアラフォー。19年公開なら西野は38歳(7月3日以降は39歳)になっているし、機は熟した感がある」(同)

     西野が絵本制作にのめり込んだきっかけは、タモリ(71)だったという。もともと絵画好きだったが約10年前、飲み会の席でタモリから「絵を描いたらどう?」と勧められ決意を固めた。

     一心不乱に描き続けて、処女作絵本「Dr.インクの星空キネマ」を完成させ、にしのあきひろ名義で09年に絵本作家デビュー。それ以降、5作描いてきた。

     ところが、芸人と絵本作家という二足のわらじが一部から批判を浴び、昨年6月には“芸人引退”を宣言したこともある。

    「確かに一時に比べると、テレビ出演などは激減したが、キングコングとしては吉本の劇場に出演して定期的に漫才はやっている。今後は芸人、絵本作家に加え、映画監督という“三足のわらじ”を履くつもりなのでは」(構成作家)

     最近の西野は政治色の強い活動にも進出している。20日には千葉市内で、幕張メガフロート構想などを語るトークショーに出席する予定もあるという。

     いろんな分野に手を出して“鬼才芸人”とも言われる西野。果たして映画監督としては、どんな評価を受けるのか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000036-tospoweb-ent
    芸人速報


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