お笑いまとめ 芸人速報

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    松本人志

    1: 芸人速報 2017/09/11(月) 10:13:45.93 ID:CAP_USER9
    ユーチューバー、ヒカル「炎上」の錬金術
    SNS時代の“カリスマ”が騒動前に語った「カネ」と「夢」

    2017年9月11日(月)

     日経ビジネスは9月11日号の特集「若者消費のウソ」で、トレンドの発火点であり続ける若者の消費行動の現在とその深層に迫った。スマートフォンやSNS(交流サイト)の普及の影響で、彼ら彼女らの行動は大きく変化する一方、「〇〇離れ」という先入観に縛られた企業がその心をつかめない実態も浮き彫りになっている。日経ビジネスオンラインでは本特集と連動し、取材班が特に印象に残った人物のインタビューや企業の戦略を詳報する。

     第1回目は、今回の特集でインタビューしたユーチューバー、ヒカル氏を取り上げる。若者の消費行動に多大な影響力を持つ「インフルエンサー」の代表格として知られる一方、自身の歯に衣着せぬ言動や行き過ぎた行動力が災いし、9月4日に無期限の活動休止に追い込まれた人物だ。取材班では騒動前の8月前半に2度にわたってヒカル氏にインタビューを実施。彼が語っていた内容とは?

    ヒカル氏
    兵庫県出身。2016年3月にユーチューブでチャンネルを開設し、同年11月にはユーチューバー事務所「NextStage(ネクストステージ)」を設立。9月4日に謝罪と活動休止を発表する動画を公開。ネクストステージを解散した。(写真:的野弘路)



     「今後についてですが、無期限の活動休止とさせていただきます」――。

     9月4日夜、ある一本の動画がユーチューブに投稿された。14分弱の動画に登場したのは、黒のスーツを着てネクタイをつけた3人の男性。神妙な表情で中央に座り、手に持った紙を淡々と読み上げていったのは、ヒカル氏その人だった。

     動画でヒカル氏らが触れたのが、8月中旬からネット業界のみならず、金融業界にも飛び火して波紋を広げてきた新興ネットサービス「VALU」を巡る騒ぎについてだ。個人が発行する仮想の株式を売買できるサービスとして注目を集める一方、その仕組みやルールの不備が問題視され、大きな騒動となった。その騒動の発火点となったのが、まさにヒカル氏だ。

     VALU騒動の経緯や問題点については、日経ビジネス本誌の8月28日号で取り上げているため、詳細はそちらをお読みいただきたい(個人価値売買VALUが物議~「革新」と「詐欺」の境界線)。ヒカル氏やその関係者は8月中旬、VALUにおいて自身の仮想株式の価格を上昇させた上で放出。関係者が事前に売り抜けていたことで数千万円の利益を得ていた。この事実が明るみに出て以降、その手法が「詐欺的」だとしてネット上などで多くの批判が寄せられていた。

     ヒカル氏は9月4日の動画でこの件について謝罪。責任を取る形で、活動休止を発表した。この件は現在、VALUの運営会社とヒカル氏らとの間で訴訟の可能性もある事案となっており、その法律上の是非についてこの記事で取り上げることはしない。ただ、ヒカル氏は「たくさんのファンの皆さまを不安にさせてしまったこと、本当に申し訳ありませんでした」と何度も頭を下げた。

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/090500159/090600001/?P=1


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    1: 芸人速報 2017/09/08(金) 16:09:36.79 ID:CAP_USER9
     ダウンタウンの松本人志が8日、54歳の誕生日を迎え、ツイッターで“心意気”をつぶやいた。
    このツイートは投稿から15時間で「いいね」が17万件を超えるなど、超速で拡散され、
    大きな反響を呼んでいる。

     松本は8日に日付けが変わった直後に「わいは松本人志や。今日で54や。これからも頑張るよってに
    しっかり見といてや。ほんま頼むで。」と短いながらも温かいメッセージを投稿。ゴージャスな
    ソファーに座り、大きなサングラスをかけた姿で葉巻をくゆらせる、迫力満点のくすっと笑える
    写真も添えた。

     ファンからは祝福のメッセージや、ダウンタウンのデビュー直後から現在に至るまでの写真を
    アルバム風にデザインしたバースデーカードなど、愛あふれるコメントが多数殺到。投稿から
    15時間で17万件超の「いいね」、2万7000件を超えるリツイートを記録している。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000064-dal-ent



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    1: 2017/07/18(火) 18:42:50.66 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000100-dal-ent
    デイリースポーツ

     明石家さんまがMCを務めるMBS「痛快!明石家電視台」(月曜 後11・58)が17日深夜に放送され、明日のお笑いスター100人を対象にした“憧れる人物”調査の結果、ダウンタウン松本人志が1位になった。さんまは2位となった。

     番組では吉本のタレント養成所NSCの大阪校に通う学生100人を対象に「この人を目指してNSCに入りました」との調査を実施。トップ5を発表した。

     1位はダウンタウン松本。13票。学生は「最後にひとこと言って場を笑いに変える。すごいセンスの持ち主」などと尊敬の念を表した。松本自身、NSCの1期生とあり、ナレーションでは「やはりNSC出身のスターを目指して入ってくる若者が多いよう」と分析した。

     2位がさんまで9票。学生は「学校では24時間面白いことを考えろといわれる。それを体現したのがさんまさん」「僕らからすると本当にいるのかと存在を疑うくらい」「神様のようなひと」などとやはり、尊敬の言葉が並んだ。ナレーションでは「漫才師志望が多いNSCの学生からも数多く支持された」と、さんまがNSC出身でもなく、また、落語家であるにもかかわらず人気が高いことをあげた。

     3位はフットボールアワー後藤輝基(7票)。4位はチュートリアル徳井義実(6票)。5位はブラックマヨネーズ吉田敬(5票)。さんまは「全部NSC出身者か。ひとりNSCでない僕」と笑いを誘い、村上ショージらから「さんまちゃん、かっこいい」とツッコまれていた。


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