お笑いまとめ 芸人速報

お笑いと芸人に関する情報を中心にまとめているブログです。

      

    西野亮廣

    1: 芸人速報 2018/01/12(金) 11:00:47.65 ID:CAP_USER9
    1/12(金) 10:57配信
    デイリースポーツ

     キングコングの西野亮廣が12日、ブログを更新し、成人式当日に連絡が取れなくなる問題を引き起こした「はれのひ」の新成人被害者へ2月4日に横浜市内で「成人式をプレゼントさせていただくことにしました」とつづった。

     西野は「はれのひ」被害に遭った新成人へ向け「このたびは思いも寄らぬ災難で、大変だったことでしょう」と同情し「大人になる日に大人が裏切ってしまったことを、同じ大人として、とても申し訳なく、そして恥ずかしく思っています。本当にごめんなさい」と大人を代表して謝罪した。

     そして「今回失った信用はキチンと取り戻したいと思います」とし、「今回の件で、成人式に参加出来なかった方や、中途半端にしか参加できなかった方々を対象に、成人式をプレゼントさせていただく事にしました」とつづった。

     振り袖に関しては、「京都きものレンタルwarugoさんのご厚意で、今回参加される新成人の皆様全員に無料で提供させて頂きます」と説明。着付けとヘアメイクも無料だという。会場にはプロのカメラマンも手配、無料で写真も撮って貰えるという。

     また式典の代わりにクルージングディナーも用意という太っ腹。この費用は西野が負担するという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00000049-dal-ent


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    1: 芸人速報 2018/01/07(日) 14:05:58.00 ID:CAP_USER9
    キンコン西野「貯金2億円」発言で“総スカン”危機

     もはや“総スカン”状態か――。お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣(37)が昨年12月上旬、深夜のバラエティー番組「EX
    D44」(テレビ朝日系)で「2億円の貯金がある」と明かし、お笑い界に大きな波紋を広げた。だが、話はそれで終わらない。西野の
    過去の問題言動が蒸し返され、いまや周囲のお笑い芸人たちから、大ヒンシュクを買っている。

     12月3日深夜オンエアの「EXD44」で西野は「すっごいお金を最近、稼いでいます」と口にし、貯金額を聞かれると、口ごもり
    つつも「貯金2億(円)です」と答えた。

     テレビ局関係者がこう明かす。

    「東京・新宿にある吉本興業東京本部には大きな中庭があるのですが、そこに昨年12月、巨大クリスマスツリーが登場したのです。実
    はこのクリスマスツリーは、企画から製作まですべて“西野プロデュース”によるものなんです」

     しかも、西野が自身のブログでも明かした通り、このクリスマスツリーとともに飾られた多数の小物とライトも、彼自身が新たに購入
    したものか、製作したものだという。

    「費用はすべて西野のポケットマネー。このクリスマスツリーには、カエルのオブジェなども一緒に飾られており、他のツリーとは一線
    を画す存在感だった。また、夜になると多数のライトが美しい光を放ち、西野の絵本『えんとつ町のプペル』のような幻想的な世界が広
    がるんです。西野だからこそ作れたクリエーティブなクリスマスツリーでした」(前同)

     西野は絵本作家としても成功を収め、2016年に出版された「えんとつ町のプペル」は、32万部超の大ベストセラーを記録。「俺
    はウォルト・ディズニーを超える」と豪語しているとか。

     さらに、出版業界に革命を起こそうと、オンラインサロン(ネット上の会員制コミュニティー)やクラウドファンディング(ネットを
    通じた事業資金調達)を推奨するなど、今や西野は“エンタメ業界の革命児”とさえ言われている。

     どうやら西野は本気でディズニーを超えることを狙っており「報酬よりも自分のやりたいことをやっていく」と、自己プロデュース論
    を周囲に語っている。つまり貯金が2億円あるから、好きな仕事をしていくというワケだ。

