お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    松本人志

    1: 芸人速報 2018/01/11(木) 13:39:25.37 ID:CAP_USER9
    ダウンタウンの松本人志(54)が、昨年のクリスマス・イブに愛娘の前で「チキンライス」を歌ったことを明かしたツイートについて、「俺、何つぶやいてんねん」と翌朝になって激しく後悔したことを語った。

    「チキンライス」とは、槇原敬之が作曲、松本が作詞を担当し、相方の浜田雅功が歌った04年発売のクリスマスソングで、松本は昨年12月24日夜にツイッターで「初めて娘の前でチキンライスを歌いました」と報告。
    貧しい家庭で過ごした少年時代のエピソードを基にした切なくも感動的な歌詞について「彼女はどう感じたのかな。。。」と気にしつつ、「なにやら嫁が泣いてた。少し酔ってます。メリークリスマスです」と温かい家庭の一コマをつづったって大きな反響を呼んでいた。

    このツイートに関して、10日深夜放送のTBS系「クレイジージャーニー」で、小池栄子から「あれなんですか? 松本さん、娘さんの前でチキンライス歌ったって。そして奥様がちょっと涙したって……」と尋ねられた松本は苦笑い。
    「あれほんとに……朝、自分のツイッター見て、汗ダラァ~って。『俺、何つぶやいてんねん』って」と後悔した。

    当時は酔っ払っていたらしく、ツイートしたことは「ほぼ」覚えていないというが、「歌ったみたいやね。事実は事実なんやろうけど……」と歌ったことは認めた松本。
    妻はそのツイートに気づいていないらしいが「もし嫁に『あなた、アレ何?』って言われたら、俺ほんとに死ぬぜ」とバツが悪そうに語り、「ほんとに皆さん、お酒飲んでのツイートはやめた方がいいですよ。ほんとに怖い」と呼びかけた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00097857-nksports-ent

    松本人志



    【【ダウンタウン】松本人志、娘の前で「チキンライス」ツイートを後悔「汗ダラァ~って。俺、何つぶやいてんねん」 】の続きを読む

    1: 芸人速報 2018/01/07(日) 13:31:33.51 ID:CAP_USER9
    ダウンタウン・松本人志が7日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」で、国際政治・比較政治研究者の三浦瑠麗氏について「ハイヒールで踏まれたい」などと、M発言を連発した。

    この日は新年1回目の放送とあって、松本、タレント・東野幸治、フジテレビ・山崎夕貴アナウンサーによるオープニングトークで、2017年の初登場コメンテーター一覧表を掲示。
    三浦氏は4月16日放送分での初登場ながら7回も出演し、2位のモーリー・ロバートソン氏に3回差をつけている。

    東野は「なんとなく三浦瑠麗さんと松本さんの、SとMの関係というか、オトナの男女の関係のような」と2人の関係を表現し、松本も「俺の中で『瑠麗サマ』って呼んでいるんですよね」と同意。

    東野が「三浦瑠麗さんが肘つきながら、『うん、何が言ってほしいの?』みたいなことを言うて。アレはどうなんですか、山崎さんからみて、そんなふうにいじられてる松本さんは新鮮なんですか」と振ると、
    山崎アナは「新鮮というかちょっと恥ずかしい…もうちょっとビシッとしていてほしい。もうちょっと男らしくがガンと構えていてほしいです」と苦言を呈した。

    それでも松本は「でも俺、すげえああいうところあるのよね、実はね」と意に介さず。その後も漫才コンビ・ハイヒールの話題になると「三浦瑠麗さんのハイヒールで踏まれたいかな~」と口走っていた。

    1/7(日) 13:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000058-dal-ent

    写真



    【<松本人志が仰天告白!>「三浦瑠麗さんのハイヒールで踏まれたい」 】の続きを読む

    1: 芸人速報 2017/12/18(月) 20:48:56.89 ID:CAP_USER9
    12/18(月) 20:44配信
    日刊スポーツ

    茂木健一郎氏(2017年5月24日撮影)

     脳科学者の茂木健一郎氏(55)が、安倍晋三首相と会食したダウンタウンの松本人志(54)を批判したと受け取られた自身の発言について真意を説明した。

     茂木氏は今年3月に「日本のお笑い芸人たちは、上下関係や空気を読んだ笑いに終止し、権力者に批評の目を向けた笑いは皆無。後者が支配する地上波テレビはオワコン」と批判して物議をかもしたが、17日に放送されたフジテレビ系「THE MANZAI」で政治や社会問題を風刺したネタを披露したウーマンラッシュアワーを称賛するとともに、「別に、コメディーとしては当たり前だと思うんだけど、それくらいのことが流せないで、地上波テレビにかかわっている人は、何がやりがいだと思っているんだろうかと思う。忖度(そんたく)よりも勇気を。 もうそろそろ、先に行きませんか」と、権力に忖度するメディアを再びチクリと刺した。

     さらに茂木氏は「時の首相と食事をしてよろこんでいるようなお笑い芸人や、コメンテーターは、別にいてもいいけど、文化にはあまり貢献しないと思う。そういう人たちは、忖度のエンジェルに過ぎないから。それは、公共の電波でやるコメディーではありません」とツイート。さらにその後も「新聞のラテ欄を見ると、今日もまた、NHKから民放まで、ゴールデンは芸人やタレントのなれあい、内輪受けの番組ばかり。誰が、こういうのを見ると思っているんだろう」と疑問を呈し、「YouTubeで、お気に入り動画探して見ていた方がマシでしょ。もうそろそろ変わろうよ、日本の地上波テレビ」と続けた。

     茂木氏の発言は、安倍首相と会食した松本らを批判したと一部で受け取られたが、18日にツイッターで「ぼくのツイートは、松本人志さんや、古市憲寿さんを批判しているわけではありません。むしろ、エールです。私の批判は、常にシステムや、マインドセット、思想に向けられていて、ひとりの人間という存在に対しては常にあたたかい気持ちしかありません。それが安倍さんでも、トランプさんでも」と真意を説明。「安倍さんとの会食こと自体がどうこうというわけではないです。むしろ、番組の表現と一体となって、ある印象を与えていることが残念です。安倍さんというひとりの人間に対するあたたかい視線を保ちつつ、その政策や思想については、批判的ユーモアを向けること、いわゆるローストができたらいいのに」と思いをつづった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00080487-nksports-ent


    【茂木健一郎が「松本人志批判発言」について釈明 】の続きを読む