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落語家

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1: 芸人速報 2018/04/09(月) 16:51:28.65 ID:CAP_USER9
落語家の月亭可朝さん死去

 カンカン帽姿での弾き語りが人気だった落語家でタレントの月亭可朝さんが3月28日午前3時28分、急性肺線維症のため兵庫県の病院で死去した。80歳。神奈川県出身。

共同通信社 2018/4/9 16:49
https://this.kiji.is/355983051446289505


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1: 芸人速報 2017/11/22(水) 10:58:23.65 ID:CAP_USER9
落語家の林家正蔵が、11月30日放送の『ドクターX~外科医・大門未知子~』
(テレビ朝日系、毎週木曜21:00~)に出演することがわかった。

本作は、失敗しない天才フリーランス外科医・大門未知子(米倉涼子)が活躍する人気医療ドラマの最新シリーズ。

日本最高峰の大学病院「東帝大学病院」へ再び派遣された未知子が、初の女性院長誕生を機に、
新たな権力争いが渦巻く巨塔に立ち向かっていく姿が描かれていく。

出演が決まり、「役者としてどうしても出たかった作品が『ドクターX』なんです。
出演が決まったときは、ものすごいご褒美をいただいたような気分でした」と大興奮で語った正蔵。
「夢が叶って、本当に幸せです」と、瞳を輝かせた。

正蔵が演じるのは、根治手術は不可能とされる病を患い、死を覚悟した元大臣秘書官・八雲拓哉。
正義を貫いてこの世を去ろうと決意し、厚労省の不祥事を告発する人物だ。

「『ドクターX』に出られるなら、人間らしい役がいいなぁと常々思っていたのですが、今回はまさにそんな役どころ。
人間としてとても面白い役で、ワクワクいたしました」という正蔵は、役作りにも一球入魂。
患者役であることと初登場時のインパクトを考慮し、夕方5時以降は食事を控えるなどして体重を落としたという。

「他の現場でみんなに“大丈夫? 具合悪くない?”と心配されたんですけど、
“大丈夫! 僕には大門先生がついているから”と答えた次第です(笑) 
クランクアップしたら、思いっきりトンカツを食べたいです!」と語った。

また、米倉との共演に、正蔵の家族もテンションがうなぎ上りだったよう。
「帰宅して“今日は『ドクターX』の撮影でしたよ”と報告したら、家族も“どうだった?”と大興奮でした(笑)!」と正蔵。

実際に対面してみての印象を尋ねると、「大門先生はとにかくカッコいいです。ドキドキしちゃったよ! 素敵ですなぁ……」とこぼし、
見どころについては「大門先生に“私に切らせて”と言われるシーン」を挙げ、
「もう言われた瞬間にゾクゾクッとしました。“きれいな目だなぁ、目力がスゴいなぁ!”と!」と力説した。

さらに『ドクターX』といえば、大門未知子の名ゼリフ「私、失敗しないので」。
そこで、正蔵に“絶対に失敗しない特技”を尋ねると、「私は落語でも芝居でも失敗だらけ!」と返答。
「落語では失敗しないようにしたいんですけどねぇ……」と苦笑いしながらも、
「失敗だらけで、どうもすいません(笑)」と、お家芸を織り交ぜた“失敗しないオチ”で、スタッフ:を笑わせていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13924248/

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1: 芸人速報 2017/09/05(火) 10:58:50.68 ID:CAP_USER9
落語家の柳家花緑(46)が5日、フジテレビ系「ノンストップ!」のインタビューに応じ、自身が発達障害と診断されたことなどを赤裸々に語った。
花緑は自著「花緑の幸せ入門 笑う門には福来たるのか」の中でも、発達障害について触れている。

花緑が発達障害であることに気付いたのはわずか4年前。
テレビ出演した際に、現在でこそネタが150ある真打ちだが、小中学生の頃は主要5教科の成績が1か2ばかりだったと告白。
すると視聴者から「特徴がうちの息子と同じ、発達障害、学習障害ですね」というメールが届き「そこで初めてそうなのかなと思った」と振り返った。