     実際に西野は、凋落ぎみのテレビ業界に軸足を置こうとは考えていないようで、今後は絵本や出版事業の他に、自身が考える新たな“
    仮想通貨構想”などの実現に向けて取り組んでいるとか。

    「プライベートでの交友関係も、芸人や芸能人よりもIT関係者や実業家が中心ですからね」(前同)

     こうした大いなる野望を掲げる西野だが、この「2億円」発言をきっかけに、これまでの炎上発言や、問題発言までも取り沙汰される
    ハメに。

     10年前、西野は「ひな壇に出るのはやめます」と宣言し、前出の同番組でも11月中ごろの放送でその真意を語った。この時には「
    向いていないことをあまりやらなくていい」などと話していた。この言葉はひな壇芸人たちの耳にどう響いたか?

    「聞きようによっては、やゆされていると取れなくもない発言。お笑い界の先輩芸人たちの耳にも入っており『不愉快だ!』と怒ってい
    る者も少なくない。西野自身が、芸人からの成り上がりなのにちょっとね。今は2億円の貯金があるからいいですが、もし金銭的に困っ
    た時、誰も助けてくれませんよ」(芸能プロ関係者)

     西野の性格から「先輩芸人らの嫉妬など意に介していない」(前出芸能プロ関係者)そうだが、周囲からは大ヒンシュクを買ってしま
    ったとみられる。

     ビッグマウス発言の度が過ぎると、外敵を増やすことになる。野望達成の前に、誰かに足を引っ張られることにもなりかねない。

     西野の前途は、意外にも多難のようだ。
     https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/878164/


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    no title

    1: 芸人速報 2017/09/28(木) 01:12:11.46 ID:CAP_USER9
    にしのあきひろ『えんとつ町のプペル』(幻冬舎)
     イオンエンターテイメントと吉本興業が、映画の製作・宣伝・配給・興行で業務提携することが27日、明らかになった。90館・763スクリーンで国内最多を誇る「イオンシネマ」の運営会社・イオンエンターテイメントと、作品制作のノウハウを有する吉本のタッグで映画を中心とした新たなコンテンツを提供していく。

     今回、イオンと吉本興業で取り組む映画のラインナップ候補として、キングコング・西野亮廣作の絵本で32万部を超えるヒット作となった『えんとつ町のプぺル』(アニメ)などを検討中。また、映画関連の商品開発や映画から派生するイベントや展示会などの開催で、今までにない形の興行にも挑戦していくとしている。

     これまでも吉本は、イオンモールと2013年9月にエンターテイメント事業に関する基本協定を締結し、よしもと幕張イオンモール劇場のオープン(13年~)、ハイスクールマンザイの合同開催(09年~)、クールジャパン・コンテンツを海外で展開する合弁会社(MCIPホールディングス)への出資(14年~)などで双方の「強み」をいかした共同事業を積み上げてきた。今回の提携でこうした取り組みをさらに深化させる方針だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000342-oric-ent


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    1: 2017/05/19(金) 18:27:17.41 ID:CAP_USER9
    キンコン西野がアニメ映画監督デビュー「えんとつ町のプペル」を映像化
    東スポWeb 5/19(金) 16:38配信

     ディズニーを超える! お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(36)が、アニメ映画の監督としてデビューすることが18日、分かった。
    これは西野自身が描いて約30万部のベストセラーとなった絵本「えんとつ町のプペル」の映画化で、2019年の公開を目指している。お笑い関係者によると西野は世界で勝負する気でいるという――。

     アラフォー芸人の“セカンドキャリア”が最近、にわかにクローズアップされている。米国に拠点を移した「ピース」の綾部祐二(39)が15日に活動を開始。楽しんご(38)は同日、改名した上で俳優に転身すると宣言した。

     岐路に差しかかる芸人が出てきた中、歯に衣着せぬ発言でたびたびネット上を“炎上”させてきた西野が、メガホンを取ることになった。
    自身が描き、絵本作家名義「にしのあきひろ」で昨年10月に発売して異例のヒットとなった絵本「えんとつ町――」をアニメ映画化し、その監督を務めるというのだ。

