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解散

0個のツッコミがあるで。
1: 芸人速報 2017/11/23(木) 23:54:37.60 ID:CAP_USER9
https://www.oricon.co.jp/news/2101143/full/
2017-11-23 22:36

お笑いコンビ・えんにちが、12月31日をもって解散することを23日、発表した。同日に大宮ラクーンよしもと劇場で開催されるライブがラストステージとなる。
解散後は、アイパー滝沢はピン芸人としての活動を続けていき、望月リョーマは1月7日(日)に大宮で行われる望月リョーマ大宮卒業公演『ラストドラゴン~あと100分~』をもって芸人を引退する。

えんにちはNSC東京校9期生の2人で2005年に結成。

2人のコメントは以下の通り。
▼アイパー滝沢
今までえんにちを応援してきて下さったファンの皆様、仕事でお世話になった先輩後輩の方々、劇場スタッフの皆様、そして、えんにちに関わって頂いたすべての皆様に本当に感謝いたします。
11年間、えんにちとして楽しく漫才やらせてもらいました。
これからはピン芸人としてやっていきたいと思ってますので、引き続き応援の程宜しくお願い致します!
ホゥ。

▼望月リョーマ
急な解散の報告になり大変申し訳ありません。
僕は芸人を引退することにしましたが、漫才に関われた14年間を誇りに思っています。そして、アイパーさんの横に立てた11年間をすごく大切に思っています。
今まで、えんにちの漫才を通して関わっていただいた全ての皆様、本当にありがとうございました。
残り少ない期間ですが、えんにちの漫才で笑いに劇場に来てください!!大宮で待ってます!!

年内での解散を発表したえんにち=左からアイパー滝沢、望月リョーマ



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0個のツッコミがあるで。
1: 2017/01/25(水) 15:00:49.99 ID:CAP_USER9
お笑いナタリー 1/25(水) 14:35配信

本日1月25日、シンクロックが解散を発表した。

木尾と吉田の2人は自身のTwitterにて、本日をもって解散すると報告。それぞれファンや関係者、
相方への感謝を投稿した。所属するよしもとクリエイティブ・エージェンシーによれば解散は事実で、
2人とも芸人としての活動を続ける予定だという。

シンクロックは2011年10月から活動し、大阪・よしもと漫才劇場を拠点としていた男女コンビ。
互いに別のコンビの解散を経て、木尾が1年先輩の吉田を誘い結成した。イタリア人ふうのキャラクター・
キオーラモでも知られるオーバーリアクションな木尾のボケに吉田が小気味よくツッコみつつ、
ときおり女心を垣間見せる掛け合いが人気だった。また、パンシェルジュ検定2級を持つ吉田は
「あのニュースで得する人損する人」(日本テレビ系)で「バタコやん」としても活躍。
学生時代
アナウンサー志望だった木尾は声を生かしてナレーションの仕事もこなしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00000044-natalieo-ent
no title


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1: 2016/08/14(日) 14:02:03.81 ID:OrQdPzfN0
・来日した外国人アーティストに英語で話しかけるも通じず
「直前に食べたトマトが奥歯に挟まってちゃんと発音できなかった」
と言い訳

・SMAPで短距離走対決でビリから2番目(中居が転倒しなければ余裕でビリ)
「いやー辛いわー、いくら友達の誕生日とはいえ明け方まで飲んでて走るのは辛いわー、完走できたことが奇跡だわー」
と言い訳


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1: 2016/07/24(日) 09:56:51.91 ID:CAP_USER9
「M―1」決勝進出の漫才コンビ 借金1億円トラブル

「未来のダウンタウン」と言われ、将来を嘱望されていた元漫才コンビに前代未聞のトラブルだ。なんと、ボケがツッコミを訴える準備をしているという。かつて「M―1グランプリ」で決勝進出するなど華やかな経歴を持つ「りあるキッズ」のボケ担当・安田善紀(30)は、ツッコミ担当・長田融季(30)に対し「提訴を検討している」と本紙に激白。他の芸人にもカネを借りまくり、総額1億円ともいわれる長田の金銭トラブルとは、いったいどんなものなのか? 

「りあるキッズ」は1996年、当時TBS系で放送されていたテレビ番組「輝く日本の星!」の「次代のダウンタウンをつくる」という企画で誕生。安田が「未来の松本人志」、そして長田が「未来の浜田雅功」に選ばれ、ともに11歳にしてコンビを結成した。2人とも関西在住のため、大阪で活動を開始。“天才少年”と言われ、多くの賞に輝いた。2003年には、漫才日本一を決める「M―1グランプリ」で決勝に進出。優勝は逃したが、現在も活躍している「麒麟」や「千鳥」より上位の5位にランクインして実力を見せつけた。 

 だが、その後は目立った活躍を見せられず、2014年には一念発起して東京進出したが、同年8月1日付で長田が所属の吉本興業を退社。長田に多額の借金があったことが退社の理由といわれた。 

「りあるキッズ」自体は正式に解散を発表したわけではないが、長田の退社後、コンビでの活動は全くない。安田はピン芸人として再出発した。 

 本紙は先日、東京・霞が関の東京地裁から出てきた安田を直撃した。 

「今、長田を提訴するか検討している。彼には2年前、300万円を貸しました。“借用書”もあるが、返してくれない。最近は連絡も取れないから、返済を迫ることもできない。このままの状態が続けば訴えるしかない」 

 長田にお金を貸したのは、東京進出する少し前の14年2月だった。 

「長田が『借金で困っているけど、300万あればすべて返せる。そしたらギャンブルもやめて仕事も一生懸命やる』と言うから貸した。毎月5万円ずつ返済する約束だったが、返したのは2回だけ」 

 同年6月に東京に引っ越したが「東京に来たのはボクだけで、長田は『すぐ行く』と言うのに全然来ない。そのうち大阪の芸人仲間から『アイツ、ちょっとヤバイで』と連絡があった。いろんな人から借金してて、これはもう一緒にやっていけないと思ったんです」。 

 たまりかねた安田は「もう解散する。僕は東京で、1人でやっていく」と長田に通達。所属の吉本興業にも「解散します」と伝えた。結成18年での解散劇だが「悲しいとか悔しいとか全くない。『そういうヤツなんや』と思った段階で何も感じなかった」と安田。 

 長田の退社後、吉本が把握していた借金の総額を初めて聞いたという。 

「リストを見せてもらったけど、借金の総額は約5500万円。ただその中に僕の300万円は入ってなかった。ほかに数千万貸した人もいたけど、それもなかった。そういうのを全部入れたら、1億円くらい借りてるかもしれない」 

 解散後はピン芸人として活動してきたが先日、新しい相方が見つかり、コンビを結成した。 

「新しい相方は、浜田ツトムという芸人で『一緒にM―1出よう』と誘われた。もともとはサンドウィッチマンのメンバー。サンドウィッチマンは最初、トリオでスタートしたそうなんです。浜田の年齢は僕よりひと回り上の42歳ですが、芸歴は同期。新コンビ名は『閃光少女』。おっさん2人ですけど(笑い)」

 ちなみに安田は、8月27日に東京・神保町花月で「芸能生活20周年記念公演」を行うが「その場で『閃光少女』の正式なお披露目をやるつもり。もちろん漫才をやる。今年のM―1にも出場します!」と宣言した。 

“金の切れ目が縁の切れ目”というが「未来のダウンタウン」は“コンビ間の金銭トラブル”で解散。そのうえ“相方を訴える”という前代未聞の事態を迎えてしまうのか――。 

スポWeb 7月24日 6時27分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160724-00000002-tospoweb-ent


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