更に、美術や音楽の成績は良かったこと、授業中もおしゃべりが止まらない「多弁症」であることや、
授業中に動き回る「多動症」もあったことから、改めて医師の診察を受け「発達障害」と診断されたという。

花緑は「知れて良かった。知れたことによって。自分の中にある劣等感というか、
自分は劣っている、遅れているという気持ちが無くなったので」と、きちんと診断されたことは「良かった」とコメント。
また周囲にも自身が発達障害であることを伝えているという。
「言われた方がどう受け止めたらいいか分からない、戸惑う方も多いんですけど、『そういうことなので、ちょっと(台本に)ルビ振って下さいとか」と、
自身の不得意な部分を助けてもらえるように伝えることで、生活も楽になったようだ。

「障害があるっていうことにデメリットがあるかも知れないけど、反面、いいことも色々ある。
今落語家っていう商売やっていて、多弁症が生きている」ともコメント。
「障害はデメリットではなく。その中のいい部分、突出した部分で落語家っていう商売をやれているんだなと思った時に有り難いと思った」とも振り返った。

花緑は7、8分の落語も2、3回聞けば覚えてしまったといい「思い方を変えれば、悩みは悩みでなくなる。
自分の思い方によって、レッテルはいい方向に貼れるんだ」と、欠点ばかりに目を向けるのではなく、突出した部分を生かせばいいと訴えていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13568931/
2017年9月5日 10時26分 デイリースポーツ


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1: 2017/05/06(土) 18:58:27.49 ID:CAP_USER9
栄華を極めたお笑い芸人が、さらなる高みをめざすための転職先がある。落語家だ。
大人気バラエティ番組にレギュラー出演中の芸人から、メジャーコンテストのファイナリストまで、彼らはなぜか落語家にたどりつく。
そんな流れをエンタメ雑誌の取材記者はこう解説する。

「先陣を切ったのは、山崎邦正改め月亭方正でしょう。
2008年から月亭八方を師匠に落語を勉強。2013年に、それまでは高座のときだけ使用していた方正に一本化しています。
上方落語協会の会員にも名を連ね、落語の本拠地であり、故郷の関西に、家族4人でリターン移住しています」

その他にも2013年は、芸人の落語家転身が顕著だった。「R-1ぐらんぷり2013」で、ピン芸人から落語家になった2名が決勝の舞台を踏んでいる。

「1人は、末高斗夢だった三遊亭こうもり(現・三遊亭とむ)。末高だったころは、小道具を使ったダジャレ芸でしたが、R-1では2回戦どまり。
小道具の製作費がいつも、ワンステージのギャラを上回っていたと聞きます。師匠は、三遊亭好楽。もう1人が、世界のナベアツだった桂三度。
2008年には、ナベアツでR-1ファイナリストになっており、落語家になっても再び好成績を残しました。師匠は、桂文枝(元・桂三枝)です」(前出・エンタメ誌取材記者)

桂三度は、波乱万丈の芸人人生だ。デビューは漫才師のジャリズムだったが、最初の解散後、放送作家・渡辺鐘として活動。
漫才師を再結成後、遊び感覚で世界のナベアツを名乗ると、予想外の大ブレイク。
一発屋状態になったあとの2011年、再びコンビは解散し、落語家に転じた。
日本古来の伝統芸能・落語。それは、行き場に悩んだピン芸人の駆け込み寺のようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13027807/
2017年5月6日 18時15分 アサジョ


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1: 2016/10/14(金) 16:19:18.51 ID:A4F3YtVFd
田中「恩人ですよね。僕は本当にたくさんの方々にお世話になっているんですけど、あえて挙げさせていただくとすると、このお二人かなと。山崎邦正さん、今の月亭方正さん。そして、「極楽とんぼ」の加藤浩次さんです。
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