     お笑い関係者は「本人は『ディズニー映画を超える!』と息巻いているらしい。昨年、『君の名は。』が大ヒットしたアニメ映画界に殴り込みをかけることになる。公開は19年を目指していて、声優には豪華俳優陣を起用するようだ」と声をひそめて明かした。

     お笑い界から映画監督に挑戦した芸人といえば、“先駆者”北野武監督(ビートたけし=70)を筆頭に「ダウンタウン」松本人志(53)、「品川庄司」品川ヒロシ(45)、劇団ひとり(40)、板尾創路(53)など、最近は増加傾向にある。

    「西野は監督挑戦のタイミングも“適齢期”と言える。長編映画の監督デビューを果たしたのは、たけしさんが42歳、松本さんは43歳、品川さんは36歳と、いずれもアラフォー。19年公開なら西野は38歳(7月3日以降は39歳)になっているし、機は熟した感がある」(同)

     西野が絵本制作にのめり込んだきっかけは、タモリ(71)だったという。もともと絵画好きだったが約10年前、飲み会の席でタモリから「絵を描いたらどう?」と勧められ決意を固めた。

     一心不乱に描き続けて、処女作絵本「Dr.インクの星空キネマ」を完成させ、にしのあきひろ名義で09年に絵本作家デビュー。それ以降、5作描いてきた。

     ところが、芸人と絵本作家という二足のわらじが一部から批判を浴び、昨年6月には“芸人引退”を宣言したこともある。

    「確かに一時に比べると、テレビ出演などは激減したが、キングコングとしては吉本の劇場に出演して定期的に漫才はやっている。今後は芸人、絵本作家に加え、映画監督という“三足のわらじ”を履くつもりなのでは」(構成作家)

     最近の西野は政治色の強い活動にも進出している。20日には千葉市内で、幕張メガフロート構想などを語るトークショーに出席する予定もあるという。

     いろんな分野に手を出して“鬼才芸人”とも言われる西野。果たして映画監督としては、どんな評価を受けるのか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000036-tospoweb-ent
    芸人速報


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    1: 2017/05/08(月) 23:32:14.53 ID:CAP_USER9
    7日、お笑いコンビキングコングの西野亮廣(36)が自身のオフィシャルブログで「今回のテリー伊藤さんは面白くない」と題したブログを更新した。

    この日テリー伊藤はTBS系トーク番組『サンデージャポン』に出演し、“西野のディレクターにブチギレ収録退席”について自身の意見を述べた。退席については賛同しつつも、ブログでの公表については「ただ、俺だったらツイッター(ブログ)でやらないけど。2人の問題であって、それをだれかに報告するっていうことは、西野の弱さだよね」と語ったという。

    西野はこの伊藤の意見に対し「僕らは、今の自分が意見を言える場で意見を言っちゃダメなんでしたっけ?テレビでしか意見を言っちゃダメなんでしたっけ?

    『サンジャポ』で自分の意思を表明することがセーフで、『サンジャポ』が取り扱ったブログで自分の意思を表明することが『弱さ』になる理由が、僕には1ミリも理解できません。」とし、

    さらに、「《ネットで真相を語るなんて弱い》というのが、その根底に『テレビ>ネット』が見え隠れして、僕が大嫌いな《お前らも俺たちのルールに従えや!》のイジメっ子の匂いがして、クソほど気持ち悪いです。」と述べ、「僕が大嫌いな人間のスタンスです」と伊藤への批判を続けた。

    また最後に、配信アプリ「SHOWROOM」にて9日(水)21時より自身が司会を務めるという番組のゲストにテリー伊藤がキャスティングされているとして、直接話し合う予定だとつづった。

    これに対しネットでは西野さんのブログは弱音とかじゃなくて考えや意思の表明の場だと思う」「“弱い”はナンセンスな気がするな」「二人のやりとりみたい」「バチバチにやりあってほしい」と反応している。

    2017年5月8日 14時0分 女性自身
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13033545/


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